軽度主膵管拡張に該当するQ&A

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IPMN2年間で5mm大きくなっている

person 70代以上/女性 - 解決済み

IPMNが判明してから15年になります。13年間経過観察してましたが、病院が遠くて足腰が悪いので2023年4月のmrcp検査で経過観察を止めました。 その時の検査結果は膵尾部に多房性嚢胞性病変あり、既知の分枝型IPMNと考えます。 11x13→12x15mmと軽度増大しています。 充実成分、主膵管拡張は指摘出来ません。膵癌を疑う所見は指摘出来ません。でした。 今年の11月に消化器内科クリニック(胃と腸専門医)で膵臓の血液検査して、アミラーゼ155後は基準内でした。IPMNが気になったので、MRCP検査が出来るクリニックで先週検査しました。 結果膵尾部に主膵管と近接した約2cm大の多房性嚢胞性病変あり、IPMNとして矛盾なし。粗大な充実部は指摘出来ない。膵体部にも小嚢胞を散見、主膵管とは少し離れて見えるが、併せてフォロー下さい。 との事です。主治医に嚢胞が大きくなっているので、EUS検査をする方が良いと言われ、希望する病院を紹介しますと言われました。 3年間で徐々に大きくなって来て心配なのですが、70代でリスクあるので、EUSをせずに半年後にMRCPと血液検査だけをしようと思うのですが、先生方のご意見を宜しくお願いします。

4人の医師が回答

神経内分泌腫瘍の疑い

person 50代/男性 - 解決済み

私は元々B型慢性肝炎で二か月に一度血液検査と受診、半年に一度超音波検査をやってた 者です 超音波検査で膵臓の尾部に20ミリ程度の低エコー腫瘤と石灰化の疑いという事で造影剤CTを取る事になり、其の後MRCPもやり、今度ソマトスタチン受容体シンチグラフィという検査をする予定です CTでは、膵臓の尾部に粗大な石灰化がみられます、その周囲に20ミリほどの低吸収結節を認め、漸増性に増強されています 上流の主膵管の拡張は見られませんが、造影パターンからは膵癌の可能性がありますとの事 MRCPでは、膵尾部に最大20ミリ程度の結節を認めます、内部に石灰化と思われる無信号域がありそれ以外の部位は、T1W1で低信号T2w1で軽度高信号を認めます 病変より上流の主膵管の拡張はありませんとの事 血液検査は、基本的に全部正常で胆道系酵素の異常などもありませんし毎回計ってた肝臓癌の腫瘍マーカーも正常、今回初めて図ったceaおよびca19-9の数値も正常です 担当の先生に色々聞いたんですが、現時点では神経内分泌腫瘍の疑いが一番高いけど他にも色んな可能性があると 質問したいのは、未だ確定してませんが神経内分泌腫瘍が確定した場合に専門の病院に転院した方が良いのだろうかというのが一つ目です 調べたら希少癌と書いてあるので不安になりまして もう一つは、以前の検査票を調べて見たら可成り前から膵臓の尾部が石灰化の疑いとありました 石灰化の疑いだけだと、精密検査をしないのが普通なのでしょうか? 担当の先生は最近変わったので、以前の担当の先生は別人ですけども

2人の医師が回答

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