エクエル副作用に該当するQ&A

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卵巣嚢腫再発防止のためのディナゲスト服用を1.0から0.5への切り替えるタイミングについて

person 40代/女性 - 解決済み

卵巣嚢腫再発防止のためのディナゲスト服用を1.0から0.5への切り替えるタイミングについて 現在46歳です。妊娠の経験はありません。 2023年12月卵巣嚢腫(チョコレート嚢胞)9センチ肥大のため、左卵巣、卵管を摘出済みです。 子宮は特に問題はありませんでした。子宮筋腫もなしです。 生理痛が強くなっていたことと、周期が短いこと、生理前に腹痛があることがきっかけで受診した際に見つかりました。 再発防止のため、2年間ディナゲスト1.0を服用しています。 不正出血などの副作用も半年ほどでおさまり、他自律神経などに影響がでながらもなんとか慣れてきたところに、1年半後骨密度が少々下がり、また更年期症状が明らかにでたので、ホルモン値を確認した結果、0.5に下げることを提案されました。骨密度は簡易的なものです。まだ整形外科で詳しく測ってはいません。 この期間、半年間のエコーで子宮も右側の卵巣も問題ないといわれています。 ・現時点での骨密度(かかと超音波):スティフネス77(昨年は88)   ホルモン値:FSH52 エストラジオール15.5 術後に主治医からは、閉経まで服用すること、またディナゲスト1.0が望ましいといわれていました。 術後服用しはじめて1か月がたったころ、自律神経失調症の症状が出てしまい、相談した際には漢方を処方されなんとか2年ほどは服用してきました。 現在は、当帰芍薬散、エクエル、プラセンタで対応しています。 まだ1か月ほどですがプラセンタがよく効いているようで、更年期症状とうまく付き合えるのかもしれないと思い、0.5に下げること考えを少し躊躇しています。 つぎの診察の際に主治医にも確認しますが、先生方にお尋ねしたいことは以下です。 1. まだ飲み切っていない1.0があります。飲み切ってから(28日周期の薬なので)、0.5に切り替えたほうが良いでしょうか? もったいないので最後まで飲み切ってから切り替えてはと言われたことがあります。   余っているからという理由だけなら、処方されてすぐ飲むことは問題ないのでしょうか? 2. 0.5に切り替えた後、エコー検査は今までと同じタイミングの6か月おきでしょうか? 1か月おきなど、慎重に確認することになるでしょうか。 3. 0.5に切り替え後、もしエコー検査で内膜の厚さ、卵巣に変化があった場合、1.0に戻すということもありえるのでしょうか。つまり、0.5から1.0、1.0から0.5の切り替えはよく行われるものなのでしょうか? 4.  わたしのように、卵巣嚢腫(チョコレート嚢胞)を40代で罹患し、根治治療として卵巣と卵管を切除し、問題ない卵巣や子宮を所持している場合、途中このようにディナゲストを1.0から0.5に切り替える例はあるのでしょうか? 2年間1.0でしっかり抑えていたので、0.5に切り替えて後悔しないか心配になりました。 理由はプラセンタ治療でいくらか改善されたからです。次の診察は内診とエコー検査です。その時に相談したいのですが、迷いが出てきました。がんばれるなら下げないほうが良いでしょうか。

1人の医師が回答

非浸潤性乳癌の温存手術、放射線治療後のホルモン療法とサプリメントのエクオールについて

person 60代/女性 - 解決済み

お世話になっております。1年4か月前両側非浸潤性乳癌のため温存手術と放射線治療をうけました。ステージ0とのことでしたが、片方がホルモン受容体ありだったので、主治医からタモキシフェンを弱く推奨するといわれ、その時閉経後に使われているアロマターゼ阻害薬についてお聞きした所まだ実績不足ということで奨めないとのことでした。その後経過観察のために紹介されたクリニックの医師にホルモン療法についてお聞きした所必要なしといわれ、悩みましたがQLOを考えてホルモン療法はしないことにしました。ところが最近になってしなくてよいと言われたことをお忘れになったのか、ホルモン療法をしないのとか聞かれました。私は医師に対する不信感とやはり再発を防ぐためにはホルモン療法をしたほうがよいのかとまた迷いはじめました。そこでお聞きしたいのですが現在閉経後のホルモン療法としては、ホルモン陽性型の非浸潤の乳がんに対してどの薬が多く使われているのでしょうか。調べてみるとアロマターゼ阻害薬のほうが効果があるようなことが書かれてありますが、私は関節症があり骨粗しょう症の数値も高いです。アロマターゼ阻害薬の副作用として関節痛や骨粗しょう症になる確率が高いとあります。アロマターゼ阻害薬を飲みながら骨粗鬆や関節痛の治療薬を飲むという方法もありますか。私にとってはタモキシフェンのほうが良いように思われますが、タモキシフェンにも子宮体癌になる確率が増えるとあり、またトレミフェンほうが血栓症ができにくいともあります。どれも一長一短があり悩みます。また現在サプリメントのエクエルではないのですが、エクオールをのんでいて体の調子が保たれています。エクオールはエストロゲンと似た作用を持ち閉経後のエストロゲンが減少しているからだには良いみたいです。これとホルモン治療薬と併用してもよいものでしょうか。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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