葉酸甲状腺に該当するQ&A

検索結果:68 件

チラーヂンと鉄分を含む葉酸サプリの飲み合わせ

person 30代/女性 -

30代女性、妊娠14週目です。 妊娠前、不妊治療中から甲状腺ホルモンが少し足りないとのことでチラーヂン25μgを服用していました。 妊娠発覚してからも、胎児の発育に関わる可能性があるからとのことで服用を継続しており、血液検査で数字の下り幅が低かったので更に12.5μg追加となりました。 そこに、妊娠発覚してから色んなところで言われるので葉酸サプリを取らなければと、朝同じタイミングで葉酸サプリを追加で飲んでいました。 そんな中でチラーヂンと鉄剤はチラーヂンの吸収を妨げるので同時に飲まない方が良いという情報を見つけてしまい。 妊娠発覚してからかれこれ丸2ヶ月、鉄分を含む葉酸サプリとチラーヂンを毎朝同時飲みして来てしまい、チラーヂンの服用が無意味もしくは効果薄かったのか?つまり胎児への発育に関わるのか?心配になってしまいました。 次の甲状腺血液検査は3月ですが、飲み合わせとして葉酸サプリとの同時飲みはやはりチラーヂンの効果は薄まっていたと考えられますでしょうか。 もしくは、鉄分メインのサプリでも無いのでそこまで気にしなくて良いレベルでしょうか。 こちらの質問ではサプリの名前は出せないとのことですが、市販の葉酸サプリの中でそれなりに知名度のあるもので、ドラッグストアでは手に入らないものです。 ご確認よろしくお願いします。

3人の医師が回答

妊娠中のチラーヂン服用(一時過剰)について

person 40代/女性 -

41歳、体外受精で現在妊娠7w3dです。 7w0dの不妊治療のクリニック受診では児心拍+、CRL8.2mmでした。 妊娠前から甲状腺内科には受診していて、以前よりチラーヂンを50〜62.5μg服用しています。 TSHとFT4の推移は別途添付しています。 4/19(移植前)検査の結果、各値は低かったものの、移植に備えて服用量は変えずにいましょう、と62.5μgを継続服用。 4/23 移植 5/7 妊娠判定 5月上旬 動悸と痒み有。妊娠に伴う反応かと経過観察。 5/17(6w1d)甲状腺受診は7wで良いと指示有。 5月中旬以降 食欲不振。妊娠に伴う反応かと経過観察。 5/24(7w1d)甲状腺値4/19より更に値が低く服用量を50μgへ。 その診察の後妊娠中のチラーヂン過剰摂取によるリスクをネットで見て怖くなりました。 診察時「つわりの症状がある」と伝えましたがそれ以上は聞かれなかったので動悸・痒み・食用不振については伝わっていません。 次回の甲状腺内科受診予定は6/28です。 50μgでも低TSHが続く場合、胎児に影響が無いかが不安です。 不妊治療のクリニックは甲状腺はTSHの検査だけはできます。 服用中の薬はチラーヂン・ヘパリン(2500単位)・バイアスピリン100mg・ウトロゲスタン200mgです。その他葉酸サプリ・フィッシュオイル・ビタミンDです。 質問は2点です。 ・妊娠初期のチラーヂン過剰服用は妊娠継続に対してどの程度リスクがありますか?もしある場合は今、何ができますか? ・不妊治療のクリニック(今は週一回受診しています)でTSH検査を追加で行って貰えるように依頼し、TSHの値が正常範囲内かを週毎で確認しておくのは有用ですか?(今自費なので) その他、お気づきの事などあれば教えて下さい。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

甲状腺ホルモン内服とハイリスク妊娠

person 40代/女性 -

欧州在住です。年末より過度のストレス由来とおぼしき体調不良や不眠が続いたため、3月17日、当地の家庭医にかかりました。 血液検査を実施され、妊娠希望も伝えていたところ、結果はTSH 4.07/FT3 3.9/FT4 11.4(単位省略)だったのですが、妊娠するにはTSHを2.5以下にすることが望ましいとのことで、レボチロキシン50μgの服用を開始しました。なお、甲状腺の超音波検査では異常は認められませんでした。 4月中旬、自然妊娠していたことが判明し(最終月経開始は3月2日)、当方が出産時42歳の初産婦であり、また実姉妹に早産経験者(後に橋本病が判明)がいることも伝えたところ、家庭医より周産期センターを備えた総合病院の産婦人科に紹介されました。 4月29日実施の血液検査では、TSH 0.72でしたが、医師からは引き続きレボチロキシンと葉酸やヨードを含む妊婦向けビタミン剤を服用するよう言われ、血液検査は一期に一度のペースで行っていくと伝えられました。また、担当医(ハイリスク妊娠専門)によると、当地では50歳近くの出産も散見されるなど当方は高齢とは言えず、また甲状腺疾患があるわけでもないので、通常の管理で問題ないとのことでした。 他方、日本での帰省出産も検討しているため、地元の個人病院の産婦人科に問い合わせたところ、年齢のみならず、甲状腺ホルモンの投薬治療をしていることなどを考慮して、高い確率で周産期センター併設の総合病院(大学病院)を紹介することになると示唆されました。また甲状腺の管理状況も簡単に尋ねられましたが、日本の同様のケースにおける管理のあり方も分からず、その時点での電話ではうまくお伝えできませんでした。 高齢出産については重々承知していたつもりでしたが、それ以上に甲状腺ホルモンの投薬や管理について、思っていた以上にセンシティブなケアが必要との印象で、認識が甘かったと反省するとともに、現行どおりの当地の対応でいいものか大変不安になっています。 長くなりましたが、お尋ねさせてください。 ・日本では、やはりハイリスク妊娠として管理されるケースでしょうか。 ・当地での管理方法は日本のスタンダードから見て適当でしょうか。日本での帰省出産ありきとするべきか考えています。 ・(地元の産科に再度照会しますが)日本での帰省出産の場合、通常、34週の検診までには転院を、とされているところ、総合病院への再転院の可能性にかんがみ、より早く日本に転院する方がベターでしょうか。 ・この他にもお気づきの点やご助言をいただけますと幸いです。またご回答にあたり当方から情報に不足があればお知らせください。 私事ながら、生活や言葉に慣れ、勝手知ったる欧州内の別の国から、言語や医療システムの異なる隣国に年末に異動となって間もなくこういう思いがけない状況となりました。高齢妊娠のリスクはもちろん、知見も頼れる人も乏しいことから不安に押しつぶされそうですが、出来ることは何でも手を打って、なんとか正産期まで辿り着ければいいなと祈るような思いです。どうかよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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