足のしびれのため整形外科を受診したところ、角度を変えて6枚レントゲンを撮られました。あとから腰椎レントゲンの被曝量は多いと知り、再度受診したときに前回と違う先生でしたが、被曝のことを質問しました。なぜか4枚撮影したことになっていましたが、被曝量は合わせて40ミリシーベルトと言われました。実際6方向から撮影したことは間違いないので単純に計算すると60ミリシーベルトくらい被曝したことになります。先生は、CTなら300ミリシーベルトとかなので40ミリシーベルトはたいしたことないですよ、海外旅行でもすぐそれくらい被曝しますよと言われたのですが、CTで300ミリシーベルトとか海外旅行で40ミリシーベルト被曝など明らかに違うと思うし混乱しています。実際に照射する量と、骨など臓器が吸収する量はまた違って複雑とも言われました。
被曝が多いことはわかりましたが、6枚腰のレントゲンで60ミリシーベルト被曝はありえるのでしょうか。レントゲンは被曝量が少ないといった回答ではなく、腰のレントゲンの場合の被曝量ついてに詳しく教えていただけたらと思います。