アーテン副作用認知症に該当するQ&A

検索結果:5 件

ジストニア(書痙)で処方されたアーテン錠について

person 50代/女性 -

数年前から字を書く時に右手に振るえが出るようになりました。 字を書く時だけです。その他の例えばお箸を使ったりは全く問題ありません。 数年間筆記具を変えたり、持ち方を変えたり、なんとか工夫してしのいでいたのですが、 だんだんと酷くなってきて日常生活に支障が出だしたので、脳神経内科を2ヶ所受診しましたところ、ジストニア(書痙)と診断され、 抗コリン剤(アーテン錠)を服用するか、ボツリヌス毒素を注射するボトックス治療をするか、との説明を受けました。 ボトックス治療は注入量など手探りの治療となり、最悪の場合、暫く思うように手が動かせなくなる可能性もあるということでしたので、 副作用が多くて服用するのが怖いと考えていた(特に認知症を誘発する恐れがある)抗コリン剤(アーテン錠)を服用することを選択しました。 現在、服用して3日目ですが、手の振るえは治まるどころかさらに酷くなってる感じですし、薬の副作用なのか息苦しさを感じたので、 薬剤師さんに薬の飲み合わせについて相談したうえで、手持ちのブデホル吸入粉末剤を吸入しました。 すると、そのすぐ後、手の振るえが明らかに酷くなり、まともに字が書けなくなってしまいました。 アーテン錠とブデホル吸入粉末剤は併用してはいけない組み合わせだったのでしょうか。 飲み合わせについて教えていただきたいのと、 あともうひとつお聞きしたいのが、アーテン錠の効果は服用開始からどのくらい経過すれば実感できますでしょうか。 逆にどのくらい経過しても効いてることを感じられなければ、アーテン錠が自分には合っていないから服用中止した方がいい、と判断できますでしょうか。 どうぞ、よろしくお願い致します。

5人の医師が回答

リスペリドン服用中の海外

person 10代/女性 -

15歳高一の娘が初期の統合失調症疑いと仮診断され早半年経ちます。 焦燥感、静かな空間での近くの人の呼吸音への聴覚過敏、人の気配に過敏、認知機能障害(軽度?勉強の優先順位をうまく決められない)が主な症状です。 酷い被害妄想(思春期なりの自意識過剰な言動はあります)、幻聴などは服薬以前からありません。 本人が英語に興味があり、通っている高校も国際的な教育に力を入れており、海外語学研修や、県内でのイングリッシュキャンプ等様々なプログラムが提供されます。 しかし、主治医からドクターストップがかかり海外研修は大泣きした挙句諦めました。 県内の数日のイングリッシュキャンプの方もやめておいた方が良い、と言われましたが、本人がモチベーションを保ちたいからどうしても参加したいとのことで、心配ではありますが一応参加する予定です。 現在は就寝前にリスペリドン2ミリ、副作用止めのアーテンを服用しています。 状態は非常に安定しているように見られますが、テスト前ということで勉強が間に合わないという焦りがあるようですが、それは健常者でも感じる範囲の焦りでは?とも思えます。 今後また海外に行ける話が出るたびに本人が行きたがると思います。その都度諦めさせるのかと先々暗い気持ちになります。 リスペリドンは最長2週間ほどしか処方してもらいないのでしょうか。 また以前の質問でも何度もお聞きしましたが、上記の症状でもやはり統合失調症というのが妥当なのでしょうか。

2人の医師が回答

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