ERA検査周期中です。
自然周期+黄体ホルモン補充にて検査を行う予定です。
本日D10にてクリニックでホルモン値と内診がありました。
内診では内膜7mm、卵胞14mmと検査日決定にはまだ達しておりませんでした。
⭐︎検査方法⭐︎
自然周期において、排卵後のP4自然上昇前にP4製剤を投与することにより確実性を上げる方法です。
卵胞サイズ17mm以上、E2は100以上、内膜6mm以上で検査決定できます。
トリオ検査の時間はクリニックで決まっており、午後16時です。
従いまして、検査日の5日前の午後16時に黄体ホルモン補充を開始します。
そこで質問です。
排卵をさせる時間はいつ頃が適切かご意見いただけたら嬉しいです。
1.黄体ホルモン補充開始時刻と同じ16時に排卵想定(その36時間前の明け方4時にトリガー)
2.黄体ホルモン補充開始時刻の直後(18-22時頃)に排卵想定(その36時間前の前日の朝6-10時の間にトリガーをする)
3.黄体ホルモン補充開始時刻より前(12時あたり)に排卵想定(その36時間前の夜中12時頃にトリガーをする)
この1から3の中でどれが一番適切かを教えて欲しいです。
私の素人的な考えとしては、自前の黄体ホルモンが出る前のゼロの状態から黄体ホルモンを開始したいと思っています。
なので2希望です。
しかしクリニックの一人の医師は、排卵前に黄体ホルモン補充を開始してしまうと、排卵が遅れることがあると言っています。
質問です。
⭐︎排卵予想の2-4時間前の黄体ホルモン補充開始でも排卵が遅れることはありますか?
⭐︎排卵が遅れた場合、検査や移植には影響はあるのでしょうか。
⭐︎3の場合は自前のP4が出てきてしまい、1や2より正確性に欠けるのではないかと思ってしまいます。
ご意見、よろしくお願いいたします。