37週帝王切開に該当するQ&A

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双子の37週での帝王切開について

person 20代/女性 - 解決済み

28歳 双子を妊娠中(現在32週)です。 出産予定日は9月でしたが、30週の妊婦健診で37週0日で帝王切開の予約を取ると言われました。 胎児は横位−横位で、妊娠初期から動いていません。2人とも32週0日の時点で約1700gあります。 主治医の説明は、 •双子だと38週以降は陣痛が来てしまうのが怖い。36週より前だと早産で発育が心配。 •38週以降だと緊急帝王切開となった時、医療機関側の体制もすぐに整うか分からず、(大きな総合病院なのでスタッフがいないわけではないと思うのですが、やはり緊急だと予定より手術まで時間がかかってしまう) •37週だと確かに40週近くお腹にいた赤ちゃんより小さく産まれるかもしれないが、発育は十分に追いつく。 との理由により37週での帝王切開を行うとのことです。 双子なので8月中の出産にはなるだろうなとは思っていましたが、想定より早くかなり驚いています。 また、正期産とはいえ40週近くお腹にいた子どもよりはかなり小さく生まれてくると思うので、37週での出産は発育としてどうなのだろうかと思う部分もあります。 1 双子の帝王切開は37週で行うことはよくある選択でしょうか? 2 双子で臨月まで2人とも横位のままだということはありますか? 3 37週0日での出産でも、赤ちゃんは元気に生まれてくるでしょうか? よろしくお願いします。

3人の医師が回答

帝王切開手術日(逆子・低体重傾向)を37週3日/38週5日どちらにすべきかリスク整理の上決めたい

person 30代/女性 -

現在35週1日の妊婦(逆子)です。 帝王切開の手術日について、手術日空き枠である37週3日もしくは38週5日から選択する必要があります。 双方を選択した際のリスクと度合いについて教えていただきたいのと、 リスクを総合的に勘案してどちらの日程を選択する方が望ましいかご意見を伺いたいです。 【1】妊娠経過・詳細 ・31歳初産 ・単角子宮疑いあり(卵管造影検査結果※MRI未実施) ・不妊治療(ICSI)による妊娠 ・22週より逆子継続中 ・初期に絨毛膜下血腫による出血あり(6週,12週の2回/16週の検診で血腫消失を確認) ・胎児の体重経過   34週2日:1,871g   32週2日:1,520g   29週6日:1,295g   28週6日:1,221g   26週6日: 893g   24週6日: 739g ・体重について、標準より小さめだが時間経過による増加傾向を見ると、  発育異常とするレベルでないとの担当医師見解 ・34週2日時点では早産兆候なし(子宮頚管25mm/その他の早産要因症状なし) 【2】リスク認識 担当医師からの説明やWEB等の情報をふまえ、以下で認識しています。 <>内は不明点で把握したいところになります。 ■37週3日の場合 (1)正期産/低出生体重によるもの ・低血糖症  <出生後に具体的に何の影響があるか、その深刻さや発生確率などのリスク度合いが理解できていません> ・多血症  <出生後に具体的に何の影響があるか、その深刻さや発生確率などのリスク度合いが理解できていません> (2)後期早産/低出生体重によるもの ・各種合併症発生 ・呼吸機能不全 ・低体温症 ・感染症発症 ・黄疸 <37週3日と正期産に入ってすぐのため、(2)リスクを想定しておくべきなのか知りたい> ■38週5日の場合 (1)手術予定日より前に産気づくことによるもの ・臍帯脱出によるリスク  - 胎児の低酸素血症や脳性麻痺、死亡 ・破水や陣痛による緊急帝王切開手術そのもののリスク  - 担当医以外の医師による手術となるため、情報不足による不測事態の発生  - 自宅から病院までの移動(30分〜1時間程度)含め手術開始遅れによる不測事態の発生 (2)それ以外のリスク  <他に何かあれば把握したい> 【3】私の思い ・赤ちゃんの体重が小さめなことを気にしており、できるだけ大きくなった状態で  産んであげたいという気持ちが強いです。  (現在もできれば38週側の手術日を選択したい思いが強いです) ・そのため、当初は38週で担当医師へお願いしていました。  その際には、緊急帝王切開リスクの少ない37週を推奨するものの、  初産のため38週側でも手術は可能(了承)と言われていました。 ・ところが後日、医師より「緊急帝王切開になるリスクをふまえると、  やはり37週で考えてみてはどうか」との打診があり、検討をしている  ところになります。 ・ICSIでの妊娠、単角子宮疑いであること、逆子であることをふまえると、  早産の可能性は低くはないとは認識しています。 ・冒頭に記載したような私の思いは大切にしたいですが、  生まれてくる子の生死や深刻な障害・機能不全などにつながるようなリスクは  冒したくないため、双方の手術日パターンで、どの程度そういったリスクが  あるのかを整理し、判断したいです。

3人の医師が回答

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