フルニトラゼパム0.5mgに該当するQ&A

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長時間寝すぎることで困っています

person 20代/女性 -

こんにちは。20歳女性です。 過眠について相談に乗っていただきたいです。 【困っている症状】 毎日21:00~22:00頃に寝て、翌日12:00~15:00にならないと起きることができません。毎日少なくとも12時間以上、多くて16時間以上寝てしまいます。一日に活動できる時間が少なくて困っています。ベッドに入ってから30分以内に眠れて、中途覚醒もなく、睡眠環境はそんなに悪くないと思います。 毎朝6:00に起きていた中学生の頃から授業中は半分くらい寝ており(夜更かしのせいもある)、高校で不登校になって以来上記のような睡眠状況です。 【その他現状】 現在無職で、精神科に通っており、双極性障害と診断されています。仕事や学業から離れているおかげで睡眠以外の病状は安定しています。 通っている精神科では、睡眠に関して詳しく診断ができず、医師患者共に頭を抱えている状況です。 精神科以外には、婦人科(生理不順)、皮膚科、内科(鼻炎)に通っており、それぞれの病院から薬を処方され服用しています。 【服用している主な薬】 精神科 ・エスシタロプラム錠10mg1錠、レキサルティOD錠0.5mg1錠(朝食後) ・ラモトリギン錠25mg4錠(夕食後) ・フルニトラゼパム錠1mg0.5錠(就寝前) 内科(鼻炎) ・オロパタジン塩酸塩OD錠5mg2錠(朝食後、就寝前) ・モンテルカスト錠10mg1錠(就寝前) このように眠気を引き起こす薬を服用していて、その中でも精神科の薬は、服用する量を減らしたり、時間帯をずらしたりして調整してもらっていますが、あまり効果はないようです。また、これらの薬を服用する前から過眠の症状があるので、薬がどの程度症状へ影響を及ぼしているかは分かりません。 【睡眠専門医の見立て】 1度だけ東京の睡眠専門医に診てもらったことがあり、その医師の見立てでは、典型的な過眠症の症状(ナルコレプシーや特発性過眠症)には当てはまらないため、おそらく過眠症ではない。薬の服用を中止してまで検査をする必要もない。ということで、検査はしていませんが過眠症ではないという結論に至りました。 若い人には睡眠時間が長い人が多く、いわゆるロングスリーパーというものではないかと言われました。 精神科の主治医はこの見立てに疑問を抱いており、複数の医師から意見を聞いた方が良いのではないかとのことで、こちらで質問させていただいております。 【質問】 これらの状況から見て、なにか病名は推測できますか? また、どのような治療が可能だと思いますか? それとも、睡眠専門医の見立ての通りロングスリーパーであり、治療方法はなく諦めるべきなのでしょうか。 今後どう行動すれば良いでしょうか…。 もしよろしければご回答をお待ちしております。よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

昨夜は4回トイレで目が覚めました

person 60代/男性 -

夜間頻尿の為に1ヶ月ほど前に泌尿器科を訪れました。 排尿日誌を三日間分記入しての診断は夜間多尿ではないかとの診断でした。 次回は尿を溜めた状態でエコーと排尿の勢いの検査をするとの事で訪れました。 尿の勢いも問題なく腎臓もエコー診断では正常との事でした。 当日『ハルナールD 0.2mg』を2週間分処方して頂き服用したところ10日間程は一回の尿意の起床で済むようになりました。 その後1ヶ月分を処方して頂き1週間ほど経ちますがこの四日間は3から4回の尿意で目が覚めます。尿量も200から300ccと結構な量が出ます。 なお以前より中途覚醒でデエビゴ5mgとフルニトラゼパム0.5mgを就寝前に服用しています。 また高血圧の為アムロジピン錠5mgを夕食後服用しています。 飲酒に関しましてはビールを350m缶ビールを夕食時に飲んでいます。 昨夜は10時半に就寝して13時半に尿意をもよおして250ccの排尿がありました。 その後も2〜3時間の間に尿意があり起きてしまいます。やはり200cc位の尿量です。 睡眠時間が細切れとなり常に眠気があります。 次回泌尿器科を訪れた際はどのような説明と要望をすれば良いでしょうか。 また夜間の尿量を抑えるような薬はあるのでしょうか。 アドバイス宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

10年間精神科に通っていますが、ここ1年ほどよく発作を起こします

person 20代/女性 - 解決済み

10代の頃から精神科に通っています。高校生の頃、人間関係のストレスから不安障害・鬱病になり向精神薬を服用してきました。また、引きこもりを繰り返してきました。21歳の時に、自己判断で断薬し躁病・統合失調症の初期も経験しています。その後は主治医に従って薬を飲み続け、少量の薬だけでアルバイトができるようになるまで、元気に回復しました。ですが、2023年の夏頃から仕事でまたストレスを感じるようになり、反芻思考が止まらなくなったり、人から思考を読み取られたり、テレパシーで繋がっているのではないかという妄想、といった症状が出たり、発作を起こすようになり、2023年の冬にアルバイトを休職しました。そこから薬を変えて療養し、去年の夏頃から週1回だけアルバイトに復帰しました。反芻思考や人から思考が読み取られているといった妄想、鬱症状などは落ち着いたのですが、発作は治っていません。週1回の仕事だけでも、発作をよく起こします。発作を起こすと、今まで観てきた映像や音楽、過去のトラウマなどがフラッシュバックして思考が止まらなくなったり、呼吸困難になります。また音や光にも過敏になり、刺激過多だと家でも発作を起こします。そのせいで、テレビを観ることもできませんし、読書など長時間集中する行為も発作を誘発するので、できていません。さらに外出時には、耳栓が欠かせません。主治医からは、パニック障害ではなく元々のストレスに弱い体質による気質性によるものか、薬の副作用の範疇を出ないと、診断を受けています。ですが、私は後天性のてんかんではないかとも考えています。現在飲んでいる薬は、ハロペリドール1mg3錠・ブロマゼパム1mg6錠・ラツーダ錠20mg1錠・ピペリデン塩酸塩1mg1錠・リボトリール0.5mg2錠・フルニトラゼパム錠1mg1錠・デエビゴ錠5mg1錠です。一体、これは何の病気なのでしょうか。

2人の医師が回答

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