60代の主人は網膜色素変性症の診断を受け、経過観察で通院中でした。
2年前に合併症の白内障が目の中心部に現れ、中心部も見えづらくなったためダメ元で白内障手術を受け、中心部の視力は戻りました。
ただ一緒にいると、前よりも物にぶつかる、同じ色の階段が見えずらい、横に行っても気づかないなど視界は悪くなっている気がします。今までゆっくりと進行して気づかなかったかもしれませんが、年齢などにより急速に進行するケースもあるのでしょうか。
かけている視界の部分がぼやけて見えていたものが見えなくなってきているというケース、視界の欠けが進むケース、どちらもあり得るでしょうか?
見えなくなっていることから、気持ちが塞いできている主人をみるのが切ないです。
進行が進む可能性があるなら今できることをしたいです