足サイズ身長に該当するQ&A

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上肢と下肢のバランスの悪さから、日常生活に支障が生じています

person 40代/女性 - 解決済み

上肢に対して下肢が非常に短く、そのバランスの悪さから、 日常生活に支障をきたすほどになっています。 歩行しづらく、立っていても疲れやすく、ヨガや運動をしてもバランスの悪さから うまくポーズが取れなかったり、常に足の長さと困難さを意識せざるを得ない状況です。 少しでもバランスをとるために、自宅でもヒールのあるスリッパをはいてやりすごしていますが、この状況が一生続くのかと思うと、不安がよぎります。 見た目の悪さだけであれば、気の持ちようで何とでもなりますが、 QOLが著しく低下しているため、何か改善する手立てはないかと思い、 こちらに登録し、今回ご質問させていただきました。 初めて自身の足の長さを自覚したのは小学校高学年で、 出生時から10歳くらいまでの写真を見る限り、発育は正常でした。 おそらく、何らかの発育障害により、その後、胴ばかりが伸びた結果だと思うのですが、 それだけではなく、明らかに数年単位で胴が長くなり(腰の位置が低くなる)、 足が数センチずつ短くなっています。 こちらでも類似した質問がありましたが、医学的にはあり得ないという回答でした。 しかし、高校生頃と比較しても体重や身長にほとんど変化はなく、 お尻が垂れたり余分な肉がついたわけでもないにもかかわらず、数年前は浴槽の端まで 足がついていたのが、つかなくなったり、ジャストサイズの着丈で購入したパンツの裾が 余ったりしています。 全身を鏡に映してみても、明らかに以前より上肢が伸びて下肢との比率が悪くなっているのが わかるレベルです。 何より、以前はファッションで隠しきれていたのが、今では隠し切れなくなり、 外出先で二度見されるなど、奇異な目で見られることが増えました。 (決して醜形恐怖症や視線恐怖症、気にしすぎということではありません) 過去に腰痛などで整形外科への受診歴があり、レントゲンも何度か撮影していますが、 特にこの件に関しては、こちらからも質問していなかったためか、何も言及されていません。 質問ですが、 1 このような症例は実際に存在するのでしょうか。 存在するとすれば、どのような病名になりますか。 2 少しでもQOLを上げるために、医学的にどのような方法が検討できますか。 出来れば骨延長術以外で検討したいですが、難しいでしょうか。 3 骨延長術という方法もあるようですが、40代も対象となりますか。 また、現在の症状が機能障害に該当する場合、保険適応になるのでしょうか。 4 骨延長術はリスクも高いと聞きますが、このような症状の場合、 検討すべきと思われますか。皆さまの身内が同じ症状だったと仮定した場合 いかがでしょうか。 ニッチな質問で申し訳ありませんが、少しでも何か手立てがあればと考えております。 どうぞよろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

生後8ヶ月男の子の赤ちゃんの発達遅れについて。

person 乳幼児/男性 -

現在生後8ヶ月男の子の赤ちゃんの発達が遅れており、何か病気など障害があるのではないかと不安で検索魔になってしまい、夜もあまり寝られません。 身長70センチ、体重8580g 出産39w2d 産まれた時は3280gで分娩も特に問題はありませんでした。 ただ新生児の頃から寝ている時ずっといびきをかいていて不安でした。 いびきは現在も続いています。 一瞬無呼吸があったりすることもあり、寝る時はセンサーを必ずつけています。 夜はよく眠れており、8〜10時間続けて眠ることも多いです。 新生児の頃、ミルクの飲みが悪く、母乳も乳首を口に咥えるのを激しく嫌がり全く飲んでくれませんでした。 哺乳が下手なのと、眠りが強く、何をしても起きなくてミルクを全量飲めない日が続いていました。 黄疸も少しだけありましたが、無事退院はできました。 母乳は拒否が強すぎて1ヶ月程は頑張っていましたが、母乳が出なくなってしまったので断念しました。 生後4ヶ月ぐらいまで哺乳が下手でミルクを飲ませるのに苦労しました。 また、産まれて何日か経っても両目があまり開かず、現在も黒目の半分程しか開きません。 よく眠いの?と言われてしまいます。 眼科にも受診して恐らく眼瞼下垂かな…?という感じでした。 停留精巣もあり、右側睾丸は完全に鼠径の所にあり、左側睾丸も移動してしまう為今年の2月終わりに両方手術を行います。 エコーで両睾丸ともサイズが通常より小さいこともわかりました。 手術前の検査で心電図、上半身のレントゲンを撮りましたが特に異常はありませんでした。 血液検査もしましたが結果はまだわかりません。 首座りは生後4〜5ヶ月ぐらい。首座ってると医者からは言われましたが、現在でも時折ガクッとなることがあります。 うつ伏せは生後1ヶ月ぐらいからタミータイムを続けているので、日によりますが1時間ほど連続でうつ伏せをキープできます。 寝返りは右側が6カ月中旬、左側が7ヶ月中旬ぐらいでした。 寝返り返りは両側ともできません。 椅子等に座っている時どちらか片側に体が傾いてしまいます。(特に左が多いです) 抱っこしている時も体が真っ直ぐではなく安定しない感じで抱っこしにくさを感じます。 7ヶ月健診時ハンカチテストクリアできず、自宅で何度も練習をして、その後はできるようになりました。 お座りは手をつけば1分ぐらい保てることもありますがほぼ数秒で横に倒れてしまいます。 ズリバイもできず、足が宙に浮いた状態でバタバタするだけです。 腕の力で上半身を持ち上げることはできており、方向転換はできます。 足にもあまり力が入らず、脇を抱えて床に立たせてもくにゃっと曲がってしまいます。 最近は時々ですが、一瞬だけ床を蹴り返すようになってくれました。 おもちゃ等は興味を持って両手で持つことができます。 目は合うし、呼びかけにも反応し、あやしたり顔を見るだけで声を出して笑うこともあります。 喃語は『あー』や『うー』ぐらいです。 離乳食は現在2回食でしっかり食べれています。 ミルク量は500〜700台です。 人見知りや後追いはありません。 抱っこを要求したり、言動のマネをしたりもありません。 今後の為にも療育を受けさせたいと思っており、現在保健師に相談をしているところです。 新生児の頃から不安要素が多いので色々考えてしまいます。 考えられる病気や障害、またアドバイス等様々なご意見を頂きたいです。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

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