20代egfr低いに該当するQ&A

検索結果:13 件

血中アミラーゼとクレアチニン、eGFRの経過

person 60代/女性 -

毎年の健診結果でここ数年のうち、血中アミラーゼと腎機能が再検査となります。 R2年 10月  アミラーゼ113 クレアチニン0.71 eGFR65 R3年10月 アミラーゼ124 クレアチニン0.78 egfr58.4 R4年10月 アミラーゼ134 クレアチニン0.74egfr61.5 R5年12月 アミラーゼ134 クレアチニン0.76egfr59.5 R3年はegfr低いので再検査の指示あり泌尿器、腎臓の専門病院受診しましたが、egfrも60切らなかったので問題ないと言われました。 R4年はアミラーゼが正常値オーバーしてる(基準値129まで)ため、再検査指示あり消化器専門の先生に診ていただきました。 再検査の結果も基準値をわずかにオーバーしてるだけなので経過をみるだけと言われました。 R5年はアミラーゼ、腎機能ともに再検査指示されています。 腹部エコーは問題ありませんでした。 特に症状もありません。 1.この検査数値の推移はどう考えればよろしいでしょうか? 2.腎機能が落ちてるからアミラーゼが高く出るとも考えられますか?(アミラーゼと腎機能の関係はありますか?) 3.20代の頃、下痢や腹痛あり尿アミラーゼだけ高いことがありましたが、食事を気をつければ正常に戻りました。 他の検査は問題なかったです。 20代のことですが、膵臓にダメージがあるとも考えられますか? よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

腎臓機能について(クレアチンとシスタチン)

person 20代/女性 -

腎機能についてです。 腎臓内科にも行ったのですが、以下の点が不明だったので、ご質問させて頂きます。 昔から尿検査にはよくひっかかっていました。20代の現在もよく引っ掛かり、過去1年間の検査結果をみても、10回中8回は引っ掛かっています。殆どが、潜血と蛋白で、それぞれ、2と1、1と±、たまにどちらかだけ1、とかです。多い時は3と2、です。ちなみに、全てカテーテルでとっている検体です。 クレアチンも基準値内のこともありますが、多いときは0.86とかです。 シスタチンC は基準内でした。 シスタチンCは、痩せ型で筋肉がない人ではクレアチンより正確に測定できると認識しておりますが、クレアチンよりシスタチンCが低い場合はどう解釈すればよろしいでしょうか? 私は女性でBMIも16台とかなりの痩せ型、筋肉もありません。先生にも『クレアチンは今出ている数値よりも、実際はもう少し高いと考えた方が良い』と言われたのですが……。 上記の項目以外にも、アルファ1MG(細胞が壊れる時に上がるもの?と仰っていたような)の数値も少々高値で引っ掛かっていました。 一般的にシスタチンCでのeGFR換算の方が信憑性があるとのことですが、それならば色々と検査には引っ掛かりますが、腎機能は問題ないと判断しても宜しいのでしょうか?腎生検も勧められましたが、持病との兼ね合いがあり、今回は保留となりました 。 健康診断でもほぼ毎年引っ掛かりますし、これからも放置してもいいものなのか、生活のなかで塩分を気を付けるかどうか、など迷っています。 どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

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