以前、質問させてもらったものです。
2009年ごろ、外耳道入り口にいぼ?ができて、ずっと放置していました。
その間、耳漏、耳痛、腫れは全くありません。
(去年頃から、耳かきのしすぎで外耳炎になることはありましたが)
このいぼを、来週手術で切除することになりました。
局所麻酔で、顕微鏡、電気メスを使うとのことで、大ごとになり不安を感じています。
主治医曰く、
大きさは、2,3ミリほど、
(病理にまだ提出していないので)悪性の可能性0とはいえないが、
13年もずっとあるいぼなら、限りなく良性に近い。
また、本当にこれが悪性腫瘍ならば、13年のうちにすでに命はないはず、
悪性は独特のごつごつした見た目、潰瘍があるが、今回の腫瘍はつるんとしており、潰瘍もない。
とのことです。
術後1週間ほどで病理の結果がでるのですが、、、不安でしかたありません。
数年前、いぼをいじりすぎて、皮がむけたり、ぽろっと表面がとれたりしました。
このせいで悪性化していないか、、、と考えると夜も眠れません。
質問は、下記4点です。
13年もの間何もなかったのだから、と言われましたが、
外耳道悪性腫瘍は、進行がかなりゆっくり、ということはありませんか?
主治医は、腫瘍を見ただけである程度は悪性か良性か見分けがつくとおっしゃっていましたが、本当にそうなのでしょうか、、、?
触りすぎて通常のいぼが、悪性化することはありますか?
手術まで毎日不安です。
恐らく心気症の気があり、心療内科への通院も検討しております。
よろしくお願いいたします。