その他の化学療法剤に該当するQ&A

検索結果:364 件

乳癌、術後の化学療法や治療の順番について

person 70代以上/女性 - 解決済み

73歳、4月に温存で手術をしました。 病理検査の結果、 大きさ20ミリ、リンパ転移なし、 奥の筋繊維に触れていた為、その部分も切除しています。 あと、腫瘍に数ミリの小葉癌も見つかりました。 細胞の増殖率は、40%、ステージは2aでした。 主治医からは、TC療法の後に、放射線とホルモン療法を行いますと言われました。 1、閉経後でも、抗がん剤の効果は有るのでしょうか? 2、T-S1錠剤での治療も可能と言われましたが、 点滴でのTC療法と、T-S1錠剤での治療、効き目が大きいのはどちらでしょうか? 3、TC療法か、T-S1錠剤での治療の場合、吐き気や、下痢、白血球減少など、軽微(と言えるかどうか分かりませんが…) の副作用を抜いて、 他の臓器や身体に与える深刻な影響が少ないのは、どちらの治療法でしょうか? 4、知人の薬剤師に、化学療法の後に、放射線とホルモン療法を行うと言ったら、 化学療法と放射線を行って、その後ホルモン療法と言われましたが、 そのような順番で行うことはあるのでしょうか? また、一般的な治療の順番はどのようなになっていますか? 5、最初の質問と重なって申し訳ありませんが、 この年齢、この状態で化学療法を行うことは推奨されますか? 6、病理検査の結果で、TC療法か最適と判断されたと思いますが、この時の検査がゲノム検査と言われるものでしょうか? 稚拙な文章で申し訳ありませんが、お答えいただけましたら幸いです。

1人の医師が回答

乳がん術前化学療法中でも増大してる

person 40代/女性 -

48歳 閉経前です。 11月に撮った胸部レントゲンで肺炎の 跡があるが再検査は不要と通知あり。 その頃より右乳房にチクチクした痛みを感じており、1月中旬に右胸にしこりがあることを認識。すぐ乳腺外科で組織検査し浸潤性乳管癌、ステージ3a リンパ節転移あり、ホルモン陽性エストロゲン60%、プロゲステロン10%、ki67 40% ルミナルB、腫瘍大きさ5cm以上と診断受けました。 治療として術前化学療法AC4クール(2週毎)+タキサン系抗がん剤4クール後右全摘出術を行う予定で現在AC2クールが終わって3クール目に入る所です。 素人目ですが抗がん剤を始めてからもシコリが縮小してる様子も無く、大きくなっていると感じます。自分で計測8cm以上。 私は手術を先にすることを希望したのですが、抗がん剤の効果を確認することができると主治医より術前化学療法を勧められ抗がん剤を先に行うことにしました。シコリの部分に毎日高頻度で突き刺すような痛みもありki67も40%と増殖能力も高いため不安で、早く摘出して欲しいのですが、やはり大きくなっていることを伝えても術前化学療法はこのまま継続される可能性は高いでしょうか? このまま術前化学療法を行い、主治医の意向に沿った治療を続けるのが良いのでしょうか? 術後に抗がん剤をすることに抵抗はないのですが、とにかく早く原発巣を取り除いてほしくて。 他の先生の意見も聞かせて頂きたいです。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

血液腫瘍科の悪性T細胞リンパ腫の治療方法について

person 60代/女性 -

家内が、悪性リンパ腫の癌での治療中です。 経緯は、 ・今年6月に、悪性T細胞リンパ腫ということで、抗がん剤治療のCHOP療法を行った。結果、1回目の療法後の造影CTでは、癌は初期(肝臓の1/3が癌、他多数)の半分くらいに 小さくなって、肺水、腹水は、ほぼ無くなっていた。 ・2回目のCHOP療法も終了した時に、細胞検査の結果が出て、ケースの多い「末梢性 T細胞リンパ腫非特異型(PTCL-NOS)ではなく、稀なケースの「単形成上皮向性 腸管T細胞リンパ腫(MEITL)の可能性が高いと言われた。 ただ、肝臓に腫瘤が作られるというのは、MEITLの典型的ではない症例なので、確定的でないとも言われた。 ・MEITLの場合、CHOP療法が今後効かなくなる可能性も高いということで、ICE療法×3回+自家末梢血幹細胞移植併用大量化学療法へ切り替えることを勧められた。 自家末梢血幹細胞移植併用大量化学療法は、入院中も相当きつく、また、退院後の 副作用(好中球数が上がらないことによる感染症など)も長く続くと、ネット情報 などでは書かれている。 家内は、既に、抗がん治療前から15kgも痩せて、体力も落ちて、通院で可能なCHOP療法 でさえ、好中球数が落ちた時は、非常にしんどくて寝たきりのような状態であるので、上記の点が非常に心配です。 主治医の先生からは、当人及び家族の方々がどうしても療法変更を望まないなら、 CHOP療法継続でも良いけれども、CHOP療法が効かない時に、ICE療法+自家末梢 血幹細胞移植は、体力的にできないかも、と言われている。 確定的でもない病気(MEITL)のため、より強い抗がん剤治療で苦しませるべきかを 迷っているというのが、相談したいということです。

2人の医師が回答

乳癌ホルモン受容体陽性 生理について

person 30代/女性 -

38歳 去年乳癌ステージ3cの告知を受けました。サブタイプはルミナルBです。 術前化学療法(ddAC+ddパクリタキセル)をして、10月に左胸全摘&リンパ郭清。 その後25回放射線治療をして、今はカペシタビンを服用しています。(現在4クール目で、全部で8クール予定) カペシタビン終了したら、ホルモン療法10年+ベージニオ2年の予定です。 術前化学療法中に生理が止まりましたが、抗がん剤終了して3ヶ月で再開しました。 主治医にも伝えましたが、「カペシタビンで止まるかも」とのことでした。 が、現在も生理は止まっていません。 生理が再開したことについて、あまり重要視していないかんじだったので、私も大丈夫なのかなーと思っていましたが、同病の友達に話したら、ホルモン受容体陽性なのに生理きてて大丈夫なの?と言われました。 カペシタビンやゼローダ服用中は、ホルモン療法は併用しないものですか? また、カペシタビンやゼローダ服用中に生理が来ることで、再発リスクが上がらないのでしょうか? カペシタビン、ゼローダ服用中に生理がきても、なんらかの方法で止めたりはしないものでしょうか? 次回通院時に、主治医にも聞いてみようと思っていますが、他のお医者さんの意見も聞きたいです。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

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