舌小帯切除に該当するQ&A

検索結果:65 件

生後7ヶ月の娘 舌小帯及び上唇小帯切除について

person 乳幼児/女性 -

現在、生後7ヶ月女児です。当方父です。 ほぼ完母で育てております。生後3ヶ月頃より妻に乳腺の詰まりが頻発しており、事ある毎に母乳マッサージを受診している状況です。最近になり、妻のかかりつけの助産師さんより「回数が異常。もしかしたら子どもの哺乳に原因があるかもしれない。」とのことで紹介してもらった歯科医を受診しました。 私は仕事のため妻のみ連れていくことになりましたが、 受診した結果 娘自体は、よくあるハート舌ではなく綺麗な丸型ですが、通常より僅かに舌先近くに舌小帯がある、舌の挙上がしにくい、上唇小帯の歯間乳頭、などの所見により、舌小帯、上唇小帯ともに短縮症(それも重症)と診断され、切除を勧められました。 初診でいきなり重症だと突きつけられ妻も放心状態だったみたいです。(私は仕事を休めず妻1人に行ってもらいました。) 妻の性格上、考えすぎると視野が極端に狭くなる性格で、「こう言われたから、こうしなければいけない。」や、「周りのお母さんもこう言っているからこうなんだ」とよく囚われがちで私の意見を聞こうとしません。 例えば、最悪のケースではこうなりますよ。と言う言葉に対し、絶対にそうなる前提で話を進めてしまう等々。 頻繁に乳腺が詰まって痛い思いをして、辛いのもしんどいのも分かります。代わってやりたいくらいです。ただ、自分の身体のことだけでなくもう少し広い視野で娘にも向き合ってあげるべきじゃないかとも思っています。 また、初診でまだ信頼関係もない中、重症ですと言われ「はい、分かりました。」とは言い難い自分がいるのが事実です。 手術は受けるべきなんでしょうか。色々調べると0歳のうちに受けた方がいいという意見や、成長とともに改善していく等様々な意見を目にします。 正直決断しかねております。怖いです。 また、受けた際のメリットについては説明はあったとのことですが、受けるに当たってのリスクが知りたいです。 とくに生後7ヶ月ということもあり、口によく手を持っていったりするので感染症などが無いか心配しております。 なにかアドバイスがあれば教えてください。

5人の医師が回答

幼少期の複数回の全身麻酔について

person 乳幼児/女性 -

4歳7ヶ月の女の子です。 舌小帯が短めで切除をすることになりました。 小さい頃から舌が短く、つっているのでずっと気になっていました。 かかりつけの歯科医院で切除を試みましたが難しく、(表面麻酔が苦すぎて本人はもうやりたくないとのことです。) かかりつけ歯科医院の紹介で大学病院の口腔外科で診てもらったところ全身麻酔での処置を提案されました。 大学病院で言われたことは、トレーニングで様子を見ることも可能だが、できるようになるかはわからない。 全身麻酔下だと切除して縫合までできるので確実。 「サ行」「タ行」の発音時に舌がうまく動いていないため早めに切った方が発音の習得は早いとのお話でした。 かかりつけの歯科からも舌の力で上顎が成長していくので、早い時期に舌がちゃんと上がるようにしておいてあげた方がいいとも聞いたので、処置する方向で予約をとったのですが、 「全身麻酔」というとこで親としてはかなりとまどっています。 というのも、生まれつき脊髄脂肪腫(潜在性二分脊椎)があり、生後4ヶ月で10時間を超える手術をしています。 今も定期的に経過をみていて神経は大丈夫そうですが、お尻の先の骨がかなり外に向いて出っ張っているので、座って痛いという症状が出れば骨を削る手術になるそうです。 全身麻酔についてネットで調べると、単回短時間の全身麻酔だとリスクは低いが、複数回長時間だと不明、幼少期に複数回全身麻酔をかけると成人期以降に学習、記憶障害、ADHDのリスクが上がるなどが出てくるのでその点がかなり心配です。 過去に輸血を伴うような長時間の手術をしている、今後もまた全身麻酔下で手術する可能性がある、という状況で、舌小帯切除のために全身麻酔をしても大丈夫なのだろうか、と不安に思っています。 親としては舌小帯切除をすることで発音や顎の成長にいい影響を与えられるのなら、と思い早い時期に全身麻酔で処置の方向でと思いましたが、 それによって脳の発達に影響がもし出るようであれば、、、と心配で考えが堂々巡りです。 今4歳で、幼少期に複数回全身麻酔をかけることについて脳への影響は実際のところどうなのでしょうか。 発音や上顎の成長にいい時期、を考えなければ大人になっても局所麻酔でできる処置ではあるので、幼少期の全身麻酔薬の脳への影響が気になっています。 術前検査の日も近づいてきて、このまま手術をする方向でいいのか辞めようか迷っています。 お詳しい先生方よろしくお願いします。

8人の医師が回答

舌小帯短縮症の手術について

person 10代/女性 - 解決済み

16歳の娘のことで相談です。 3歳の時、小児歯科で、舌小帯短縮症の手術を受けました(レーザーで、筋?を切除)。 術後のリハビリ等は不要(お喋りしていればそれがリハビリになる)とのことで、なにもしていません。 今、16歳になりましたが、明らかに、舌が短いです(舌が上顎につかず、ハート型になる)。 日常生活で非常に困っているわけではないですが、本人は、「少し滑舌が悪い気がする」、「長年、舌に負荷をかける生活を続けて、体に支障がでないだろうか」と、少しですが、心配しています。 最近、大人になって、舌小帯短縮症の再手術をする人もいるときいたのですが、成果はいかほどなものでしょうか?再手術したほうがよいでしょうか? また、大人になってからの再手術のデメリットがあれば教えてください。 ※舌小帯短縮症は、出生時に指摘され、母乳がうまく飲めないかもと言われていましたが、3歳で手術するまで母乳もぐいぐい飲んでいました。現在も、他人からみて明らかに滑舌が悪いようなことも、ありません。 関係あるかわかりませんが、お薬の錠剤が飲めず、病気をしたとき困っています。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)