膀胱癌手術後飲酒に該当するQ&A

検索結果:9 件

膀胱がんの治療法、およびその後について

person 50代/男性 -

○発覚経緯 ・8月初旬に人間ドック下腹部エコーで膀胱に異物有 ・血尿、痛みなど自覚症状皆無 ・泌尿器科受診し膀胱内視鏡とMRIの結果膀胱がんと診断、深い可能性有と言われる  MRIではキノコ様の根の張り方で良くない形状とのこと ・念の為転移確認のため造影剤入れてCT受診(結果未確認) ・9月初旬にTURBT(経尿道的膀胱腫瘍切除術)を実施、手術直後の話では尿道に食い込み有、おそらく膀胱全摘は免れないだろうとの見解有 ・病理検査結果含め手術結果は次回の外来診察で説明予定とのこと ○生活習慣 ・タバコ:経験なし ・飲酒:週1~2回 1~3合程度 ・薄味、野菜・果物・雑穀米好き、毎日ヨーグルトを摂取 ・仕事はデスクワーク、在宅が多く出社は週2~3日程度 ・週末にジムで運動 ○考慮したい事情 ・ジム、水泳、ランニング、剣道、スキー等各種スポーツをしたい ・温泉、国内海外旅行に行きたい ・再婚を控え、子供を希望 まだ病理検査の結果が出ていないものの、結果が出る診察ではいろいろな判断が求められると想定されるため、以下の点について教えていただけますと幸いです。 ○可能であれば膀胱全摘を避けたいと思っております。  膀胱全摘ではない治療法、それが適用できる条件、膀胱全摘と比較したリスクについて教えていただけませんでしょうか。 ○膀胱全摘の場合、いくつかの尿路変更方法があると認識しています。  上記のような考慮したい事情を考えると、どの方法好ましいでしょうか ○膀胱全摘後、子供を作りたい場合、  ・手術前にしておくべきことはありますでしょうか  ・手術の方法などで調整すべきことはありますでしょうか ○膀胱全摘後、おそらく手術方法に依存すると思われますが、性生活はどこまでできますでしょうか  ・勃起、射精等

1人の医師が回答

左脇腹が押すと痛い。腫れてるように見えます

person 50代/男性 - 解決済み

先週16日、左鼠蹊ヘルニアの日帰り手術をしました。 手術では、出てたのは腸ではなくて脂肪の塊でした。 経過は良好で術後3日でお酒を飲んでもよいと主治医に言われてたので、 芋焼酎のロックを4杯ぐらい飲みました。 翌日から傷跡ではなく下腹部が不快な痛みがあり、また左脇腹に 押すと圧痛が出るようになりました。 処方してもらった座薬で下腹部の痛みは無くなりました。 お腹は張った感じが少しあっておならがよく出ました。 左脇腹の圧痛も日が経つにつれ少しよくなりましたが、3日経った今も 痛みはあります。 先ほど、風呂場の鏡で全身を見たら、心なしか左脇腹のほうが膨らんでる? ように見えます。これは何なのか不安になります。 場所的には腎臓のあたりでしょうか。 ちなみに先月、人間ドックで尿の細胞診で腎臓、膀胱がんの検査を しましたが陰性でした。前立腺の腫瘍マーカーも基準値でした。 大腸、胃腸の内視鏡検査も異常なしです。 腹部のCT検査もしており異常はありませんでした。 きっかけは、手術後の飲酒からなのですが、それがいけなかったのか、と。 他に何かありますでしょうか? 教えて頂ければ幸いです。

1人の医師が回答

膀胱がん手術後、維持療法としてのBCG菌注入治療は受けなくても良いのでしょうか?

person 70代以上/男性 -

膀胱がんでBCG注入療法をした後は、維持療法として3ヶ月ごとのBCG注入療法をするのが標準のガイドラインとなっているケースが多いようです。担当している医師からは方針としてBCG維持療法はやらず、内視鏡だけで経過観察を行うと告げられました。個人的には維持療法をお願いしようかと思っているのですが、以下のような状況ではその必要はないのかご意見をお聞かせください。 これまでの経緯は以下の通りです。 2月末に表在性方向がん又は膀胱上皮内癌と診断され、3月末に経尿道的腫瘍切除手術(Tur-Bt)を受けました。その後、BCG注入療法を1週間ごとに8週間、計8回行いました。その一か月後に再度経尿道的腫瘍切除手術(Tur-Bt)を受けました。その際に採取した細胞の病理組織検査結果では、癌細胞は認められず、悪性所見はありませんでした。 ネット情報によると、初めのBCG注入療法終了後、3ヶ月ごとの維持療法をすると再発率が俄然低くなるとの情報が多かったので、当然、3ヶ月後のBCG注入維持療法があるのかと思ったのですが、医師からは3ケ月ごとの内視鏡検査だけでBCG維持療法はやらない方針であると告げられました。 これまでのBCG療法では血尿などの副作用が出ましたが、耐えられる程度だったので、再発率が下げるのであれば今後もBCG維持療法を受けたほうがよいのではないかと思っています。 サイド情報は以下の通りです。 73歳の男性 執刀医からは膀胱の約7割に腫瘍が広がっていたが全部切除したと言われました。その際に採取した細胞の病理細胞結果は、ハイグレード(high grade)のpTaでした。なお、転移している兆候はないと言われています。 5ヶ月後に再度経尿道的腫瘍切除手術(Tur-Bt)を受けた際に採取した細胞の病理組織検査結果では、癌細胞は認めらず、悪性所見はありませんという結果でした。 病歴としては、昨年の夏に心筋梗塞を起こして手術を受けました。現在降圧剤やコレストロール抑制剤など一連の薬物療法を続けています。 痩せ型で喫煙歴はなく、飲酒はしていました(手術後は断酒)。 宜しくお願いします。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)