alp低い改善に該当するQ&A

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26歳女性、LDH体重増加や冷え

person 20代/女性 -

はじめまして。これまで複数回の血液検査を受けていますが、体調不良が続いており、原因と対応についてご相談させてください。 ⸻ ■ 基本情報: • 身長:160cm • 体重:もともと43kg前後で安定 → この1年で 44〜45kgに増加  (4年間ほぼ変わっていなかった体重がじわじわ増えています) ⸻ ■ 現在の主な症状: • 慢性的な疲労感・だるさ • 便秘(11日出ないこともあり) • むくみ、冷え • 下腹部の張り • 生理不順(2ヶ月こないことも) • 集中力や気力の低下 • 太りやすさ、代謝低下の実感 • 気分の落ち込み・不安定さ ⸻ ■ 血液検査の推移(Free T3・ALP・LDL-C) • 2024年8月  - Free T3:2.25(下限以下)  - LDL:106(正常) • 2025年6月  - Free T3:1.22(異常低値)  - ALP:47(やや低め)  - LDL:217(異常値) • 2025年7月  - Free T3:1.86(依然低い)  - ALP:36(異常低値)  - LDL:274(非常に高い) ※ TSHはいずれも正常範囲(0.7〜1.2) ⸻ ■ 食生活について • 基本的に高タンパク+バランス重視の食事を心がけています。  - 主な食材:鶏むね肉、卵、アーモンド、さつまいも、かぼちゃ、栗、きのこ等 • ジャンクフードや揚げ物、加工食品などは一切とっていません • 水分や塩分も適切に調整しています ⸻ ■ 家族歴・体質 • 家系に脂質異常やコレステロール高値の人はいません • 遺伝ではない可能性が高いと判断されています ⸻ ■ 現在の困りごと • 医師には「生活習慣のせい」と言われるだけで、治療的アクションが何もされません • 「低T3症候群」や「潜在性甲状腺機能低下症」の可能性を訴えても否定され、薬も出ません • 内分泌科でも改善策なし、精神的にも限界が近いです ⸻ ■ 現在の自己対応 • 亜鉛、鉄分、ビタミンDなどのサプリメントを自分で継続して摂取しています • しかし体調の改善は見られません ⸻ ■ ご相談したいこと 1. この症状と検査結果は明らかにFree T3の慢性的な低下が関係していると思いますが、医師としてどう評価されますか? 2. 治療として、チラーヂン(甲状腺ホルモン補充)などを試す価値はありませんか? 3. 今の状態が改善されないまま続くのが不安です。何らかの治療的アプローチが欲しいです。 ⸻ 以上になります。 ご多忙の中恐縮ですが、丁寧に見ていただけると助かります。

1人の医師が回答

骨粗しょう症疑いでフォサマックとボンビバ投与から3カ月続く身体の痛みの原因(股関節・腰椎・お尻など)

person 30代/男性 -

30代中盤の男性です。これまでの簡単な経緯を書きます。 約3年前に重度の栄養失調で3カ月近くまともな食事をとれておらず、2週間で食事が全くとれない状態まで悪化し、体重が52kgから30kg~32kg程度まで減少し2カ月の入院(1カ月程度経管栄養、残り1カ月はプリン⇒お粥⇒普通の少し少量の食事⇒普通の量の食事で体重36kg~37kg程度まで回復)となり現在は体重53kg~55kg程度です。退院してから3年近く経ちますが筋力低下と身体の痛みと股関節の筋力低下と座っている状態からの立ち上がりがしんどいなどの症状が続くこの間にもレントゲン・MRI・血液検査・CTなどいろいろな検査を受けましたが骨にひびや骨折は見つからず痛み止め・湿布・リハビリなどを行って症状が改善していた時期もあったものの重い物を持ったりする動作でまた股関節・腰椎・お尻などが痛くなると言ったことを繰り返しておりました。去年10月下旬に整形外科でDEXA法による骨密度検査を受けたら大腿骨68%、腰椎78%で骨粗しょう症疑いと診断されました。 この骨密度検査を受けたのはこれが初めてであり上記の栄養失調の入院の事が影響の事であると考えられると言われて、少しの数字の誤差も考慮すると食事・日光浴・歩行での改善も期待できると言う事で骨粗しょう症の投薬は不要と判断されそこから2カ月程様子を見ておりましたが休診日などの都合で一時的に都合が合わなくなった為、別の整形外科を受診したところ今まで通り食事や歩行や日光浴で治療する手もあるが骨密度を上げるのは難しいという説明があり、投薬を行って治療すると言う方法もあると言われ12月中旬から投薬を追加し 最初はフォサマック35mgを2週間、エルデカルシトールカプセル0.75mg×1錠を朝食後に服用で開始しましたがフォサマックを服用後、翌日に胃の激痛、歯の痛み、顎の違和感、(腰や股関節)関節の痛みなどが出現し、歯科を受診して精査して頂きましたが歯や顎の骨などに異常はなく 抗生剤と鎮痛剤の処方で、内服薬は胃などに負担が出るが注射なら胃に入らないので 胃への負担は少ないと言う事で投薬を変えて、1月中旬にボンビバ注射を行いましたが フォサマックよりさらに同じ個所に強い激痛、歯の痛み、顎の違和感、(腰や股関節)関節の痛みが出て原因を精査するために内分泌内科を紹介され血液検査・尿検査、腰椎MRI・全身骨シンチ検査を受けましたが腰椎MRIと全身の骨シンチ検査では骨にひびや骨折や変形無し、血液検査ではビタミンD=20程度、PTH=67、骨型ALP=11.3、リン=2.3、カルシウム=9.1、尿検査では尿カルシウム=2.8mg、尿中リン=21.5mgでビタミンDややや欠乏、リン低めでこの数字と上記の栄養失調の入院によるダメージがまだ残って体中のいたるところに痛みが出ているかも知れないと言うことになり病的な骨軟化症や骨粗しょう症は否定され骨密度の定期検査が必要だがフォサマックやボンビバなどの骨吸収を抑制する強力な薬は今のところ不要だと判断されアルファカルシドールを処方して頂き現在はこの薬のみで治療しております。投薬2カ月で再度血液検査と尿検査を行い、症状が改善しているか経過を見ていくことになりました。 --------------------- 【質問1】フォサマックボンビバ投与から3カ月続く強い股関節の痛みは1月下旬にレントゲンと血液検査で白血球も正常、炎症反応も無しで特に異常はありませんでした。次に股関節のMRIを予定しておりますがどんな疾患が考えられますか?

5人の医師が回答

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