少量の腹水女性に該当するQ&A

検索結果:56 件

造影CTで少量の腹水、右甲状腺の結節あり 大丈夫か?

person 20代/女性 -

26歳女性です。 ピルを1ヶ月内服し肺に血栓ができてしまいました。リクシアナは3ヶ月で内服終了しています。(12/17) Dダイマーも正常値になりこれで終了ですとなりました。 ただ血栓できたときの造影CTの結果の紙をもらったときに「右下葉肺動脈、右内腸骨静脈に血栓あり。肺野に特記事項なし。胸部にリンパ節腫大なし。胸水なし。甲状腺右葉に結節あり。肝、胆、膵、脾、腎副腎に異常認めません。腹部・骨盤にリンパ節腫大なし。少量の腹水あり。」と書かれていました。 質問です。 1、少量の腹水と甲状腺右葉の結節について医師はなにもふれておらず何も言われていないのですがほっておいて大丈夫ですか? 甲状腺のホルモンの血液検査で異常はなしでした。経膣エコーで卵巣や子宮のチェックはしてもらっていて多嚢胞性卵巣症候群があるくらいです。乳がんエコー検査は異常なし。他に大きい病気がないか心配です。 2、肺高血圧がないか念のため心臓エコーをお願いしてしてもらい異常なしでした。血栓が肺から完全に消失しているかは造影CTしないとわからないと思いますがした方がいいですか? 不安が強いためご回答いただけますと幸いです。

3人の医師が回答

子宮体癌補助療法やるかやらないか

person 50代/女性 -

58歳女性です。 一年程前からごく少量の不正出血があり、婦人科で診ていただいておりましたが、陰性が続いておりましたので、大きな病院で3月に組織診を行い子宮体癌1A期の予測との事で 4月15日に内視鏡で子宮と卵巣の全摘手術を受けました。、 5月1日に病理検査の結果、予測通りの子宮内膜癌1A期、癌は顔つきが良いタイプ。でしたが、血管侵襲有り、 手術時の腹水に陽性有りという結果で、中リスクという事になりました。主治医からは、血管侵襲の度合いを聞きましたが、それはわからないとの事。 リンパはサンプリングで1箇所検査済みは侵襲無し。 腹水陽性は、現在では追加補助療法の対象から外れる場合もあり、私の場合は血管侵襲とグレーな腹水陽性反応有りで、先生からも抗がん剤治療6回の提案はありましが、効果があるのか無いのかはわからないから、本人が後悔しない選択をしてくださいとの事。。 毎週のように主治医の先生と相談しておりますが、決断が下せず、、効果があるか無いかわからない抗がん剤治療をするのがとても怖いです。 先生も、やって効果があるとしたら低リスクには近づけるレベルになるかも、、悔いのないようにやるのがありかな?との事。 副作用も効果も人によるし、今癌は取り除いた状態なので、細胞レベルで残っているかもしれない癌をやっつけにいく為の抗がん剤なので、やったから再発しないという補償もなければ、やらなかったら再発するかもわからないレベル。。答え合わせができないので、自分が後悔の無い選択をしてくださいとのことで、悩みに悩み明日には決めないと補助療法の第一回予定が来週に近づいて参りました。確かに再発率が怖いならやろうか!とも思ったりもしますが、ドセタキセル➕カルポプラチン療法の副作用が怖くて、 今の生活に戻れるのか本当に心配です。 この歳にも関わらず、競技レベル全国大会めざして、毎日のように バドミントンの練習もしていますし、毎年大きな大会で全国を飛び回るのが趣味なのです。そして、ゴルフも競技ゴルフにチャレンジしていたところで、これからどうしていくのが正解なのか、迷いに迷っておりますので、どうかアドバイスをお願いいただけないでしょうか。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

膵臓がんの緩和ケアについて

person 60代/女性 -

以前にも相談させて頂いた膵臓癌の69歳の友達(女性)のことです 2020年年末に膵臓癌と分かり、抗がん剤で癌が小さくなったので2021年8月に手術しました。その後TS-1を半年服用。経過観察をしていましたが、2023年5月に腹膜播種と肺、手術箇所近くのリンパ節に転移してるのが分かり、フォルフィリノックスの抗がん剤をしました。その後2024年1月に腹膜播種が少し大きくなっているということで、抗がん剤をアブゲムに変更。 そのころ腫瘍マーカーCA19−9は、80くらいでした。 昨年秋より腫瘍マーカーは上昇し300前後で上下していましたが画像上で大きな変化は見られませんでした。 今年2月から腹水が増えてきて、2月に一度2.5リットル抜き同時にアルブミン投与、3月10日にも2.5リットル抜きアルブミン投与しました。 3月13日に突然嘔吐を繰り返し(それまでに吐いたのは膵臓がんが分かって以来2度くらいです)、あまりの苦しさで救急車で癌でかかりつけの病院に運ばれ、CTの結果腸閉塞はないものの長年の闘病のために消化器が動いてないのだろうということで、そのまま入院、絶食と点滴が続きました。そのうち食欲が少し戻ってきましたが病院からは食事は提供されず食べられるものを少しずつ食べてくださいとのことで、もう抗がん剤治療はできないということで緩和ケア病棟に移ることを勧められ、今週初め(3月末)緩和ケア病棟に移りました。 緩和ケア病棟では、 ・点滴はしない ・食べたい物があれば少しずつ食べていい ・腹水がたまり苦しい時は抜く ・痛みが出れば鎮痛する と言われました。 緩和ケアは治療はしないで痛み苦しみをとっていくところとは分かっていましたが、それまでずっとしていた栄養点滴もしないというのに、少しショックを受けました。 枯れるようにということでしょうか? 彼女はまだ少し食べたいという意欲もあり、面会に行く時にはポテトサラダが食べたいとか言うので作っていくと、ほんの少量ですが食べています。ゼリーも大丈夫です。面会の時はベッドに寝てますが、明るく話しています。 それでももう残された時間は短いということてしょうか?点滴もしないで、ほんの少しの食べ物で人間はどのくらい生きられるものでしょうか?

8人の医師が回答

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