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アンプリット錠10mg

第一三共
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脳神経細胞(視床下部・大脳辺縁系)におけるシナプス前末端へのモノアミンの取り込みを抑えることにより、うつ病・うつ状態を改善する、 ... 続きを見る 三環系抗うつ剤です。通常、うつ病、うつ状態の治療に用いられます。

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  • 10mg1錠
  • 25mg1錠

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Q

IBSと抗うつ剤について

30代女性です。小学校の担任とのトラブルから緊張する場、静かな場所、車の移動などでお腹が痛くなるようになりました。 それに伴い、眠れなくなり胃腸内科から心療内科を紹介されうつ病と診断されました。 その頃はまだ過敏性腸症候群(IBS)が今ほど認知されていませんでしたが、自分でIBS、うつ病について色々調べられるようになり疑問ができました。 IBSはストレスによって過剰にセロトニンが腸で分泌され下痢等を引き起こすようですが、 対してうつ病は脳内のセロトニンが少なくなることで起こるという認識でおります。 抗うつ剤でセロトニンを摂取すると、うつ病には効果があるとしてもIBSにはよくないのでしょうか? IBSをメインに考えるとセロトニン(抗うつ剤)は飲まない方がよいのでしょうか? 私の場合、「お腹が痛くなったら困る」×100、と思い詰めた様子+眠れない=うつ病と診断された感じです。 お腹の調子が普通ならば思い悩むこともなく気分が沈むこともありません。 ですので自分でうつ病だと思ったことはありません。(抗うつ剤を飲んでいるからかもしれませんが) 今、処方されている薬は 心療内科、食後3回アモキサン50mg(1錠)アンプリット10mg(1錠) 就寝前に、デパス1mg(1錠)セパゾン1mg(1錠)トリプタノール10mg(2錠) 内科、食後3回、ポリフル500mg(2錠)セレキノン100mg(1錠)ガスモチン2.5mg(1錠) 食前にツムラ60桂枝加芍薬湯(1袋) です。 抗うつ剤を処方されたのが中学生くらい。その時は「お腹が痛くならない薬」「朝、元気になる薬」「よく眠れる薬」と言われて飲んでいました。 薬を調べられるようになってから飲んでいた薬が「抗うつ剤」「抗不安剤」だとわかっても薬を飲まなければ眠れないし、お腹の調子も良くないという体になっていますが 今はIBSの症状の方が精神的にもきついのでどうにかしたいのです。 ご回答アドバイス等よろしくお願いいたします。

2名が回答 胃腸・消化器
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睡眠障害と日中の憂鬱、薬の効果について。

10代/男性

はじめまして。現在大学生なのですが、前期の途中から気分が憂鬱になりはじめ、不眠も出てきて成績がガタ落ちしました。 そのため、精神科医院へ行ったのですが、最初の処方はアンプリット10mg朝夕、セパゾン1mg朝夕、ロヒプノール2mg眠前 という処方でした。しかし、これでは全く眠れず、更にアンプリットを飲み始めてから余計にイライラするようになった気がして、更にロヒプノールを2錠飲んでも眠れないと医師に伝えると、処方がこのように変わりました。 ロヒプノール2mg眠前 ノバミン5mg1日3回まで ワイパックス0.5mg1日3回まで PZC4mg眠前 ユーロジン2mg不眠時頓服 スルモンチール25mg寝る前に2錠まで頓服 レボトミン5mg不眠時頓服 デパケンR200mg1日2回まで不安時頓服 質問したいことを箇条書きにします。 ・レボトミンを飲むと、次の日がなぜか憂鬱になります。このようなことはあるのでしょうか。 ・アンプリットでイライラしたと上で書きましたが、こういうことはあるのでしょうか ・スルモンチール25mgで抗うつ効果は期待できるのでしょうか?単純に鎮静作用を狙っただけでしょうか。 ・ネットで軽く検索したところ、PZCとノバミンには意欲を高める作用があるとありましたが、実際のところどのようなものなのでしょうか。 ・デパケンRは抗てんかん剤のようですが、デパケンRを処方する意味は何なのでしょうか。 長々とすみませんでした。よろしくお願いします。 (10代 男性)

1名が回答 うつ(鬱)

このお薬の分類

薬効分類
精神神経用剤
メーカー
第一三共