腎盂炎高熱に該当するQ&A

検索結果:394 件

40度を超える高熱…膀胱炎との診断

person 50代/男性 - 解決済み

59歳男性 こちらで何度か質問させて頂いてます。 2月末より倦怠感、3月に入り風邪症状なしの高熱。白血球の数値が高く、感染症の診断で6日間入院しました。 退院後3日目から高熱が続き、5日間入院し様々な検査をしました。検査結果から2度目の高熱は薬剤熱の可能性が高いとの事。クラリスロマイシンで陽性反応が出ました。 退院後1ヵ月して、同じように風邪症状無しの高熱。40度超えで心配になり、こちらで相談して本日救急外来を受診しました。 本日の診断によると、膀胱炎との事。解熱剤を点滴して下記の薬が処方されました。特に再来の指示はありませんでした。 本日分レボフロキサシン500ミリグラム×1 明日分レボフロキサシン250ミリグラム×1 (計2錠) 帰宅してから膀胱炎について調べると、膀胱炎ではそこまでの高熱が出ないとあり、腎盂腎炎は高熱になると書かれていました。腎盂腎炎の場合、もう少し長く抗生剤が出ると書いてあり、気になったので質問させて下さい。 ・本日の検査結果を添付いたしますので、膀胱炎なのか腎盂腎炎なのか確認したいです。 ・腎盂腎炎だった場合、処方された抗生剤2錠で治るものなのでしょうか? ・本日は救急担当医だったのですが、明日にでも専門の泌尿器科を受診した方が良いでしょうか? ・腎盂腎炎だった場合、最初の高熱もそれが原因ということもありますか?(尿検査はしていると思うのですが、検出できないこともあるのでしょうか?) 最初の感染症の原因が分かっていないのでその可能性があるか知りたいです。 本人は、昨日より吐き気があり食事が摂れていないのですが、点滴で熱が下がった今も水分が摂れるようになった程度で、食欲は全くなく、だるさ、倦怠感、は変わらないようです。食べていない為か、多少めまいもあるようです。(ゼリーも食べれませんでした) ・この状態で栄養をつける良い方法はありますか? たくさんの質問で申し訳ございませんが、よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

腎盂炎と診断されましたが自宅療養で受験勉強をして大丈夫でしょうか(検査数値画像有り)

person 40代/女性 - 解決済み

47歳女性です。 腎盂炎の診断で、クリニックで点滴をして帰宅しました。 2週間後に国家資格の試験を控えており、本来なら10時間以上は勉強をしたいのですが、療養と勉強と、どう判断すべきか悩んでおります。 5月7日(水):喉の痛み 5月8日(木):午後から発熱(37.5)、夜に高熱(38.1) 5月9日(金):38.0~38.3でお昼頃にクリニック受診 平熱は36度前半、通常の風邪は37.0で関節痛が出るのと、3年前のコロナ陽性時でも38度にならなかったので、38度以上になったことに危機感を覚え受診しました。 コロナ・インフルエンザともに陰性。 採血をしました。(数値表の画像あり) CRP:16.7H mg/dL WBC:213H 10X10/uL NE:159 (74.4%) EO:40 (18.8%) 炎症反応が高すぎるとのことで、肺のレントゲンと溶連菌検査と尿検査をしました。 PRO:+30 BLD:1.0 pH:6 KET:±5 LEU:250以内 S.G.:1.025 中高年なら入院レベルだよと医師もつぶやかれていました。 診断結果として腎盂炎だねと。 レボフロキサン500mgとアセリオ静注液1000mgを点滴して15:30に帰宅しました。 膀胱炎の症状は全く無く、頻尿も残尿感もありません。 「夜に抗生剤を服用して」という言葉通り、20:00頃になると倦怠感と喉の痛みと首のリンパの張りが強くて、たまらず服用しました。 処方は下記の通りです。 1日1錠(朝) レボフロキサン500mg ランソプラゾールOD錠15mg を 1日3回(毎食後) ロキソニン錠60mg トランサミン錠500mg 1週間、抗生剤を飲みきって来週もう一度クリニックで受診と検査をすることになっております。 点滴をしたものの、時間の経過とともに炎症反応が強く出てくるのを感じます。 今朝も起きると状態が悪化しており、特にリンパの張りと喉の痛みが強く、唾も飲み込むと強く痛み、倦怠感も強くありました。 今朝は服用して2時間、抗生剤と抗炎症薬を服用して一時的に楽になったものの、喉の痛みはまだあります。 熱は36.8まで解熱しました。 服用で倦怠感もだいぶ楽になってこちらで相談しています。 ただ昨夜と同様に、今夜も時間の経過とともに状態が悪化するのではと不安です。 できるだけ水分を摂り、トイレは行くようにしています。 普段であれば、このまま安静にして免疫力を高めるのがベストなのですが、今は2週間後に試験を控えており、最後に何回か回して詰め込みと定着をしている時期です。受験は今年度の試験で受からせるつもりで仕上げてきています。そうはいってもさすがに最後の仕上げができなければ合格できませんし、来年の受験は難しいので受験の延期はしません。 1.勉強はせずに養生すべき(たとえば今日明日だけとか) 2.土日に点滴をもう一度できないか相談すべき(土日午前は診察しています) 3.入院するのを相談すべき 4.また今日の夜に経過をここで報告してこちらで相談 先生方も国家資格の受験を体感してこられた中で、長時間の勉強と体力の消耗、受験直前の焦りなどご想像いただけるかと思います。 20代のそれと、47歳の自分では違うかもしれませんが、それらを加味して、アドバイスいただけませんでしょうか。 よろしくお願いいたします。

7人の医師が回答

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