80代前半の母、7月7日に右脇腹の痛みを訴え、7月8日に病院に行くも、諸事情によりその日は詳しい検査をせず、カロナールを処方され、痛みを抑える。7月11日に詳細な検査を受け、急性胆嚢炎との診断、即、入院で胆汁をドレーンで排出する治療を受ける。
7月14日、胸に水がたまっており、排出する処置を受けると、面会時、本人から聞き、驚愕。
処置後の医師の説明によると、胆嚢炎がひどいので、右側の肺に水がたまった。7月12日時点では、血液検査による炎症反応の数値は下がっていたが、今日検査したら上がっていたので強い抗生剤を使うとのこと。
このようなこと(合併症?)は、良くあることなのでしょうか?
肺の水のことも、家族には連絡なく、びっくりしてしまいました。処置が終わってから説明するからということかもしれませんが…