検索結果:77 件
29歳です。 3年前に足に激しい痛みがあり受診するも安全靴による圧迫が原因といわれ、そのあと軽快。昨年再度激しい痛みと高熱が1週間ほど続き蜂窩織炎の疑いと診断され抗生剤処方されるも痛みが続き、再度受診したところ尿酸値9以上のため痛風と診断。その後痛風の治療始めるも仕事が忙しく1ヶ月ほどで薬を自己中断してしまい、再度発作が起こった。痛風で通っている内科で鎮痛の坐薬を処方され使用していた。しかし、1ヶ月以上も足の痛みや腫れ(足首から下で指は痛くない)が続いており、少し良くなっては悪化するのを繰り返していて、今日になり発熱と寒気あり。今回の発作での発熱は初めてです。痛風と何か併発しているのでしょうか?(感染性関節炎など?)
6人の医師が回答
59歳、男性です。 前立腺がんの放射線治療を終えて、4か月ほど経ちます。 昨年からホルモン治療を並行して行っており、その影響かと思いますが、体重が 増えてしまい、コレステロール値も高めです。 先日、インターネットで医薬品メーカが販売する減量サプリメントの広告があり 興味があります。 <質問> 気にしすぎかもしれませんが、PSAの値(経過観察継続中)やその他、前立腺への 悪影響などありますでしょうか? 因みに、服薬している薬は、降圧剤、抗うつ剤、整腸剤、高尿酸値低減用、痛み止め(痛風のため)、過活動膀胱改善用、です。 よろしくお願いいたします。
11人の医師が回答
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【体験談】健康診断の尿酸値の異常値放置で痛風発作を発症
60歳男性、BMI26人間ドックを毎年受診していて、15年前からかかりつけの内科医院で降圧剤バルサルタン80mg1日1錠の服用で血圧は冬でも上140下80までで推移してきました。 尿酸値は高めですが、ここ30年間7.0〜7.2ぐらいで毎年変わりませんでした。 今年冬から血圧上150下90をオーバーしだしたので、オルメサルタン20mgとカルシウム拮抗剤を併せて1錠ずつ服用始めましたが、夏に近づくと上100下70以下となり、目眩を感じるようになったため7月現在、オルメサルタン1錠だけとしています。血圧コントロールはできているのですが、最近、足首の腫れがなかなかひかないので整形外科を受診する機会があり、その時行った血液検査で尿酸値が8.5となっていて「痛風など治療を考えなければならないレベル」と言われ、些か驚き質問させていただいている次第です。 お伺いしたいことは、今まで夏の人間ドックで測定してきた尿酸値(7前半で安定)が急激に上昇したことと半年ほど服用してきたオルメサルタンによる影響があるかどうかです。 老化や生活習慣不摂生、肥満、運動不足などは自覚しているのですが。 また、8月上旬に定例の人間ドックを受けます。 関連既往症としては、血管病はなく、尿路結石2回破砕、痛風はなしです。
10人の医師が回答
77歳男性です。右足親指の付け根の中の方を押すと鈍痛を感じます。足指の付け根全体の皮膚が少し赤く、歩行時に違和感と痛みがあります。左は普通です。 20年以上前から頸椎の脊柱管狭窄症と腰痛のヘルニアのために非ステロイド鎮痛剤を使用してきましたが、4年前に自宅で憩室下血があり救急車で総合病院に入院しました。 10日ほどの入院で通常食、通常の便が出たので退院しました。憩室出血の原因は不明ということでしたが、薬の影響もあるようです。以前から大腸内視鏡検査は定期的に行い、またそれ以来、非ステロイドは一切止めてトラムセット(3)とリリカ(4)を服用しています。 毎年区の健康診断を受けており、ここ20年ぐらいの数値を見ると、尿酸値は4.2位から昨年は6.1と少しずつ上がっています。 病名は痛風でしょうか?明日整形外科に行く日で診察を受け上記を話しますが、どのような治療がよいでしょうか?非ステロイドはもう使いません。よろしくお願いします。 尚、生活習慣病は全くありません。家内のコレステロール値が少し高く食事に気をつけているので自然に私の食生活もそれを加味した定期的な食事です。 50歳でタバコ、 40歳でアルコールを一切止めました。
8人の医師が回答
悪影響がある薬の飲み合わせ お茶、コーヒー、牛乳はダメ?グレープフルーツなどの食品も要注意?
<質問> かかりつけ医をAからBへ変更します。 質問1.Aへ変更の連絡をすべきでしょうか?黙って、ほおっておいて(フェードアウトして)良いですか? 質問2.連絡する場合、電話の方が良いですか?その際、変更理由を説明すべきですか? 質問3.電話がダメな場合、Aに診察に伺い、診察室でかかりつけ医変更の旨とその理由を説明するのですか? 自宅周辺に他の内科医も有りますが、万が一、再度、Aに診察していただくことも想定して、ご指導の方、お願い申し上げます。 <背景・理由> 小職(男性、67歳)は、かかりつけ医A(内科、消化器内科、約65歳)に18年間お世話になっていました。主な処置の病気は、高血圧症、脂質異常症、痛風(高尿酸血症)で、風邪や胃腸障害も時々有りました。 約3ヶ月前、足首のむくみ、夜間多尿(夜間のみで、平均トイレ4回、尿量1500cc)の症状が出始め、前立腺癌で、前立腺全摘除術を大学病院泌尿器科で実施後なので、前述大学病院泌尿器科に相談したところ、かかりつけ医で処方中の高血圧の降圧剤を変更してもらうように言われました。 そこで、かかりつけ医Aに、高血圧の降圧剤変更の依頼をするため、(1)大学病院泌尿器科医のコメント、(2)日本泌尿器科学会発行の夜間頻尿診療ガイドラインの夜間頻尿とCaブロックの関係性の記述の提示、を行いました。 しかし、ご自分の知見・経験の方が自信が有るということで、最初、変更されませんでした。採血を行い、尿蛋白+2やクレアチニン等で腎臓が慢性腎臓病(CKD)ステージ3の中リスクであることが判明すると、高血圧の降圧剤を腎臓に優しいモノに変更していただき、足首のむくみは無くなり、夜間多尿の症状も半減しました。 上記の経過から、今般、慢性腎臓病(CKD)→透析への悪化が心配、かつ、かかりつけ医Aのインターネットホームページには、対応病気・部位として腎臓の表記が無かったので、4ヶ月前開業の腎臓専門の街医院B(内科、腎臓内科、約40歳)で、腎臓の現状を把握するため診察を受けました(かかりつけ医Aにも話し済)。そして、腎臓に特化した採血、腎臓超音波、血管年齢(動脈硬化)、管理栄養士による食事相談をしてもらい、腎臓に負担が少ない高血圧降圧剤、SGLT2阻害薬の提案をいただきました。 よって、高血圧降圧剤をかかりつけ医Aで処方いただき、SGLT2阻害薬を街医院Bで処方いただければ良い。と思いました。しかし、街医院Bや、前述大学病院の医師等によると、両者の治療の影響範囲が重なるため、処方はどちらか1つで行う、すなわち、かかりつけ医は、A又はBの1つとする。ということらしいです。 小職の寸評では、 街医院Bは、性格、診察対応、IT化、資格数、所属学会数、設備の点で、かかりつけ医Aよりすばらしいです。何より腎臓専門・指導医です。かかりつけ医Aは、腎臓も看ていると言われていますが、街医院Bよりすばらしい点は、開業医としての経験年数(ご自分で調査研究した自負と、ノート有り)と小職の病歴に精通している点です。 小職は、かかりつけ医Aには、お世話になった思い出が有るのですが、 今般、かかりつけ医Aでは、慢性腎臓病(CKD)は治りにくい。街医院Bなら、慢性腎臓病(CKD)が完治する。と判断し、かかりつけ医をAからBへ変更することにしました。
4人の医師が回答
γは60とこちらも高めです。いわゆる脂肪肝でしょうか?それとも体質柄薬剤(コレステロールを下げる薬と痛風治療剤)を服用してます。薬剤性のものなのでしょうか?宜しく御願いします。
1人の医師が回答
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