神経芽腫子どもに該当するQ&A

検索結果:41 件

生後7か月、spO2低下、入院について

person 乳幼児/男性 -

重症新生児かし、低酸素虚血性脳症(中等)でうまれ72時間の低体温をしました。 38週でうまれています。 NICUに2ヶ月おり、周期性呼吸がまだあるといわれ、在宅酸素ありで退院。 先月、(生後6か月)外来にて、 これまで睡眠時のみ在宅酸素0.25リットルでしてましたが、外してみることになりました。 外して様子をみていると、たまにアラームがなるのですが、医師と「もう酸素もモニターもいらないくらいだね」という話になって いました。ですがおととい、初めて78〜80台が2分つづきアラームが鳴りつづけました。(それ以来はそんな数値はなく、だいたい90台キープ) 医師につたえたところ、3日間入院して検査をすることになりました。 ・逆流性をみる検査(造影剤と放射線をつかう) ・脳のMRI(眠剤つかう) ・脳波 など言われました。 1.まず、小児病棟は感染症のこどもが入院していると言われました。大部屋で指定されています。我が子はひとりっこで、私はずっと外出も我慢していて、何の風邪も引いていませんが、同じ部屋なら空気感染などでうつりますよね?(入院したばかりに、うつってspO2低下するのか怖すぎます) 2.逆流性を見る検査ですが、我が子は毎回吐き戻しがあるわけではなく、哺乳は問題なくできています。担当医師曰く、あまり疑ってはないから念のためと言われましたが、レントゲンより被曝のリスクがあるので、なるべくなら避けたいです。(我が子は生まれてから神経芽腫疑いでたくさんCTやシンチなどやってきました) それでもこの検査するべきでしょうか? 小児科医の意見がききたいです。 3.脳MRIでspO2低下が中枢性のものが原因だった場合、どういった治療になりますか? 酸素をつけるだけでしょうか。あまり治療がないならば、眠剤のリスクもあるため、同意するかなやんでいます。nicuにいたころ、脳MRIでは呼吸中枢のぶぶんは問題ないと言われて退院していました。 毎日何度もspO2が下がるわけではないので、今回のリスクある入院は不安です。 (色々検査されても、酸素が完璧に良くなって退院できるわけでもない) 現在こどもは生後7か月です。色々教えて頂きたいです。よろしくお願いします。

4人の医師が回答

4歳の子ども、神経芽腫の可能性

person 10歳未満/男性 -

今月で4歳になる男の子です。 少し前から不安な症状がいくつかあり、いろいろ調べていたら、神経芽腫の症状に当てはまる…?と心配になり質問させていただきました。 よろしくお願いします。 不安な症状は下記6つです。 1.繰り返す血尿 3歳児健診の尿検査で潜血反応がありました。 その後も月単位で2〜3回検査をしていますが、陽性→陰性→陽性と繰り返しています。 (いずれも、蛋白は陰性) 現在は2〜3ヶ月おきに尿検査を行い、経過観察中です。 2.足の痛み 3月末より「足が痛い」と言い始めました。 夜寝ている時に大泣きして痛いと言うので、整形外科を受診、成長痛と診断を受けました。(レントゲン撮りました) いつも決まって同じところ(脛)を痛いと言います。 昼間は割と元気で、外に行けば走り回るし、自宅のソファで跳ねたりすることもあります。 泣くほど痛いと言うのは、決まって夜寝ている間です。 (2〜3週間に1度くらい) 3.治りの悪い風邪 前回質問させていただいたのですが、4/26にひいた風邪がなかなか治りません… 4.吐き気 風邪をひいて以来「気持ち悪い」と訴えることが増えました。 実際に吐いたのは4/26の朝と、鼻が詰まって咳のしすぎで、腹圧で吐いてしまった(咳の度に1口ずつ2度)5/1の2回です。 食欲もほぼいつも通りあります。 5.家にいる時ゴロゴロしている 6.出かける時も抱っこをせがむ これは以前からなので彼自身の性格なのかもしれませんが、家ではゴロゴロしています。 (exソファで寝転びながら本を読む、など) 1人で遊ぶのが下手なので遊び方がわからずゴロゴロしているのか…? かと思えば夫とお相撲をしたり、外に行けば走り回るし、かくれんぼをしたり、遊ぶことも。 客観的に見て、どう思われますか?

5人の医師が回答

神経芽腫と診断された4歳の子供、抗がん剤が効きません。

person 30代/男性 -

現在、4歳になる子供が神経芽腫の治療中です。原発巣には大量の血管が巻き付いている為に手術は困難との事で大量化学療法にて治療中だったのですが、抗がん剤治療が効かずこれ以上の治療は困難と宣告されました。 他に有効な治療法等ありましたら教えて頂きたいです。 今までの治療経過↓ 2022年 5/25~5/31💊A1療法 6/21~6/25💊A3療法 7/21~7/25💊A3療法 8/23~8/27💊ICE療法1 9/22~9/26💊ICE療法2 10/25~10/29💊TC療法1×(この頃は効いてたと思っていたが効いてなかった) 11/22~11/26💊TC療法2× (この頃は効いてたと思っていたが効いてなかった) 2023年 1/5~1/16💊TI療法1× 2/2~2/13💊TI療法2× 3/3~3/14💊TI療法3× 3/29💊BU試験投与 4/5~4/16💊TI療法4× 4/29~5/1💊IREC療法× 5/24~5/28💊TC療法× 肺への転移の兆候を確認 6月中(抗がん剤であまり効果が無かったのと転移の兆候が見られた為に治療内容変更) 💡放射線17回(原発巣) 肺への転移を確認 7/1~7/5💊A3療法(効いてはいたが体力的に厳しそうな為、この治療法での継続不可) 肝臓等への小さな転移の兆候を確認 主治医からはこれ以上の治療は困難と宣告される 現在 (×の付いてる治療法は全て期待した効果が得られなかったものです。) よろしくお願いします。

2人の医師が回答

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