セカンドオピニオン系列に該当するQ&A

検索結果:56 件

5日前から右膝内側が腫れて炎症、膿んでます。

person 40代/男性 -

経過まとめ • 9/20:バイク事故にて某大学病院に救急搬送。右大腿骨骨折手術、右手中骨骨折処置(経過観察)。頭部・右足に裂傷と打撲。経過良好。 • 9/30:右膝内側に発熱と腫脹。アイシング。 • 10/2:系列病院へ転院。右手手術検討。膝の腫れ・発熱悪化、ロキソニン投与。 • 10/3:腫脹悪化、起立困難。外科医より「偽痛風の可能性」指摘。 • 10/4:さらに悪化。膝部に白濁(膿様)出現、荷重で激痛。ロキソニン(飲み薬)を飲むと緩和。 今朝の診断で化膿してるので切開して膿を出すか検討。いまここです。 ⸻ セカンドオピニオンで伺いたい点 1. 診断の可能性  - 偽痛風か、化膿性関節炎や術後感染など他の要因か、また鑑別のためにどの検査が必要か。 2. 検査について  - 血液検査(白血球・CRP・尿酸値等)、関節穿刺・培養検査、画像検査(MRI/エコー)を行うべきか。 3. 治療方針  - 現在はロキソニン等の鎮痛剤のみ。  - 抗生剤点滴や関節穿刺・排膿など、追加治療は必要か。  - 偽痛風であれば、コルヒチンやステロイド等の薬物療法は検討すべきか。 4. リハビリと荷重  - 腫脹・疼痛がある状態でリハビリや荷重を続けてよいのか。中止すべきか。 5. 転院の可否  - 現在の系列病院から元の病院へ再転院することは可能か。  - より専門的な治療が必要な場合、どの診療科・病院が適切か。

7人の医師が回答

2歳の子供、IGA血管炎の疑いに関する対応

person 乳幼児/男性 -

二歳半の子供でIGA血管炎の疑いありで、現在紫斑確認から10日程度経過しております。以下、時系列で状況を記載します。 11/1: インフルエンザワクチンを接種(それまで発熱はないものの1週間以上黄色鼻の鼻風邪あり) 11/2, 11,4: 夜に発熱(38度前半、39度)も翌朝には解熱 11/7: 両足に紫斑を確認 11/8: 紫斑が広がり、強くなる(現時点で最も強い)かかりつけの小児科で、IGA血管炎の疑いと言われる。血液検査をし、血小板の数値は問題ないことを確認 11/12: 尿検査を実施し問題はなし 11/16: それまで紫斑がやや落ち着きつつあったものの、少しぶり返し(添付写真)今の所、腹痛や関節痛はなく、紫斑のみになります。 上記踏まえ、下記3点ご相談させてください。 1. 内容踏まえ、IGA血管炎と判断してまちがなさそうでしょうか?、またどの程度重症でしょうか(セカンドオピニオンとしてお伺いしております) 2. 二歳の男の子で安静が難しく部屋でも歩き回ったりします。この病気(紫斑)は安静にしなければ完治は難しいでしょうか?それとも紫斑のみの場合はある程度日にち薬という風に捉えても問題ないでしょうか? 3. 10日程度は経過しており、現状紫斑のみであること、本人はそれ以外元気であるのですが、今後これから腹痛や関節痛が起こることはありますでしょうか?紫斑自体は出たり引いたりの繰り返しですが、どの程度安静にすべきでしょうかを非常に悩んでおります。 どうぞよろしくお願い致します。

5人の医師が回答

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