今月8月上旬ごろから亀頭の下の陰茎包皮に赤みがあり、ぬぐいの検査をクリニックで行ったところ、溶連菌などの常在菌が検出されたため、処方されたゲンタマイシン軟膏を塗布していました。
その後、お風呂で少し強く洗って摩擦してしまい、次第に赤み、包皮の腫れが広がってしまいました。
その後、転勤で現在は海外に居住しているのですが、1週間程度ゲンタマイシン軟膏を使用し、赤みはあまり感じなくなったものの、代わりに、強い痒みと白いカスが環状溝に広く見られるようになり、よくないとは思いつつ、その後、さらにカンジダに感染した可能性があるかと思い、ルリコン軟膏を現在3~4間塗布していますが、いっこうに症状が改善しません。(強い痒みと、包皮の若干の腫れ)
海外で勝手がわからず、このまま経過を見ていればいいか、それとも一度止めたゲンタマイシン軟膏も併用して、使用を継続していた方がいいか、アドバイスをいただければ幸いです。
なお、排尿痛やぶつぶつなどはなく、症状は、痒み、散見される赤み、白いカス状の確認のみです。