イヤホンしたままに該当するQ&A

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ワイヤレスイヤホンのケースへの衝撃に伴う液漏れによる健康被害について

person 20代/男性 -

ワイヤレスイヤホンのケースへの衝撃に伴う液漏れによる健康被害の可能性についてお伺いします。 ワイヤレスイヤホンのケースをショルダーバッグに入れており、バッグを体の前面にするのを忘れたまま背中側で背負っており、背もたれのクッションとの間で挟まれる形になり、圧力が加わる形になってしまいました。 バッグの中でも、厚めのビニール袋に入っており、パーカーを着た上で、座席のクッションとの間にイヤホンケースが入ったバッグが挟まれる形でした。 以下質問になりますが、 1 外見上は、変形などの変化はないのですが、 電源がつかなくなったり、しばらく経たあとに変形してくる、内臓のリチウムイオンバッテリーが液漏れしてくるなどの可能性はありますでしょうか。 2 万が一、ケースから液漏れした場合、そのケースを触ったり、ケースの中にワイヤレスイヤホンを戻す(収納する)ことで、皮膚や耳など健康被害の可能性はありますでしょうか。 3 落とした程の衝撃は与えてないのですが、漠然とケースから液漏れしないかと不安になり 万が一液漏れしたままの状態で使い続けると、他の持ち物にも液漏れが広がると不安になり、ワイヤレスイヤホンを処分するしかないという思考のサイクルに陥ってしまいます… 背中と背もたれの間で一瞬板挟みになったくらいでは液漏れしないと言い聞かせて、使い続けるしかないのでしょうか。 よろしくお願いします。 よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

右耳内軟骨滑液包炎について

person 20代/女性 -

24歳女性です。今年の6月に実施した病理組織検査の結果と現在の状態を踏まえて再受診をしようか迷っております。 今から1年以上前にできた右耳の耳介部分のニキビらしきものが時間の経過とともに大きくなり、特に痛み痒みは無いものの悪いもの(悪性腫瘍等)であったらと不安になり皮膚科(形成外科)を受診いたしました。 そこでの初めの診察において粉瘤ではないかと予想され、その日のうち摘出手術に移ったのですが、いざ切ってみると耳の軟骨が変形しているとのことでした。 (術前にお医者様から外から見て粉瘤と思われても中にはイヤホンやピアスによる影響や体質で軟骨部分が変形する人もいると説明を受けておりました。) その日の手術で切り取った軟骨の一部を病理検査に回し、後日出た結果によると右耳内軟骨滑液包炎(繊維化した肉芽組織)とのことで、病理組織所見としては手術で摘出した2検体のうち 1つは真皮で血管が増加している浮腫状の結合組織に、種々の炎症細胞の密な浸潤と膠原繊維の増加による繊維化をともなっている もう1つは正常の軟骨組織で構成されている とのことでした 手術による傷の治癒経過は特に問題無かったのですが、現在の状態が診察を受ける前と(大きさ・感触・見た目が)変わらずしこりが残ったままになっており、こちらに関しては問題ないのかと以前不安が残っております。 (病院ではこの疾患は炎症後のものであり、今後の治療は特に必要ないと伝えられました) 今回出た結果をインターネットで検索しても同一の症例についての情報が無く、滑液包炎というのも主に手足にできるもので痛みや水が溜まるものとありましたが現在そのような症状が自身の耳にはありません。(該当箇所に触れた際にわずかにプニプニしたような感じはあります) また、イヤホンやピアスの装着といった生活習慣で耳介や耳介付近の軟骨に変形が見られるといった情報も見当たらずこちらも本当に実例のあることなのかと不安に思っております。 (当方ピアスの穴開け、装着はしておらず、該当するのはイヤホンの使用のみです) 素人目線での見解に加え、心気症気味な意見でお見苦しい箇所があるかと思いますが教えていただければ幸いです。 長文大変失礼いたしました。

2人の医師が回答

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