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フェノバール原末

藤永製薬
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GABAA受容体のサブユニットに存在するバルビツール酸誘導体結合部位に結合することにより、抑制性伝達物質GABAの受容体親和性を ... 続きを見る 高め、Cl−チャネル開口作用を増強して神経機能抑制作用を促進します。通常、不眠症、不安緊張状態の鎮静、てんかんのけいれん発作、自律神経発作、精神運動発作の治療に用いられます。

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  • 10%1g
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Q

妻(30代前半)の病状について

妻はメンタルクリニックに通って10年近くなります。 診断は不安症と、軽いてんかんと言われています。 発作的な痙攣等は無いのですが、薬を飲まないと吐き気や震え、頭痛等に悩まされるようです。そこで医師から処方されていた薬が (1)アモキサンカプセル25mg×1cap (2)アレビアチン散10%×1.2g (3)フェノバール原末×0.1g (4)重質酸化マグネシウムOI×0.6g (5)セルシン錠2mg×1錠 (6)セルシン錠2mg×2錠 (7)ヒダントールF配合錠×2錠 (8)イソミタール原末0.2g (9)乳糖1g �セルシン錠2mg×1錠 �ヒダントールF配合錠×1錠 でした。しかしながら薬を控えると元の症状が出る事から、担当医を変え薬も変わりました。それが4日前の事です。 (1)サインバルタカプセル20mg×2cap (2)ムコスタ錠100mg×2錠 (3)レンドルミン錠0.25mg×1錠 (4)ロヒプノール錠1 1mg×1錠 (5)イーケプラ錠×250mg×3錠 これを飲み始めてからというもの、食欲不振(全く食べられない)嘔吐・吐き気、頭痛、腹痛(右側っぽい)等の副作用が出ており、勿論薬の副作用とも思いますが、薬物性肝障害のような気がしてなりません。 血液検査は最近していないようですが、半年前の測定ではγGTPが90ありました。 また、病状も断薬症状によるものの気がしてなりません。 妻の本当の病状は何なのか、そして適正な薬は何なのか?このまま飲み続けて良いのか不安で投稿しました。何とか救ってやりたいのでご回答おねがいいたします。

1名が回答 うつ(鬱)

このお薬の分類

薬効分類
催眠鎮静剤、抗不安薬
メーカー
藤永製薬