おすわり後ろに倒れるに該当するQ&A

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もうすぐ10ヶ月の赤ちゃんの発達について

person 乳幼児/女性 -

来週で10ヶ月になる女児です。 10ヶ月健診が少し先なのでこちらにて質問させていただきます。 以前も9ヶ月手前で質問いたしました。 現在の発達として、 首座り3ヶ月、寝返り5ヶ月半、ずり這い8ヶ月、ハイハイ9ヶ月半、つかまり立ち9ヶ月半、つたい歩き(少し)9ヶ月半です。 つかまり立ちですが、まだつま先立ちのことが多く、ヨロヨロして倒れてしまいます。 喃語は出ており、目は合います。呼びかけにも6〜7割は反応してくれます。 気になる点としまして、 自分でおすわりしない クレーン現象?的なのがある パチパチ等の模倣がない 以上の3点です。 座らせると30分くらいは背を伸ばしておもちゃで遊びながら座っています。 たまにおもちゃを引っ張って後ろに倒れることがあります。 おもちゃの遊び方を教えると、親の手を取ってもう一度やってほしいかのようにおもちゃに持っていきます。 これはクレーン現象でしょうか?自閉症と関連があるとのことで心配になりました。 上の子はこれくらいの時期で模倣が始まってたように思います。 パチパチなど模倣は遊びの一環で教え続ければ良いのでしょうか? 以上、気になる点について教えて頂ければと思います。 宜しくお願いいたします。

5人の医師が回答

10ヶ月、赤ちゃん、お尻の穴の上の窪み、潜在性二分脊椎?、全身麻酔とMRIの危険性について

person 乳幼児/女性 -

10ヶ月の女の子、73センチ、7.8キロです。 産まれた時から、お尻の穴の上に2-3ミリのくぼみ、お尻のYの字の歪みがあります。(写真添付) 産院では、赤ちゃんによくある窪みと言われました。ふとネットで検索した際、潜在性二分脊椎と関連すると出てきたので不安になり、10ヶ月検診にてかかりつけ医に相談したところ、おすわりが安定して後ろに倒れないため、潜在性二分脊椎の可能性は低いがMRIでないと確実にはわからないとのことでした。 ただ、MRIは全身麻酔になるためリスクがあり、リスクを負ってまで検査するメリットは低く、自分の子供だったら検査しないとも仰っていました。 念の為、MRI撮影ができる病院の紹介状を書いてくださりましたが、MRIを撮るべきか判断に迷っております。 発達としては、4ヶ月で寝返り、6ヶ月ずりばい、7ヶ月ごろにおすわり安定、つかまり立ち、はいはい、9ヶ月の終わり頃から支えなしに3歩ほど歩きます。妊娠期間中のエコーでは綺麗な背骨をしていると言われました。 気がかりなこととしては、妊娠に気づかず妊娠4週ごろにトピナを4日ほど夜2錠飲んでいたこと、産まれた直後から右向き癖がかなり強かったこと、おすわりが周りの子と比べて安定が遅かったこと、ハイハイの時に右足は外側、左は下側を向いていて左右差があること。母方の従兄弟に原因不明で5歳でも自力排泄ができない子がいます。 全身麻酔の危険がなければすぐにでもMRIを撮って確認してもらいたいのですが、リスクを負って確認した方がいいのか迷っております。 現段階では、紹介状を書いてもらった病院の先生に判断してもらおうと思っておりますが、ご意見いただければ嬉しいです。よろしくお願いします。

9人の医師が回答

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