扁桃炎タバコに該当するQ&A

検索結果:190 件

扁桃腺肥大残存の経過について

person 20代/男性 -

お世話になっております。 1ヶ月前と2ヶ月前にも同じ相談をさせて頂きましたが経過および確認のためご相談させて頂きました。より詳細かつ丁寧に伝えようと長くなってしまっていますがよろしくお願いいたします。 写真のため実際とは左右は反転しております。 上の画像が普通に口を開けた時の状態、真ん中と下の画像が扁桃腺を見やすいようにオエっと嗚咽するようにして撮ったものです。 同じ色の◯で囲まれた部分は同じ場所です。 1月24日〜25日から扁桃炎になり、抗生剤で5日ほどで痛みが消失、その後違和感のみ続くも現在は違和感もほとんどなし。痛みももちろんありません。12月末にインフルになった時は扁桃腺は肥大していませんでした。 この件で耳鼻科には3ヶ所お世話になっております。 耳鼻科A:扁桃炎と診断してもらった耳鼻科。合計5回通いそのうち4回ほどは内視鏡で扁桃腺を診てもらった。問題無しと言われる。 耳鼻科B:内視鏡は用いてないが2回通い、問題なしと言われる。 耳鼻科C:2回通い、そのうちの1回は内視鏡で診てもらった。1回目の時に問題ないとは思うが2週間後にもう一度確認のために見ますとのこと。10月時点で腫瘍マーカーのSiL-2Rが190台と範囲内でも低値であること、経過や内視鏡でみた状態的にも生検などは必要ないと思う安心していいと言われる。 2週間後に再診。問題なしと言われる。扁桃線についてもこのままで問題ないと言われる。 3つの耳鼻科で問題無しと言われ、経過観察、追加の精密検査、再診の指示は今のところ一切ありません。 耳鼻科Bと耳鼻科Cではそれぞれ2回ずつ頸部エコーを実施、顎下リンパ節が左右合わせて4〜5個1cmほどのものがあるが、リンパ門あり、リンパ門の狭窄もなしとのことで問題ないとのことでした。耳下腺、唾液腺も問題なしとのこと。 上記の経過や通院結果、画像の状態を踏まえて以下のことをお聞きしたいです。 1)黄色の◯の部分が大きくなっていますが、緑色と◯の部分(左右で同じ部位)と比べて形は保ったまま大きくなっており、逆に青色の◯のように後ろ側は反対側の方が大きいです。 このように扁桃腺の中でも左右違う部位の肥大の残存は問題ないのでしょうか? 2)1ヶ月前2ヶ月前の写真も過去の相談に記載ていますが、当初より大きさは変わっておりません。むしろ私は大きさに変化はないと感じておりますが、扁桃炎と診断された耳鼻科Aでは内視鏡で診た際に少し小さくなったと言われたこともあります。大丈夫でしょうか? 3)悪性リンパ腫や扁桃腺の癌はもう心配無用でしょうか?ちなみに3つの耳鼻科で悪性リンパ腫や癌についてはお医者様から言及されておらず、私の方から不安である旨を伝えると問題無し心配いらないとのことでした。 4)扁桃腺の残存が思い当たる理由として自覚は複数あります。 ・アレルギー性鼻炎による口呼吸 ・逆流性食道炎や嗚咽癖 ・加熱式タバコ ・後鼻漏 ・歯肉炎、歯周病、慢性智歯周囲炎(歯医者受診済み) などですが、感染症という観点では 11月頭:エンテロウイルス感染→気管支炎に移行 12月末:インフルエンザA型に感染 1月末:扁桃炎になる 2月半ば:ウイルス性の咽頭炎に感染 など昨年末からかなりの短期間で風邪のような類いの感染症に感染していますがこれらも関係あるのでしょうか? 5)現状、3つの耳鼻科にて経過観察、追加の精密検査、再診の指示、大きな病院への紹介などがない状態なのですがこの状態で自覚症状がない場合はこのまま放置でもよろしいでしょうか?安心していいでしょうか?

4人の医師が回答

【画像あり】扁桃腺の肥大が続いている

person 20代/男性 -

お世話になっております。1ヶ月ほど前にご相談させていただいた扁桃腺について追加のご相談をさせていただきたいです。 上の画像は普通に口を開けた状態、下の画像は見えやすいように嗚咽するような形にして撮ったものです。 1ヶ月前の画像は1個前の相談のところに掲載してあります。 写真であるため、左右が反転しております。 実際に腫れが残っている扁桃腺は左ですが写真では右になっています。 前回投稿の続きであるため、詳細は前回投稿を参照していただけると幸いです。 2月の中旬に3ヶ所目の耳鼻科クリニックを受診。先生は日本耳鼻咽喉科頭頸部外科学会専門医の方でした。 ファイバーによる扁桃腺の視察、顎下や頸部をエコーしてもらいました。 顎下のしこりに関しては、リンパ門あり、リンパ門の狭窄もなし、正常なリンパ節ですとのことでした。 扁桃腺に関しては問題ないと思うが心配なら生検という選択肢もある、だが私は必要ないと思う安心していいとのことだったので帰宅しました。念のため2週間後も診ますとのことだったので2月下旬に受診。 再度頸部のエコーとファイバーを用いない扁桃腺の視診を行っていただき、ともに問題ない。心配しなくていいとのことで経過観察や再診指示、そのほかの検査の指示もなく終わりました。 まとめると 耳鼻科A(最初に扁桃炎と診断した耳鼻科) 通院5回のうちファイバーによる扁桃腺の視診4回。扁桃炎と診断された後は少し炎症があるが問題ないとのことでした。小さくなっているか聞くと、少し小さくなっていると仰っていましたが自分で見る限りは小さくなってるように見えないです。 耳鼻科B 通院2回のうち、ファイバーを用いない扁桃腺の視診2回、頸部エコー2回。全て問題なしとされる。 耳鼻科C 通院2回のうち、ファイバーによる扁桃腺の視診1回と用いない視診1回、頸部エコー2回。 問題なしとされる。 以前相談した際も多くのお医者様に問題ないと回答をいただきましたが、まだ続いているため念のためご相談させていただきたいです。 質問内容は下記です。 1)1月25日から扁桃腺が画像のような状態ですが問題ないのでしょうか? 痛みは全くなく、ちょっと前まで違和感は常にありましたが今はたまに違和感がある程度です。 2)悪性リンパ腫や悪性腫瘍はもう心配ないのでしょうか?安心してもいいのでしょうか? 3)扁桃腺の腫れが長引く理由はなんでしょうか? 思い当たる節は ・加熱式タバコ(喫煙) ・鼻炎による日中睡眠中問わずの口呼吸 ・口呼吸による口腔内の乾燥 ・逆流性食道炎でよく胃酸が上がって来て嗚咽する ・左下(扁桃腺の腫れてる側)の親知らず付近がよく腫れて、痛くなり、歯医者に行くと大学病院でしか抜けない、感染を起こしていると言われた。 4)全ての耳鼻科にて再診指示、経過観察、追加の検査など言われていないのですが、もうこのままでも放置でいいのでしょうか。 長くなりましたがよろしくお願いします。

4人の医師が回答

咽頭がんや喉頭がん、舌がんの症状や検査について

person 40代/女性 -

48歳女です。たばこは吸いません。お酒はたまにです。 2ヶ月ほど前から、左側の喉が、生唾を飲み込んだりする時に、はしかいこしょばい少量の食べカスが残っているような、そんな感覚になることが続き、2回耳鼻科で診てもらいました。2回目は5月の連休明けで、鼻からのカメラ(ファイバースコープ)でも診てもらいました。何も悪いものはないとのことでした。 気になる場所は、口を開けたら自分でも見える左側の前口蓋弓辺りです。 食べたり飲んだりしてる時より生唾程度の時が気になりました。 先生に舌の奥かもしれないからそこも見て欲しいとはお願いしました。 そして5日前の月曜日、たまたま急性扁桃炎になりましたので、別の耳鼻科で、2ヶ月前からの症状も合わせて伝えましたが、視診や喉の奥を見て、何も悪いものは見えないとのことで、その日は扁桃腺は真っ赤に腫れておりましたので、抗生剤等のお薬をいただき帰宅しました。 抗生剤が効き喉の腫れは治ってきましたが、それが治ってきたらやはりまた左側の喉が気になります。まだ扁桃炎の名残で少し痛くても仕方ないと思うのですが、思いっきりあっかんべーと前口蓋弓を引っ張られると左だけ少し痛かったです。(これは初めてなので急性扁桃炎の名残りかもしれません…。急性扁桃炎時は左右同じように腫れました。全体的に痛かったです) 私は声帯に小さい肉芽腫みたいなものがあり、5年間大きさも変わらないため、半年に一回、鼻からのファイバーをしてもらっています。 そこで質問です。 私のような症状なのですが、咽頭がんや喉頭がんでしたら、医師の視診や鼻からのファイバーで、多くは見つかるのでしょうか? それともCTやMRIをしないと見えないでしょうか? 胃カメラも毎年していて昨年秋が最後です。鼻からの胃カメラでいつも喉も診てもらっています…異常なしでした。 この症状はどのような事が考えられますか?

3人の医師が回答

去年の9月からの持続的な喉の右側の違和感、乾燥感、軽い痛み、ひりつき

person 20代/男性 - 解決済み

去年の9月から持続的な喉の右側の違和感、乾燥感、軽い痛み、ひりつきに悩まされています。その頃は睡眠時間が短かったり声を出す時間が長かったりしました。 12月に耳鼻科を受診し鼻から喉を内視鏡で見てもらったのですが問題ないと診断されました。自分としては右の扁桃腺が少し腫れていてひりつくように感じます。扁桃のサイズも右が少し大きいように思います。 耳鼻科の先生に話したのですが別に大丈夫だと言われました。乾燥か何かだろうと特に薬も出ませんでした。 それから乾燥に気を付けたり生活習慣を整えたりして半年経ちますが良くなりません。症状はそれほど悪化していませんが違和感を覚える頻度が少し増えた気がします。鏡で口の中を見ると、扁桃腺の大きさはほんの少しだけ大きくなっているようなもしますが気のせいのようにも感じます。白苔などがついている事もありません。 慢性の扁桃炎かなと思い市販の荊芥連翹湯をここ3か月ほど飲んでいますが効果はあまり見られません。 飲食をする時はほんのわずかに違和感を感じる程度です。主に声を出している時に違和感、ひりつきを感じることが多いです。また右の喉の付け根、押すと扁桃腺の辺りが動く場所を押すと少しひりつきが増すように感じます。 空気の悪い場所、乾燥している場所でも症状が少し増す気がします。日によって多少違和感の程度に差はありますが全く違和感のない日はありません。 寝起きには喉の乾燥を少し感じます。 横になっている時や歯を磨いた後、飲食の後などは違和感が和らぐ気がします。 他の症状は1、2か月に一度微熱が出る。少し疲れやすくなったように感じるといった所です。ただ熱が出ても喉の痛みは多少増すかなといった程度です。 飲酒は月に1度するかしないかで、タバコは数年前に半年ほど吸っていましたが今はやめています。また数年前に鬱と診断され精神安定剤や睡眠薬を飲んでいた時期がありました。当時はあまり歯を磨けず口内環境の悪い時期もあったと思います。 これは慢性扁桃炎の可能性はありますか?慢性扁桃炎の場合片側だけに症状が出ることもあるのでしょうか?そもそも私の扁桃は腫れているのでしょうか?中咽頭がんなどではないかも不安です。慢性扁桃炎ではないと思われた場合ほかに可能性のある病気を教えていただきたいです。ご回答よろしくお願いいたします。 去年の11月と今年の6月の扁桃の画像を添付します。腫れがあるように見えるか、大きくなってきているように見えるかを教えていただけると幸いです。

3人の医師が回答

上咽頭炎が長く続いております。

person 50代/男性 -

今年1月から1.5ヶ月に1回必ず喉が痛くなり(今年計8回)、抗生剤(トラネキサム酸、痰切り含む)飲まないと治らなかった。たくさんいろいろな抗生剤は飲みました。全ての抗生剤のリストはあります。 今年11月に処方された抗生剤(ジェニナックが始めて処方された)で治らなくてなり、慢性上咽頭炎と診断されました。そのあと、病院変えてBスポット治療しております。11月7日から今まで12回行いました。 Bスポット治療直後のヒリヒリ感と出血が少し減ってきました。ヒリヒリ感はほぼないです。日常の痛みも少し減りました。しかしまだ治っていない。薬も特に処方されていません。喋ると痛く(右側のみ)なるので、この1ヶ月はお喋りやめています。2ヶ月前からタバコ、酒やめています。治らない/喋れないので、仕事にも支障でており、精神的にもつらいです。通っている病院の先生は口数の少ない方です。 炎症抑える食べ物(野菜、ベリー系の果物、アーモンド、ビタミンC、DHC/EPA、ヨーグルトなど)たくさんとりいれ、砂糖、小麦粉、牛乳(普段消化に問題ない)は完全に食べやめました。首、手首、足首は1日数回温めます。血流促進の鍼治療も少しします。 週に1回プラセンタ注射とニンニク注射うちます。家も加湿しています。 悪腫瘍、ガンがないことは検査済みです。上咽頭の腫れ具合も、大きくないみたいです。2015年に扁桃腺摘出しており、扁桃炎も特にないと診断されています。Bスポット治療開始時に痰が結構出ていましたが、今痰もそんなに出ない。 あとどのくらいで治るか、同時に薬(炎症止、出血止など)飲んだ方が少しで助けになるか(トラネキサム酸は長く飲みのは問題ないというリサーチレポートはネットで読んでいます)、精神的な支えのための行動(お酒完全にやめるべきか)、治る前の兆候(今時々痛みが消えます;痛みの波があります)を知りたいです。受けるべき補助治療(ペインクリニック、心慮内科他)があれば知りたいです。ちょっと喋るようになりたい。 少しでも早く治るようなアドバイスいただけますと幸いです。 宜しくお願いいたします

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)