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ヒュミラ皮下注40mgシリンジ0.4mL

アッヴィ
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関節リウマチ、乾癬、強直性脊椎炎、若年性特発性関節炎、クローン病、潰瘍性大腸炎などの主要な原因物質の一つと考えられているTNF( ... 続きを見る 腫瘍壊死因子)-αの働きを抑えます。TNFは、健康状態でも体内に存在するサイトカインの一つで、免疫の働きや炎症、痛みの発現にかかわっています。通常、関節リウマチ(関節の構造的損傷の防止を含む)、化膿性汗腺炎および既存治療で効果不十分な以下の疾患の治療に用いられます。・尋常性乾癬、関節症性乾癬、膿疱性乾癬・強直性脊椎炎・多関節に活動性を有する若年性特発性関節炎・腸管型ベーチェット病・非感染性の中間部、後部または汎ぶどう膜炎・中等症また重症の活動期にあるクローン病の寛解導入および維持療法・中等症または重症の潰瘍性大腸炎

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  • 20mg0.4mL1筒
  • 20mg0.2mL1筒
  • 40mg0.8mL1筒
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Q

服薬の相談です。

60代/男性

持病(強直性脊椎炎・高血圧症)があり院内処方の病院を中心に受診しております。4月30日に深酒をし、逆流性食道炎(裂孔ヘルニア・滑脱ヘルニア)となり、水も食道をなかなか通せなく、冷や汗もかき、5月2日に開業中の外科を受診しタケキャブ服用3日目で普通に食事をとれるようになりましたが、咳がとまらず同外科医師より食道炎からの症状でないので内科を受診するよう指示されました。 ついては8日に普段高血圧症で通う近くの内科(循環器・呼吸器)にて気管支炎で白い痰がでるので細菌性であろうとの診断で院内処方されました。なお、血圧は服薬の上で1年間以上正常値です。強直性脊椎炎は足甲の浮腫みのみで1年近く痛みなく、CRP0.05前後になっております。服薬情報については日々どの医師にも伝えておりますが、ついに1日に飲み薬だけで16錠ものむこととなり、肝臓がもつのか?相互副作用はないかと疑問がでました。以下が仔細です。どのように飲んだら良いかをよろしくご教授ください。 ○は高血圧症●気管支炎■逆流性食道炎◎は強直性脊椎炎 週1: ◎ヒュミラ皮下注シリンジ0.8ml×1 週1: ◎2mgメトトレキサート錠(リュウマチ用)×朝×3/晩×2 朝 : ○バルタルタン錠80mgサンド×2   ○アデラートCR錠40mg徐放性フィルムコーティング錠×1   ○アロシトール錠100mg素錠×1  ◎セレコックス×1  ●メジコン錠15フィルムコーティグ錠×1  ●ムコソルバン錠15mg素錠×1  ●クラリシッド錠200mgフィルムコーティング錠×1  ●キュバール100エアゾール15×1 昼 : ●メジコン×1  ●ムコソルバン×1 夕 : ○アロシトール×1  ◎セレコックス×1  ●メジコン×1   ●ムコソルバン×1  ●クラリシッド×1  ■ タケキャブ錠10mg×1 晩 : ●ホクナリンテープ2テープ剤×1  ●キュバール×1 (60代/男性)

1名が回答 検査・薬

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薬効分類
他に分類されないその他の代謝性医薬品
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アッヴィ