子供ct後悔に該当するQ&A

検索結果:135 件

腕の骨折確認のためのCT検査

person 10歳未満/女性 -

6歳の子ども 連休中に転倒し、右腕が上がらなくなったため総合病院の休日診療(整形外科)を受診しました。 動かさなければ痛くないが、動かしたり触ると痛い、痛くて腕が上がらないという症状でした。 骨折の確認ということで、左右を比較する必要があると言われ、合計8枚のレントゲンを撮影しました。 レントゲンでは肘のあたりの骨折の有無が判断しきれないということで、CTを撮り、骨折の所見はないとのことでギプスで様子見となりました。 よく肘内障になるので、それではないですか?と聞きましたが、転んで肘内障になることはあまり考えられないとの説明でした。 4日後に再受診し、レントゲン2枚撮影。 骨折を疑われる所見はないとのことで、ギプスを外し、痛みもなく動かせたので治療はひとまず終了となりました。 結局何だったのでしょうか?と聞いたところ、打撲か、非典型的な肘内障だったか‥といった回答でした。 何事もなくてよかったのですが、CTを受ける必要があったのかとずっとモヤモヤしています。 骨折の場合は手術が必要な場合もあると言われ、冷静な判断もできずにCT検査に同意してしまいましたが、ギプスで様子見をして、後日本当に必要であればCT検査をお願いすることもできたのでは、無駄に被曝させてしまった‥と後悔しています。 腕のCTの被曝量は頭部や腹部に比べると比較的少ないと目にしましたが、これまでも股関節脱臼疑いでのレントゲン、頭を打って頭部レントゲン、肺炎疑いでの胸部レントゲンなどレントゲン検査も何回も受けています。 上記を踏まえてお聞きしたいことは、以下の2点です 1 今回の件、CT検査は本当に必要だったのでしょうか。またこういった事例でCTを撮るこはよくあるのでしょうか。 2 子どもは被曝による影響が大きいと聞きます。今後、もし頭を打った時などにまたCT検査をするとなると被曝量がとても心配です。必要な検査は受けるべきなのは理解していますが、これまでの検査歴などをお伝えして、なるべくX線の検査を避けていただいたほうがいいでしょうか。 私の判断の甘さで子供に健康被害が出たら‥と思うと心配でたまりません。

6人の医師が回答

1歳4ヶ月での頭部CTの影響

person 10歳未満/男性 -

今6歳になる息子が、「頭の左側(こめかみ)が集まる感じがする。痛くはない。上にあがる感じ」 と、最近、1日1回ほど言うようになり、脳外科を受診しました。 痛さやズキズキはないようです。 行動や、ふらつき、視力などは問題ありません。 「子どもの語彙はわからない。小児科に行って。視力も行動も問題がないなら様子見しかない。1歳の頭部CTによる脳腫瘍リスクは確かにある。でもあなたがお願いしたんなら医者はCTさせるでしょ。終わったことなんだからどうしようもないじゃない。」 とのことでした。 1歳4ヶ月頃、義父が見ている間に、部屋の壁でおでこをぶつけました。 義父が見ていたため不安で、脳神経外科で頭部CTを受けました。 今思えば本当に軽いぶつかりなのですが、第一子のため、また放射線治療のリスクの説明も特になかったため安易に受けてしまいました。 また、中国駐在のため3時間程度の国際線フライトには幼少期より何度か乗っています。 最近(6歳)は歯科レントゲンを2回。 0歳の頃は肺炎になり胸部レントゲンを3回 受けています。 放射線治療は小児脳幹部グリオーマのリスクを上げるとのことで、不安と後悔で仕方がありません。 1歳での頭部CTを始め、上記の治療を行ったことによるリスクはどの程度あるのでしょうか? また、グリオーマなどの初期症状はどのようなものでしょうか?「片側の頭が集まる感じ」との、語彙が幼く申し訳ございませんが、何が疑われるでしょうか?

6人の医師が回答

造影剤CTの被曝について

person 30代/女性 -

31歳の時(身長155センチメートル、体重47キログラム) 2021.1月末に人間ドックで胸部の造影剤CTをとりました。(実効線量は胃のバリウム検査と同等かそれ以下の数値とのこと) 結果、C判定1年後に再度胸部CTを撮りにきてください。ということでした。 また、腫瘍マーカー(CA19-9)の値もやや高く、そちらはD判定でした。 結果に焦ってしまい、同年4月末(3ヶ月程後)再検査にて胸部と腹部(消化器含む為やや多い?)をとってしまいました。 この時も両部とも造影剤ありでした。 (CTの種類はMDCTです。) この4月の再検査では、検査技師の方に今日は肺を撮りますねといわれて、 消化器の数値が悪かったのでそちらも撮って欲しいと私が言ってとってもらってしまいました。 当時造影剤が入ると数値が大きくなることも知らずそもそも医療に使われる放射線の被曝は特に私がうけたような検査では人体に何ら影響がないと思い込んでしまっており、 今になってリスクがあることを知り 感受性の高い時期に短期間に高い放射線量を被曝してしまったことを後悔しています。 もともと喫煙歴もなく、身体の不調というより小さな子どもが2人居てこれからも健康で居たい思いから受けた健診でした。 1、やはり被曝量はかなり多く、数年〜数十年先の人体に影響を及ぼす数値でしょうか。 2、今後はなるべく無闇矢鱈に焦ってCTなどとるのは避けたいと思いますが、今回の件でリスクがかなり高まった為、定期的に検査をした方がよいのでしょうか。 3、このくらいの医療被曝は、主に治療をされている方を除いてよくあるのでしょうか。 4、人間ドックでバリウムを飲んでいたとすると、CT3回+バリウムで100msvを超えると思います。 将来癌になる可能性はどれほどの確率なのでしょうか。 安心できる線量ではないと思うので、 なるべく医学的根拠のもとお教えいただけますと幸いです。 何卒よろしくお願いします。

10人の医師が回答

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