幼少期CT撮影の際、
睡眠薬トリクロリールシロップ
を服用し体温低下、10時間以上眠りました
ショックらしいです。
現在
真横にはえた親知らずが
7番の歯へぶつかっており
7番が虫歯で神経が近いそうです
大きい病院でないとショックを起こした際危険との事です
(麻酔前におこなうプリックテスト、皮内テスト、BATテストは微量の薬を使うそうでそれでは検査本番のアナフィラキシーを大きく伏ぐことへは繋がらないらしく家庭もあり麻痺や命のリスクが不安で同意書も怖いです)
質問 1.
トリクロリールシロップで(幼少期)
ショックを起こし、IGEもとても高い患者の場合
プリック、皮内、BATなどの微量の検査をしても
使用可能な麻酔薬はかなり限られてしまいますか?
トリクロリールがダメ=麻酔ほとんどダメ?
質問2.
このケースでは、歯の治療もそうですが
主にアレルギーへの配慮が中心かと思うのですが
歯科大学さんより
アレルギー科、麻酔科との連携の取れる
総合病院さんへお尋ねするべきでしょうか?