患者目線LP 相談導線Ver(プロトタイプ)
医師との対話から始まるオンライン肥満症治療

まずは気になっていることを、
医師に直接聞いてみませんか。

空き枠を確認・予約する keyboard_double_arrow_right

紹介状の発行も対応しています

※肥満症オンライン診療は公的医療保険が
適用されない自費診療です。医師の判断により処方できない場合があります。
※診療はアスクドクターズ提携医院の「患者目線のクリニック」が実施します。
※1 2023年4月-2024年3月の保険診療+自費診療の実績診療数
※2 離島は除く

治療を始める前の
こんな疑問、
医師に
直接聞いてみませんか?

help_outline

自分も治療の
対象になる?

medication

どんなお薬を
使うの?

sick

副作用は大丈夫?

sync_alt

治療中のお薬との
飲み合わせは?

このような不安や疑問は、
オンライン診療で医師に
直接ご相談いただけます。
まずは、
以下のオンライン診療の流れをご確認ください。

オンライン診療の流れ

オンライン診療の空き枠を確認・
予約する

Web上でオンライン診療を確認・
予約します。24時間、
当日いつでも予約が可能です。

オンラインで、
医師と治療方針を話し合う

医師が体重や既往歴をもとに
治療の対象になるかを判断
し、
お薬の種類や使い方、
副作用
について説明を受けます。
服薬状況も確認するため、
他のお薬との飲み合わせ

その場で確認できます。

この日に決めなくても大丈夫です。
持ち帰って検討し、
後日改めて相談することもできます。

お薬を受け取り治療を開始する

初回受診後、
最短2営業日ほどで自宅に
お薬が配送されます。
お薬を受け取ったら、
医師の指示(投与量や注射の打ち方など)
を必ず守って、
週1回の注射等の治療をスタートします。
2回目以降はその都度体調を確認しながら、
増量するか今の量を続けるかを
医師と一緒に決めていきます。

当院の肥満症オンライン診療は
以下いずれかに当てはまる方が対象です。

  • check_circle
    BMI25以上かつ合併症(高血圧、脂質異常、高尿酸血症・痛風、睡眠時無呼吸症候群、月経異常など※)
  • check_circle
    BMI35以上の方

※合併症の詳細

  • 高血圧、高尿酸血症・痛風
  • 脂質異常症(高脂血症、高コレステロース血症など)
  • 2型糖尿病
  • 耐糖能不全などの耐糖能異常
  • 月経異常・不妊
  • 閉塞性睡眠時無呼吸症候群(SAS)
  • 肥満低換気症候群
  • 冠動脈疾患(心筋梗塞・狭心症)、脳梗塞
  • 一過性脳虚血発作、非アルコール性脂肪性肝疾患(NAFLD/MASH)、運動器疾患(変形性関節症・腰椎症)、肥満関連腎症

※処方は医師の判断となります。医師の判断により、処方ができないこともあります。

診察前の基礎知識①

肥満症って何?

肥満症は単なる体型の問題ではなく、
高血圧や糖尿病などの健康障害を伴う病気です。
放置すると動脈硬化が進み、
心筋梗塞や脳卒中といった命に関わる病気を
引き起こすリスクがあるため、
治療が推奨されます。

食事や運動を基本として、それでも効果が不十分な場合は、「薬物治療」が検討されます。

診断基準は?

BMI25以上で、以下の基準に当てはまる方は「肥満症」と診断されます。

あなたのBMIをチェック

身長と体重を入力すると、BMIを計算できます。

cm
kg

あなたのBMI

--

※BMIは体格の目安です。
肥満症の診断には
合併症の有無など他の基準も必要となるため、
詳しくは医師にご相談ください。
※入力された数値は、
個人を特定しない統計データとしてのみ収集・利用されます。

診察前の基礎知識②

肥満症のお薬治療って?

check_circle肥満症治療には
体重減少を目的としたお薬を使用します

体重減少を目的とした肥満症治療薬は、日本国内で正式に承認されています。2型糖尿病などの治療薬の転用ではなく、肥満症専用のお薬です。

肥満症治療のお薬(×糖尿病 ○肥満症)

check_circle肥満症治療薬は
食欲抑制と
効率的なエネルギー代謝を促します

「GLP-1」と「GIP」というホルモンの受容体に作用することで、食欲抑制と効率的なエネルギー代謝を促します。自然な満腹感を引き出し、過食を穏やかにコントロールします。
※お薬によって効果は異なります

check_circle臨床データで、医学的な減量効果が実証されています

GLP-1/GIP注射薬 5mg投与で、平均約15.0%の体重減少

0% 投与開始(0週) 72週後 プラセボ -3.1% GLP-1/GIP注射薬5mg -15.0%

※上のグラフは、投与開始(0週)から72週間後までの体重変化率(平均値)の推移を示したものです(グラフの曲線の形状は推移のイメージであり、期間中の値を示すものではありません)。
※GLP-1/GIP注射薬を5mg投与した場合の臨床試験データです。
※食事・運動療法を併用し72週間投与した結果です。効果には個人差があり、日本人への同等の効果を保証するものではありません。
※上記は5mg投与時の結果であり、他の用量における効果を示すものではありません。
出典:https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/35658024/

check_circle主な副作用と対処法

吐き気・下痢・便秘・
嘔吐などが治療開始時や増量時に
見られることがあります。
少量から開始することで、
多くの場合時間とともに軽減します。
当院では、
症状が強い場合、
医師が速やかに
用量調整や副作用対策薬の処方で対応します。
まれに急性膵炎や低血糖などの重大な副作用が
報告されています。
詳細はページ下部をご確認ください。

薬の効果や副作用
注射の打ち方について
よくある質問

Q薬の効果と痩せるまでの期間は?
個人差はありますが、
治療開始から数週間で「以前より
お腹が空きにくくなった」
という満腹感の変化を
実感される方が多いです。
体重の変化については、
数ヶ月かけて徐々に現れます。
医師と相談しながら治療を
継続していくことが大切です。
Q肥満症の治療薬は安全ですか?
当院で処方するお薬は、
医薬品医療機器等法において「肥満症」
の治療薬として国内で
承認
されています。
国内の正規医薬品卸売業者より
仕入れた国内承認薬であり、
海外からの輸入品(個人輸入・
並行輸入品)ではありません。

当院では、
医師がお一人おひと
りの体質に合わせて処方し、
オンライン診療を通じて定期的に
体調を確認しながら進めるため、
安全に配慮して治療を
行うことが可能です。
Qどんな副作用がありますか?
報告されている主な副作用としては、
吐き気、下痢、便秘、
胃の不快感などがあります。これらは、
お薬を少量から始めて徐々に
体に慣らしていくことで、
時間の経過とともに
落ち着くことが一般的です。
もし症状が強く出る場合は、
医師が速やかにお薬の量を
調整するなど適切に対応いたします。

また副作用に対するお薬の処方に
も対応しています。
例えば吐き気のお薬は150円(10日分)
で処方が可能です。
副作用で悩みがある場合は、
お気軽に医師にご相談ください。
Q注射を打つのが怖いです。痛くないですか?
治療に使用するお薬は
ご自身で簡単に使用できるよう
設計されたペン型の注射器です。針は非常に細く、痛みも最小限に抑えられています。打ち方を説明した動画を
ご案内していますので、
初めての方でも
問題なくお使いいただけます。
Q20歳未満でも利用できますか?
20歳未満の方は、当院の肥満症オンライン診療の対象外です。

当院の特徴と
お支払いプラン

料金の目安

月々のお支払い目安(薬代のみ):1.5万円〜7.5万円。定期縛りはなく、いつでもやめられます。実際の用量は医師と相談の上、決定します。

※ 月々1.5万円:2.5mg・4本・初回お試し価格/月々7.5万円:10.0mg・4本・通常1ヶ月購入

相談・初診料:診察料1,000円

料金プラン

国内承認薬

GLP-1/GIP注射薬(Z)

・2つの受容体(GLP-1/GIP)
に働きかけるお薬

他疾患に対する薬剤の転用ではなく、
体重減少を目的とした肥満治療薬として
国内で承認されています

通常価格(1ヶ月分・税込、送料980円別途)

2.5mgで29,900円、5.0mgで39,900円、
7.5mgで54,900円、10.0mgで74,900円

割引価格(初回4本セット・14,900円OFF、税込、送料980円別途)

2.5mgで15,000円、5.0mgで25,000円、
7.5mgで40,000円、10.0mgで60,000円

※5.0mgが治療の維持用量です。7.5mg・10.0mgは医師の判断による増量時の価格です。
※2ヶ月分・3ヶ月分をまとめてご購入いただくと、合計金額より2%OFFとなります。
※副作用(吐き気)のお薬が必要な方は医師にご相談ください。150円(10日分)で処方が可能です。

国内承認薬

GLP-1注射薬(W)

・1つの受容体(GLP-1)にのみ働きかけるお薬です
・他疾患に対する薬剤の転用ではなく、体重減少を目的とした肥満症の適応薬として国内で承認されています

価格(1ヶ月分4本・税込、送料980円別途)

19,800円が目安です。

まずは話を
聞いてみませんか?

空き枠を確認・予約する keyboard_double_arrow_right

※アスクドクターズを運営するエムスリー(株)のグループ会社エムスリーデジカル(株)の「デジスマ診療」より24時間予約できます。

【自由診療(医薬品の適応外使用)に関する情報提供】

当院で処方するウゴービおよびゼップバウンドは、医薬品医療機器等法において「肥満症」の治療薬として国内で承認されています。しかし、当院でのオンライン処方は、承認済の用法・用量基準を満たさない体重管理目的での処方を含むため「医薬品の適応外使用」に該当し、自由診療(保険適応外)となります。医療広告ガイドラインに基づき、以下の情報をご案内いたします。

1. 未承認医薬品等であることの明示

当院での治療は、国内承認薬を本来の保険適用基準とは異なる目的(自由診療での医学的体重管理)で使用する「適応外使用」です。そのため、公的医療保険は適用されず、全額自己負担となります。

2. 入手経路等の明示

当院で処方するウゴービおよびゼップバウンドは、国内の正規医薬品卸売業者より、国内承認薬を仕入れています。(※個人輸入や海外製造での輸入業や偽造薬ではありません)

3. 国内の承認医薬品等の有無

「特定の条件を満たす肥満症」の治療薬としては、
ウゴービおよびゼップバウンドが
国内で承認されています。
ただし、「保険適用外の体重管理」
を目的として国内で
承認されている医薬品は他にありません。

4. 諸外国における安全性等に係る情報

両薬剤の有効成分(セマグルチド、チルゼパチド)は、
米国FDA等の諸外国においても慢性的な体重管理を
目的とした医薬品として承認されており、
広く使用されています。主な副作用として、吐き気、
下痢、便秘などの胃腸障害が報告されています。また、
稀な重大な副作用として、急性膵炎、
低血糖などのリスクがあります。
(※甲状腺腫瘍の既往歴がある方など、
処方できない場合があります。
詳細は医師の診察時にご説明いたします)

5. 医薬品副作用被害救済制度について

本治療は適応外使用のため、重大な副作用が発生した場合でも「医薬品副作用被害救済制度」の対象外となります。当院では医師がこまめに体調を確認し、副作用のリスク管理に努めております。

お問い合わせ

紹介する方法をお選びください

ボタンを押すと以下の説明がコピーされます。
そのまま手軽に送ることができます。

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