5年前に足の爪が白く濁り水虫の治療(クレナフィン)の塗布を行なっています。当初に比べ見た目では、改善している実感があります。2年ほど前から医師が顕微鏡で爪の水虫菌の有無を確認していますが、ここ1年ほどは陰性の結果でした。医師から左足の親指に白い部分があるが、クレナフィンを塗布しても変化がないようであれば、クレナフィンの塗布を中止し2ヶ月ほど様子をみて、顕微鏡での水虫菌の有無を確認しましょうと言われました。その時点で陰性であれば治療は終了するとのことでした。2ヶ月ほどクレナフィンの塗布をやめ、医師のところに行ったところ、臨時の別の医師の担当で顕微鏡検査をしてもらえず、白い部分があるのでクレナフィンを継続するように指示されました。2ヶ月クレナフィンを中止しても特に見た目では悪化しているようには見えず、どうしたものかと思案しています。顕微鏡で確認をせず、見た目で白い部分があるのでまだ菌がいるとの判断は妥当なのでしょうか。できれば治療を終えたいと考えています。