ウロカルン錠225mgに該当するQ&A

検索結果:33 件

30代女性、尿管結石(38.5度以上の発熱、疝痛発作あり)

person 30代/女性 - 解決済み

39.6度の発熱、戦慄悪寒、腰痛で1月5日(月)に緊急外来にかかりました。 内科の先生に診て頂き、尿路結石の再発とのことでした。 ◯尿管結石に関わる時系列 12月9日(火) 腹痛と発熱(37.3度)で内科受診。レントゲンやエコーで尿路結石と判明。石は膀胱近くにあり、大きくないのでもうすぐ膀胱に落ちると思う、とのことでした。CRPは1.8。抗生剤二種とウロカルン錠225mgと痛み止め(坐薬と内服薬)を一週間分処方されました。きちんと抗生剤とウロカルン錠は飲み切りました。その日の内に激しい痛みから解放され、てっきりその後数日以内に石が排出されたのかと思い、今まで過ごしてきました(石の排出は確認していません)。 年末年始 若干の排尿痛や生理痛のような腹痛がありましたが、日常生活に支障はなく、いつも通り過ごしました。 1月4日(日) 腰痛が強くなりましたが、我慢できる痛みでした。 1月5日(月) 39.6度の発熱と戦慄悪寒と激しい腰痛で緊急外来受診。ジクロフェナクナトリウム坐薬25mgとL-乳酸ナトリウムリンゲル液ラクテック注500mlの点滴を受けました。血液検査でCRP2.0で、CTを撮り膀胱近くに石が2つ(3mmサイズ)があることが分かりました。石で尿管を完全に塞いでいる様子もなし、腎臓も腫れていないとのことでした。医者には「正直大したことない」と言われました。抗生剤二種と痛み止め(坐薬と内服薬)を処方されました。夜になって、薬の切れ目か再び38.6度の高熱が出ましたがすぐに坐薬をさし、熱は36.9度まで下がりました。 1月6日(火) 薬が効いているときは若干の腰痛があるものの、ゆっくりした活動なら生活を普段通りに送れます。日中は熱がありませんでしたが、19:20薬の切れ目か再び38.7度の高熱が出てすぐに坐薬を指しました。20:45時点で38.5度で熱は下がりません。 【相談内容】 いままで抗生剤を二種4回飲みましたが、熱が下がりません。これは普通のことでしょうか?抗生剤の効果が出るにはまだ時間がかかるでしょうか? 住んでいる地域に泌尿器科がないため、片道1時間半かかる病院に行かなければなりません。家庭事情により、すぐさま行けないのが現状で、処方された抗生剤がなくなるまで(9日までの分はある)は石が出てくるのを粘りたい気持ちがありますが、AIに相談すると抗生剤を飲んでいるのに高熱が続くなら腎盂腎炎の可能性もあるから、いますぐ緊急外来に行くべきと言われます。でも医者に言われた「正直大したことない」という言葉が気になって、それほどまでか?と疑う気持ちがあります。1月5日の激しい痛みと戦慄悪寒よりも、今は熱はあるものの大分楽です。現状だとすぐに泌尿器科か地域の緊急外来にかかった方が良いでしょうか。それか、かかるならオンライン診療でも可能な症状でしょうか。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)