唾液腺癌に該当するQ&A

検索結果:51 件

耳下腺腫瘍の神経症状

person 30代/女性 -

以前から質問させていただいており、ご回答ありがとうございます。何度も申し訳ないですがまた質問をさせていただきたいです。 経過を書かせていただきます。
 ・2023年5月

耳の下から裏にかけて痛みが続きエコーや造影CTなど受けるも異常なし

 ・2023年12月

痛みが続くため造影MRIを撮り、右の耳下腺に6mmの腫瘤あり。リンパ節か多形腺腫疑い。経過フォローとなる。 ・2024年2月

瞼の痙攣や右顔面の痺れが出てくる。


食べ物を食べると毎回何を食べても一口目で両側の唾液腺(耳下腺?)が痛むようになる(ファーストバイト症候群と思われる)
。
 口を大きく開けて閉じると右顎あたりがカクッと音がなり違和感あり 
・2024年7月

右耳下の痛みが悪化したため造影MRIをとるも、耳下腺の腫瘤は5mmで変わらないとのこと ・2025年7月
経過観察のMRIを撮るも腫瘤の大きさは変わらず。画像検査はもう一旦終了でよいとのこと。顔面の痺れや耳下の痛みに対しては一度神経内科の受診を進められる。 現在も上記の症状が全て続いており、痺れは右の頬や口角や舌にほぼ常にあり、痛みを感じにくかったり、口の中に飲み物を含んだときに右側の方が温度を感じにくいです。顔面の動きに異常はありません。


 病状を調べる中で、「耳下腺腫瘍で顔面神経麻痺や三叉神経第3枝の知覚異常を伴う場合は悪性病変を疑う」とあったり、「ファーストバイト症候群は副咽頭間隙悪性腫瘍などに起因する腫瘍性もある」と書いてあったり、同じような症状で耳下腺癌だったという方もみました。
これだけ耳下腺癌の症状が揃い持続する、かつ腫瘤があるのは確かなので、悪い方に考えずにはいられないです。 瞼の痙攣や顔の痺れ、ファーストバイト症候群と思われる症状はほぼ同時期に出現したので… ・やはり耳下腺癌による神経症状が出ているのでしょうか? ・また、もし腫瘍が悪性の場合は、5mmでもファーストバイト症候群の症状が出ますか? ・その場合、普通は片側に出ますか?両側に出ることもありますか?

3人の医師が回答

耳下腺腫瘍の症状が続く

person 30代/女性 -

長いですが経過を書きます。
 ・2023年5月
 耳の下から裏にかけて痛みが続きエコーや造影CTなど受けるも異常なし

 ・2023年12月
 痛みが続くため造影MRIを撮り、右の耳下腺に6mmの腫瘤あり。リンパ節か多形腺腫疑い。経過フォローとなる。 ・2024年2月
 瞼の痙攣や右顔面の痺れが出てくる。 

食べ物を食べると毎回何を食べても一口目で両側の唾液腺(耳下腺?)が痛むようになる
。 口を大きく開けて閉じると右顎あたりがカクッと音がなり違和感あり 
・2024年7月
 右耳下の痛みが悪化したため造影MRIをとるも、耳下腺の腫瘤は5mmでリンパ節を見ていたかとのコメント ・2025年7月 経過観察のMRIを撮るも腫瘤の大きさは変わらずリンパ節が考えられるとのことで画像検査はもう一旦終了でよいとのこと。顔面の痺れや耳下の痛みに対しては一度神経内科の受診を進められる。 現在も上記の症状が全て続いており、痺れは右の頬や口角や舌にほぼ常にあり、痛みを感じにくかったり、口の中に飲み物を含んだときに右側の方が温度を感じにくいです。顔面の動きに異常はありません。

 病状を調べる中で、耳下腺腫瘍で「顔面神経麻痺や三叉神経第3枝の知覚異常を伴う場合は悪性病変を疑う」とあったり、同じような症状で耳下腺癌だったという人もみるので、とても不安です。 やはり耳下腺の腫瘤が癌であり、神経症状が出ているのでしょうか?

 主治医には腫瘤も小さく考えにくいと言われますが、これだけ耳下腺癌の症状が揃う、かつ腫瘤があるのは確かなので、悪い方に考えずにはいられないです。 症状がそろいすぎているので、今後画像検査のフォローもなしというのはかなり不安なのですが、この状況で生検や手術をお願いすることはできないのでしょうか? 症状の持続期間も長くまいっています。

2人の医師が回答

口の中に白い糸状(ヒモ状)のものが生じます

person 70代以上/男性 - 解決済み

70才男です。 口の中に糸状(ヒモ状)の物がときどき出来るようになりました。 気付いたのは2週間程前のような気がしますがはっきり覚えていません。 実際にいつから出来るようになったのは分かりませんが、違和感があって気付きました。 これが出来た(取れた)ときに痛みや痒みは特に感じません。 写っている物は、15mmくらいの長さです。切れてしまったので取れたときは25mmくらいありました。 これまでに一番長いのが長さ35~40mm、太さ1~1.5mm程度だったと思います。 出来た(取れた)ときから糸状(ヒモ状)だったかは分かりません。 引っ張り上げたから糸状(ヒモ状)になったのかも知れませんが分かりません。 唾液が固まったものか、口の中の粘膜が剥がれたのでしょうか? どんなにときに出来る(取れる)のかは分かりませんが、朝起きたときに出来易いような気がしています。 朝起きたときはいつも口の中が渇いている感じはあります。 舌の表面の中央部分はひび割れて白くなっています。 舌の両側面には異常は見えませんが、裏面左寄りに白い箇所があったので、以前に口腔外科で診てもらったところ、白板症でも無く、治療も不要と言われました。 食い縛りをするときがあるので、就寝時は歯科医院で作ってもらったマウスピースを付けています。 今回の症状は一体何んでしょうか? 怖いものではないだろうかと不安です。 糖尿病はありません。 なお、今年の7月3日に前立腺癌小線源療法(単独治療)を受けました。 画像を添付しますのでご診断をお願いいたします。

3人の医師が回答

耳下腺腫瘍の症状が続く

person 30代/女性 -

長いですが経過を書きます。
 ・2023年5月 耳の下から裏にかけて痛みが続きエコーや造影CTなど受けるも異常なし 
・2023年12月
 造影MRIで右の耳下腺に6mmの腫瘤あり、リンパ節か多形腺腫疑いだが痛みの原因とは言えないとのこと
 ・2024年2月
 瞼の痙攣や右顔面の痺れが出てくる 
食べ物を食べると毎回何を食べても一口目で両側の唾液腺(耳下腺?)が痛むようになる 口を大きく開けて閉じると右顎あたりがカクッと音がなり違和感あり ・2024年7月
 右耳下の痛みが悪化したため造影MRIをとるも耳下腺の腫瘤は5mmでリンパ節を見ていたかとのコメント 現在も日によって強弱はあるものの上記の症状が全て続いており、痺れは右の口角や舌に感じることも多く、内頬を噛んでみると右側は痛みを感じにくかったり、口の中に飲み物を含んだときに右側の方が温度を感じにくい気がします。顔面の動きに異常はありません。 病状を調べる中で、耳下腺腫瘍で「顔面神経麻痺や三叉神経第3枝の知覚異常を伴う場合は悪性病変を疑う」と見てあてはまるのではないかととても不安です。 やはり耳下腺の腫瘤が癌であり、三叉神経や顔面神経の症状が出ているのでしょうか?
 主治医には腫瘤も小さく考えにくいと言われますが、これだけ耳下腺癌の症状が揃うと、悪い方に考えずにはいられないです。 また、今度一年ぶりに経過観察のMRIをするのですが、今のままの大きさのままだったとしても、症状があるため生検や手術をお願いすることはできるのでしょうか?

3人の医師が回答

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