胎児心拍停止に該当するQ&A

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妊娠9週のエコーで、心拍が確認できないのを短い時間で判断できるものですか?

person 40代/女性 - 解決済み

妊娠9w0dで、それまで2回心拍が確認できていたのが止まっていました。 流産手術の術前のエコー確認で心拍停止の再確認をモニターで一緒に確認しましたが、それが短かったように感じてしまったのです。 先生の誤診があったとは思っていません。 前回も心拍確認後に繋留流産となり、2回連続のショックで心の整理がしたく質問しています。 当時の状況としては、体外受精での移植、心拍停止時の胎児の大きさ等は週数相当(9w1d)でした。 心拍が止まっていると分かった時に、「見えづらいせいというのはありませんか」と先生にその場で質問しましたが、「今、胎児の輪郭がはっきり見えているので、これで見えていないという事はないと思います」との返答でした。 この時の先生が仰っていた通り、エコーを一目見て今しっかり見えている、見えづらいとすぐに分かるものですか? 9週であれば、もし心拍があればどの角度?からであっても見えるものなので、すぐに分からない=停止している、ということなのでしょうか。 上記に書いたように納得のための心の整理ですので、専門的な説明でも大丈夫ですし、先生方の経験則を聞かせて頂きたく思います。

3人の医師が回答

妊娠20週の胎児スクリーニング検査で臍帯過捻転の診断

person 30代/女性 -

妊娠20週の妊婦です。 昨日、分娩予定の産婦人科クリニックで、胎児超音波スクリーニング検査を受け、胎児の外形や内臓異常は見られなかったのですが、以下の診断を受けました。 ⑴臍帯の辺縁付着(臍の緒が胎盤の端についている) ⑵臍帯過捻転(臍の緒が過剰に捻れている)...捻転度合いは写真ご参照下さい。 なお、検査時の血流量や胎児サイズは20週数相当で異常無しでした。 うち、⑵について、 医師からは「臍帯の捻れにより胎児への血流が阻害される可能性があるため、胎動が減ったと感じたら、受診するように」との指導があり、 その後ネット上の臍帯過捻転による胎児の心拍停止や死産の書き込みを見て、非常に心配になりました。 そこで以下1〜9についてご見解を頂けますでしょうか。 1."胎動が減った"とはどの程度のことを指すのでしょうか。(現在は、(就寝時は不明ですが)日中は少なくとも1時間おきには胎動を感じます。) 2.胎児の心拍が聴ける機器を購入したのですが、心拍ピッチの減少等でも胎児の状態は判別可能でしょうか。また、その他で妊婦が胎児の血流阻害を把握しうる方法はありますか。 3.仮に胎児への血流が阻害され始めた場合、一般的に先行して影響が出るのは胎動の有無と心拍どちらでしょうか。 4. 胎児スクリーニング検査で臍帯過捻転と診断された胎児のうち、 発育不全となる割合、また、 妊娠期間中に心拍が止まってしまう割合 はどの程度なのでしょうか。 (一概に言えないことは理解していますが、ご経験上の目安を教えて頂けると幸いです。) 5. 臍帯過捻転の予防策や治療方法は無いとのことですが、どちら回りに捻れているか、胎児がどちら向きに回れば過捻転が解消されるのかについては、検査で分かるものでしょうか。 6.臍帯過捻転と、妊婦の姿勢が関係する可能性は考えられますか。(例えば、座位より臥位、仰向けより横向き寝の方が胎児が回転しやすいなど) 7.妊娠中期と後期、どちらのほうが比較的胎児が回転しやすい、などありますか。また、捻転が解消方向に向かう可能性、悪化する可能性、変わらない可能性、どれが多く見られますか。 8.今後、再度、精密なスクリーニング検査を受け、捻れが酷くなっていることが明らかとなった場合、医療行為で対応できる選択肢はどんなものがありますか。 (母胎内の胎児に危険がある場合、22週以降であれば、手術で母胎から胎児を取り出して育てる事も現在の医療技術上は可能との記事を見ました。) 9.適切な医療行為を受けるためには、スクリーニング検査の頻度を上げた方が良いですか? (胎動や心拍の減少で判断するのが難しいのと、それでは手遅れな可能性があると思うので、スクリーニング検査を何度も受けるという対応は有効ですか。) 長文すみませんが、宜しくお願いします。

3人の医師が回答

妊娠中ホルモン補充について不安

person 40代/女性 -

胚移植をして先週土曜日に妊娠判定でHCG379でした。 妊娠後はホルモン経口薬がルトラールからデュファストンになりました。 デュファストンは弱い、胎児に影響するとネットで見て不安です。 1.医師にはデュファストン3回ルティナス2回と言われてますが、 ・私は下垂体手術してるので自力でホルモン出ない ・1回目の胚移植の時ルティナス3回単独で9wまで育ってくれた(ルティナスやめてすぐ心拍停止しました) ・胎児に影響あるとネットでみた(もし育ってくれたのに影響出ちゃったら…) ・経口薬と膣剤併用の方が流産率低いとネットでみた という理由から デュファストン2回ルティナス3回じゃだめなのか、この方が良さそう、と思うのですがどう思われますか?デュファストンは3回じゃないといけないとかありますか? 2.医師のデュファストン3回ルティナス2回のメリットはなんですか?なぜこの処方にされてると思われますか? 3.デュファストンはホルモンが弱い薬ですか? 4.胎児に影響とはどんな事、また、どれくらいの頻度で影響でますか?(せっかく育ってくれても不安です) 5.妊娠したらデュファストンで充分とかあるのですか? 6.医師に相談して途中で用量変えてもらうとホルモンバランス崩れたりしますか? 7. 1回あたりのホルモン効果はデュファストンもルティナスも同じなのでしょうか?

1人の医師が回答

後期流産の原因と今後の妊娠にむけた対策について

person 30代/女性 - 解決済み

30代前半の経産婦※です。 第二子を妊娠しておりましたが、先月16w半ばの検診で心拍停止が確認、17w半ばで後期流産(出産)しました。 特に自覚症状はなく、検診で初めて心肺停止の告知があり、亡くなってしまったことがわかった状況です。 ※第一子は2年前に自然妊娠・38w4dで陣痛・分娩と特に異常なしでした。 出産後、産婦人科から胎盤を病理検査に出していただきましたが、確実な原因は特定できずとのことでした。今後、また第二子に戻ってきて欲しいという思いが強く、次回生理がスタートしてから妊活を考えたいと思っているのですが、また同じようなことを繰り返さないか不安に感じており、病理検査の結果や経過の検査・自覚症状から考えられる原因や今後の妊娠に向けた対策があればアドバイスいただきたいです。 【胎盤の病理組織検査報告書の内容】 添付写真のとおり、いくつかピックアップして下記に記載します。 組織診断 臍帯:臍帯炎(intermediate stage) 卵膜:絨毛膜羊膜炎(Stage1) 胎盤:immature placentaの所見で、未熟中間絨毛から構成される。合胞体結節の過剰な増加:(-) 【その他情報】 ・自覚症状としては第一子妊娠中から2年ほど継続的におりもののにおい(生臭いようなにおい・日中はおりものシートをしていないと臭いが気になってしまう程度)が気になっており、第一子妊娠中・産後別の産科などで培養検査を行っていただいたが、特に何もでず、これといった治療はしませんでした。 ・第二子妊娠中、12w相当の検診の際に出た細胞診検査の結果(判定NILM・細胞所見:細菌性膣症を示唆する所見です)から、その時特に心配ないと医師から説明があったが、再検査となった高い風疹抗体値と妊娠糖尿病の再検査のため検査結果通知の2週間後の受診時(14w相当・おそらくこの頃には心拍が停止)に、おりものの臭いが気になっていることを申告しおりものの培養検査と同時に膣内に錠剤(細菌を殺すもの?)を入れてもらった。糖尿病検査のための受診なのでエコーなどはせず。 ・錠剤を入れてからはおりもののにおいがなくなり、第一子妊娠前の状態に戻った ・後期流産が確定した16w半ばの検診の際、おりものの培養検査の結果は特に悪いものは何も出てこなかったとの診断あり(白血球1+、上皮細胞少数、陽性桿菌3+) ・風疹は抗体値が258と高い(免疫が高かっただけで直近感染したわけではない)と判明 ・妊娠糖尿病も再検査では該当せずとの結果 【所感および質問】 ・医師からは臍帯や絨毛膜羊膜に多少の炎症が見られたが、胎児が亡くなってから出産まで時間が経過していることもあり、炎症が原因になったかどうかは不確定とのコメントがあったが、自覚症状としてはおりものにおいが気になっていた=膣内に細菌がいた=絨毛膜羊膜炎、胎児に感染して亡くなってしまったのではないかと考えてしまっている。 14w相当の受診の際に膣内に錠剤を入れてもらってからにおいは全くしなくなったが、もし絨毛膜羊膜炎が後期流産の原因として可能性が高いならば、このまま妊活をスタートしていいものなのか?より詳しい何らかの検査が必要なのか?繰り返さないか?

3人の医師が回答

後期流産の原因と今後の不妊治療について

person 40代/女性 - 解決済み

42歳、不妊治療をしています。 顕微授精で妊娠し、妊娠16週の健診で胎児の心拍が確認できないことがわかりました。 その前の12週での健診では順調とのことでしたが、16週時の胎児の頭の大きさから12週の受診からあまり時間が経たずに心拍は停止していたのではないかとのことでした。 それまでは出血や破水などの症状もなく、自覚症状はありませんでした。 これまでの不妊治療経過 2022.9 通院開始し、橋本病が判明。服薬治療 2023.3 人工授精にて妊娠。心拍確認前に稽留流産 2023.9 体外受精へ移行 2023.10 子宮筋腫がわかり手術 2024.6 体外受精で妊娠。心拍確認後に稽留流産 2025.1 不育症検査にてプロテインS抗体などでひっかかり移植時のバイアスピリン服用になる 2025.3 顕微授精で妊娠 2025.6 後期流産 という状況です。 今回の流産前2回の初期流産では、手術予定前に自然排出となり、胎児染色体検査は受けられていません。 今回の流産は染色体検査をお願いし、検査結果待ちです。 特に医師からは流産の原因についての言及はなかったものの、今回の妊娠時、11週頃に家庭内の悩みで不眠症になったことや、陰部のかゆみがあったものの受診をせずにいたことで細菌性膣炎になっていたのではないかなど、今更ながら原因の一つになってた気がしてなりません。 妊娠してもまた流産になってしまうのではないかという不安や、年齢的にも今後も治療を続けて良いものか悩んでいます。 お聞きしたいことは 1.流産原因がストレスや細菌性膣炎の可能性もあるのかどうか。 または12週以降でも染色体異常の可能性の方が高いのでしょうか。 2.今後、バイアスピリンだけでなくヘパリンを併用することも提案されていますが、メリットはあるのでしょうか。もしくは必要とわからないうちは併用を控えるべきでしょうか。 3.今後、もし不妊治療を続けていく際には夫婦染色体検査を検討していますが、検査で異常が見つかった際の対策としてはpgt-aをしていくという形になるでしょうか? もしくは異常がなかった場合でもpgt-aをしていく方が良いでしょうか? 質問が多く申し訳ありません。 回答が難しい点もあるかとは思いますが、少しでも今後に向けて不安を減らせればと思っております。 ご教示いただけると幸いです。

2人の医師が回答

胎盤梗塞か羊膜下血腫について

person 30代/女性 -

妊娠17週0日になります。年齢は30です。 昨日、里帰り分娩のため大きい病院を受診したところ、臍帯直下に黒い影があり、胎盤梗塞か羊膜下血腫の可能性と言われました。 臍帯直下のため、側副血行路?みたいな細い二つの線から赤ちゃんは栄養などをとっているとのことで、赤ちゃんの成熟度は週数より少し大きめくらいになります。 エコー写真では、黒い影は6-7分の1くらいの大きさです。 前回、27週で原因不明の死産をしておりその際は胎盤に大きな異常はありませんでした。また、前回の死産後の検査では感染症や抗リン抗体も陰性でした。 高血圧や糖尿病などもなし、喫煙歴もないです。 1 臍帯直下ということもあり、今後どうなるのかすごく不安です。 赤ちゃんが、早産になったとしても生きれる可能性はどのくらいあるのでしょうか。 2 胎盤梗塞か羊膜下血腫の可能性と言われましたが、どちらが可能性として高いのか知りたいです。 3 昨日は凝固の血液検査などを行いましたが、特に抗凝固薬などの処方はされませんでした。胎盤梗塞か羊膜下血腫のいずれにせよ、今後血栓などができないようにするため抗凝固薬を飲んだ方がいいのではと思ったのですが、どのように判断されるのでしょうか。 4 今後、胎児発育遅延などがあれば管理入院の可能性もといわれましたが、胎児発育遅延がみられた段階では、心拍が停止してしまうなど遅いのではと思っています。現在17wなので何もできないことは承知の上ですが、22wになったら胎児発育遅延がなくとも、黒い影の大きさが変わらないなどあれば管理入院などはできるものでしょうか。 前回死産していることもあり、待望の赤ちゃんなので、なんとか生きているうちに出産したいです。 インターネット上にあんまり胎盤梗塞や羊膜下血腫などの情報がなく教えていただけますと幸いです。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

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