口顎ジストニアに該当するQ&A

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これから首の喉側へ打つ、ボトックス注射の危険性などの不安について

person 60代/男性 - 解決済み

口の周りがこわばり、飲み込みが悪く治療を続けています。 ・7年前より脳神経内科にて治療を受けて現在に至ります。咽頭ジストニアであろうと、当初は、アーデンやランドセンなど処方を受けていましたが、良くならず今日まで来ております。 ・症状の一つに、顎を引いたり、前面台で洗髪する際に、乳頭筋であろう筋(私はもう少し深い筋ではないかと思います)が、引き攣り膠着し痛みを感じる瞬間がたまにあります。 ・飲み込みについては喉の上下の動きが小さく、喉の一部に、水分であれば溜まり、食物であれば、喉から下へスムーズに落ちてくれないものがあります。 ・8年前に、顕微鏡下頚椎前方椎間孔拡大術(6番、7番)という手術を行いました。痺れや痛みは6割程度、良くはなりました。 ・私見ですが、当時の手術により癒着が生じて、首の筋肉が動きにくくなっている為、ボトックスは効果が薄く、逆に、更に飲み込みが悪くなるか、万一は、呼吸困難になることはないだろうか、心配している状況のご相談となります。 長々となりましたが、よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

身体のバランスの不安定感

person 40代/男性 -

複数の相談をさせて頂いている者です。2年前熱中症のような症状から意識が無くなる寸前まで行った経験がトラウマとなり、その後、不安障害、パニック障害、自律神経失調症のような様々な症状に悩まされております。 直近では、1ヶ月半前くらいに座位で食事をする際に食べ物を口に入れる時、あるいは入れた後、後頭部や首周りが硬直して動かない感覚を覚え、食事がスムーズにできなくなりました。その後も日によって調子の波があり、酷い時は頭、首、喉周りが固まった感覚になり、緊張型頭痛も加わり、スムーズに歩くことも難しい時もありました。首下がりのよつな症状もあり、歯磨きやうがいもしにくい時がありました。ジストニア?パーキンソン病?という心配もしていたのですが、その後、エペリゾン、トリプタノール、トフィソパム、デパス、リボトリールなど、薬を少しずつ試しながら、今現在は食事は一時よりはスムーズにできるようになっています。 しかしながら、朝起きて首周りが固まる感覚の恐怖感が強くあり、日々様子を見ながら恐る恐る動き生活をしている状況です。 いまだに頭が重く首が自由に動かない感覚、頭の重さを身体が支えられていない感覚があり、顎マスクをすると多少緩和するので、毎日顎マスクをしながら生活をしております。たまに外して様子を見たりはしています。 歩行時にめまいやフラつきが強いわけではないのですが、立位、座位で止まっている時、不安定感を感じ、特に座位では姿勢をかなり崩さないもバランスが取れません。立位でも不安定感があり左足の振戦が強く出ます。振戦は座位でも出ます。 一方で目を瞑って片足立ち等は頑張れば1分くらいは行けそうな感触があります。 このような状況の場合、どこが悪いと考えられますでしょうか?心因性の要素が強く、心療内科の範囲になるのでしょうか?もしくはストレートネックや姿勢の悪さは整形外科でも指摘されているので、その範疇になるのでしょうか? 薬は副作用等も出たため、直近ではリボトリール0.2ミリくらいを2、3日に一度、調子がひどく悪い時に飲んでいる状況です。飲んでも振戦は治らず、その他の症状はやや緩和する感じです。不安感は無くなるので多少楽にはなるのですが、依存も心配で、今の頻度で飲んでいて良いのか、その辺も心配です…。

2人の医師が回答

顎口腔ジストニアについて

person 40代/女性 -

オペレーターの仕事をしています。 1月に左上の親知らずを抜いてから 喋りにくくなり歯医者で顎関節症の診断され ボトックスもうちましたがひどくなってる 気がします。 何もしていない時は 下顎がガクガクして上の歯と下の歯がくっつかず肩こりがひどくて眠れません。 顎口腔ジストニアセルフチェックの結果です 1. 口と顎のジストニア セルフチェック 口や顎の筋肉に無意識に力が入ってしまったり、動いてしまうという症状がある方は原因がジストニアである可能性があります。次の質問にお答え下さい。 1.( ◯ )口と顎の筋肉に無意識に力が入って動いてしまう。 2.( ◯ )力が入る場所と方向(口を閉じる、開ける、舌が前に出るなど)はいつも同じ。 3.(  )一定の運動(話す、食べる、口を開けるなど)のときだけ症状が出る。 4.( ◯ )何か(ガム、あめ、マウスピースなど)口の中に入っていると症状が楽になる。 5.( ◯ )寝ているときには症状はまったくない。 6.( ◯ )朝起きたときは症状がなく、あるいは軽く、その後次第に症状が出てくる。 7.(  )現在、精神科の薬を飲んでいる。あるいは以前飲んでいた。 8.( ◯ )緊張あるいはリラックスすることによって症状の程度が変化する。 9.( ◯ )歯や入れ歯の治療後、または歯や顎に怪我をした後に症状が出てきた。 10.(  )他のジストニア(痙性斜頸、眼瞼痙攣、書痙など)の治療を受けている。 2-3あてはまれば、口と顎のジストニアの可能性があります。 4-5あてはまれば、可能性が高いです。 6以上あてはまれば、可能性がきわめて高いです。 名古屋市で受診できる病院はありますか?

1人の医師が回答

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