3歳の娘が転んでコンクリートブロックにおでこをぶつけ、切り傷ができました。(写真1)
〈2025年9月〉
ケガした翌日、形成外科A院を受診。
この年齢ではきれいに縫えないので、縫うよりテーピングでくっつけるのが良いとのことで、マイクロポアテープでぎゅっとひっぱって処置。
1週間後に再診、その後3ヶ月、自宅で同じようにテーピングを続ける指示あり。
〈2025年12月〉
一本の線のようになる(写真2)が、幅と凹みが気になり、別の形成外科B院を受診。
メピフォームというシリコンジェルシートに変えて様子見しましょうとのこと。
〈2週間後〉
一本の線だったのが、凹みと幅が広がっているように見える。(写真3)
B院は年末年始で休診だったため、形成外科C院を受診。
・もうテープもジェルシートもしなくていい時期
・保湿と日焼けだけ気をつける
・幅が広がったように見えるのは、固かった傷周りの皮膚が柔らかくなってきたため
・今赤いところは白くなるし凹みも少し平坦になるが、幅は変わらないでしょう。
とのことでした。
形成外科Aで縫わない方が良いと言われたことを伝えると、
「うーん。縫うのが得意じゃない先生だったのかな?通常、縫わない方がきれいになるということはないです」と言われ、
縫わなかったこと、最初にA院へ行ったことを激しく後悔しています。
質問は以下です。
・幅が広がったのが気になりますが、マイクロポアテープで引っ張る貼り方に戻すのは良くないでしょうか。
・今後、傷は目立たなくなっていきますか?
・中学生ごろに傷跡修正レーザーや手術も検討しています。
このような傷で、傷跡修正を受けに来られることは多いですか?
また、その場合何歳くらいが多いでしょうか?
娘の顔を見るたび、おでこに目が行ってしまい、娘も気にするようになってしまいました。
今後の傷跡の見通し、少しでも目立たなくするために出来ることがあれば教えていただきたいです。
バイオイルなどの軟膏も考えています。