alt60以上に該当するQ&A

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1年前から体調不良と肌や創傷治癒について異常があります

person 30代/男性 -

38歳男性です。 身長185cm67kgです。 1年前から体調不良と肌や創傷治癒について異常があります。 <症状> めまい、耳鳴り、疼痛、脱毛(全体的に皮膚が乾燥してそれと共に抜けている感じがあります。側頭部の毛がほとんど抜け落ちました)、不眠、筋肉量の定価(運動しているのですが、どんどん痩せて力が入りづらくなっています)、足の指の爪が真っ白(皮膚科では扁平苔癬と診断され原因不明)。足も他と同様に皮膚が紫っぽくなっており、常に粉が吹いているような状態で、こちらも毛が抜け落ちています。 傷については、軽い引っ掻き傷のようなものも半年異常なおりません。 アレルギーは抗体検査の結果問題なし。 肌はステロイド外用を3ヶ月使用するも、悪化し断念。いまは何もしておりません。 また、体重が60gでタンパク質を60~80g/日で調整しているのですが、60g摂取した時の翌朝の尿が添付のもの、80g取ると泡立ちが数時間消えません。怖くて80g以上摂取できません。 <1年前の血液検査結果> 尿素窒素(BUN): 14.3 mg/dL (基準値内) • 総ビリルビン(T-Bil): 0.7 mg/dL (基準値内) • AST(GOT): 19 U/L (基準値内) • ALT(GPT): 12 U/L (基準値内) • クレアチニン: 1.00 mg/dL (基準値内) • LDL-コレステロール: 113 mg/dL (基準値内) • グルコース: 80 mg/dL (基準値内) • HDL-コレステロール: 58 mg/dL (基準値内) • TSHIFCC: 1.87 μIU/mL (基準値内) • FreeT3: 3.08 pg/mL (基準値内) • FreeT4: 1.15 ng/dL (基準値内) • 白血球数: 4000 /μL (基準値内) • 赤血球数: 471 x10^4/μL (基準値内) • 血色素量: 14.1 g/dL (基準値内) • ヘマトクリット値: 43.0 % (基準値内) • MCV: 91.3 fL (基準値内) • MCH: 29.9 pg (基準値内) • MCHC: 32.8 % (基準値内) • 血小板数: 21.8 x10^4/μL (基準値内)   ・ たんぱく尿++   ・尿PH5.0 ・亜鉛60 ・ビタミンD16

2人の医師が回答

タンパク尿やその他体調不良について

person 30代/男性 -

38歳男性です。 身長185cm67kgです。 1年前から体調不良が続いています。 一日の栄養素を計算して摂取しているので、栄養不足はないはずです。 <症状> めまい、耳鳴り、疼痛、脱毛(全体的に皮膚が乾燥してそれと共に抜けている感じがあります。側頭部の毛がほとんど抜け落ちました)、不眠、筋肉量の定価(運動しているのですが、どんどん痩せて力が入りづらくなっています)、足の指の爪が真っ白(皮膚科では扁平苔癬と診断され原因不明)。足も他と同様に皮膚が紫っぽくなっており、常に粉が吹いているような状態で、こちらも毛が抜け落ちています。 また、体重が60gでタンパク質を60~80g/日で調整しているのですが、60g摂取した時の翌朝の尿が添付のもの、80g取ると泡立ちが数時間消えません。怖くて80g以上摂取できません。 <1年前の血液検査結果> 尿素窒素(BUN): 14.3 mg/dL (基準値内) • 総ビリルビン(T-Bil): 0.7 mg/dL (基準値内) • AST(GOT): 19 U/L (基準値内) • ALT(GPT): 12 U/L (基準値内) • クレアチニン: 1.00 mg/dL (基準値内) • LDL-コレステロール: 113 mg/dL (基準値内) • グルコース: 80 mg/dL (基準値内) • HDL-コレステロール: 58 mg/dL (基準値内) • TSHIFCC: 1.87 μIU/mL (基準値内) • FreeT3: 3.08 pg/mL (基準値内) • FreeT4: 1.15 ng/dL (基準値内) • 白血球数: 4000 /μL (基準値内) • 赤血球数: 471 x10^4/μL (基準値内) • 血色素量: 14.1 g/dL (基準値内) • ヘマトクリット値: 43.0 % (基準値内) • MCV: 91.3 fL (基準値内) • MCH: 29.9 pg (基準値内) • MCHC: 32.8 % (基準値内) • 血小板数: 21.8 x10^4/μL (基準値内)   ・ たんぱく尿+ 本当につらい日々です。どなたか何か解決の糸口をお教えください。

3人の医師が回答

自己免疫性肝炎/原発性胆汁性胆管炎と体重減少

person 50代/女性 -

数年前から、肝機能の数値が原因不明で基準値を越えては正常値に戻るようなことを数回繰り返してきました。 今回人間ドックで肝機能低下を指摘され、総合病院の肝臓専門医の診察を12月上旬に受けました。 血液検査は AST60、ALT97、γGTP72 、T-Bil160 抗核抗体 40倍 、抗ミトコンドリア抗体2.7 IgM、IgG、IgAはすべて基準値内 腹部エコー検査は異常なし。フィブロスキャンの結果は、肝臓の硬さF0、 肝臓の脂肪化S0で、脂肪肝もありませんでした。アルコール摂取もなく、B型C型ウィルスも陰性。橋本病でチラージンを服用しているのですが、薬剤性肝炎の可能性もほとんど考えられないとのこと。 以上を踏まえ、抗核抗体は微陽性ではあるが自己免疫性肝炎の可能性が高いので肝生検をすすめられました。 しかし、12月中の入院は仕事の関係上難しいため、年始の血液検査の結果をみてから生検の予約を入れる予定だったのですが、 今回の血液検査の結果が AST 30、ALT 32、γGTP 27、T-Bil 178で 1ヶ月間ウルソを服用したおかげか、肝機能が落ち着いてきたので、生検はせずにしばらくウルソを服用して様子をみることになりました。 質問は 1. ウルソで下がったということは、自己免疫性肝炎より、原発性胆汁性胆管炎の可能性の方が高いということでしょうか? 2. 食欲があるのに5ヶ月間で体重が6kgも減少してしまったのですが、体重減少はこれらの免疫疾患と関係ありますか?ちなみに胃と大腸内視鏡検査もしましたが問題ありませんでした。 3. 体重減少で頬がげっそりしてしまったので、線維芽細胞を注入して肌再生医療を今月末に受ける予約を入れていたのですが、数値が安定していても自己免疫性疾患が疑われるような状態では、ヒアルロン酸や線維芽細胞などの美容施術は受けられませんか? よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

健康診断結果についての結果(肝機能、血糖、白血球、中性脂肪など)

person 30代/女性 -

健康診断を三週間前に受け、 本日結果がきました。 身長158センチ 体重60キロ BMI24 腹囲85センチ 白血球9000 高い 赤血球456 正常 ヘモグロビン12.6 正常 白血球は体質なのか いつ採血しても8000後半から 10000近くあります。 風邪引いた時は10000を超えます。 白血球像を一年前に追加 検査してもらったときは 白血球11830 好塩基球0.5 好酸球2.2 リンパ球16.7 単球6.1 好中球74.5 赤芽球0.0 の数値でした。(この時風邪をひいての受診、採血だったので問題ないと言われました。) 白血球で9000くらいなので 精密検査で判定がDでした。 体質で高い人はいますか?? 心配です。 そのほかは 中性脂肪297 高値 HDLコレステロール38低値 空腹時血糖114高値 HbA1C6.1高値 AST34高値 ALT48高値 r-GTP24正常 そのほかに腹部超音波で 肝脂肪と肝のうほうが あるとかいてありました。 肝硬変や肝臓がんとかも 考えられますか?? 体重も5キロ以上増えました。 そのせいでもありますかね。 あと肝脂肪、肝のうほうは 経過観察とありますが もう一度みてもらわなくて 大丈夫ですか?? 質問ばかりですいません あと心電図もひっかかっており 心配です。 健診のときドキドキしてました。 心気症持ちで健診なとが あまり好きではないです。 心電図では 洞性頻脈 ST-T異常でC判定でした。 不安なときに動悸がありますが 普段は70から80回くらいの 脈拍です。 血圧も病院で測ると高く、 126/82でした。 循環器も受診したほうがいいですか? もう心配でなにも手がつきません 解答よろしくお願いします。

6人の医師が回答

クレアチニン0.89 gfr52.1 53歳女性

person 50代/女性 -

はじめまして。腎機能の低下や尿たんぱくの持続に不安があり、これまでの検査結果と現在の体調を含めて相談させていただきます。私は52歳女性です。 これまでの既往・背景】 • 19歳のときに髄膜炎と脳炎を同時に発症し、余命1週間と宣告されるほどの重症状態でした。 • その後、慢性的に腎機能が低めのまま経過しており、若い頃からeGFRが正常よりやや低い状態でした。 • 現在も心療内科に通院中で、睡眠薬を処方されています。 • 長年ロキソニンを5年以上、毎日のように服用していた時期があります。 • 生活上、介護・家事・家庭のストレスも大きく、塩分制限を強く意識した食事管理は難しい状況です。 年月 クレアチニン(mg/dL) eGFR(mL/min) 2017/11 0.90 61.4 2018/10 0.88 55.0 2020/06 0.90 53.0 2021/10 0.79 60.7 2024/06 0.85 55.1 2025/01 0.91 52.1 尿検査の推移】 • 尿たんぱく:1年以上「±(プラスマイナス)」が継続 • 尿比重:1.004(非常に希薄な尿) • 尿pH:6.5 • グラム陰性桿菌(2+)検出 → 膀胱炎の疑い • 潜血・ビリルビン・ケトン体・糖:すべて陰性 【貧血傾向・鉄不足】 • ヘモグロビン:11.9 g/dL • 赤血球数:389〜423 万/μL • ヘマトクリット:38.4〜41.0% • 血清鉄:22.7 μg/dL(基準60〜190) 【その他の検査(すべて正常〜安定)】 • HbA1c(NGSP):5.2〜5.4%(正常) • 空腹時血糖:88〜90 mg/dL • LDL:106〜143 mg/dL • HDL:45〜50 mg/dL • 中性脂肪:88〜90 mg/dL • AST(GOT):17〜21 IU/L • ALT(GPT):12〜18 IU/L • γ-GTP:9〜10 IU/L • カリウム:4.1 mEq/L • カルシウム:9.3 mg/dL • 尿酸:3.9 mg/dL • 無機リン:2.6 mg/dL 【相談したいこと】 1. 私の状態はCKDステージ3aとして継続的に専門管理すべき段階でしょうか? 2. このままの生活を続けた場合、透析の可能性や年齢的リスクはどの程度あるでしょうか? 3. 継続管理は腎臓内科・内科・泌尿器科のどこで行うのがよいでしょうか? 4. 塩分制限(6g未満)は現実的に難しいため、可能な食事・栄養管理の工夫があれば教えていただきたいです。 5. 他科で薬を処方される際、腎機能低下の件を必ず伝えた方が良いレベルでしょうか? 検査では「大丈夫」と言われることも多かったのですが、eGFRが少しずつ低下しており、体調も不安定で心配です。 医師の立場から、今後どのように生活・通院を進めていけばよいか、率直にご意見いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

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