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ネルボン錠10mg

第一三共
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脳内に存在するベンゾジアゼピン受容体に結合して、GABAの働きを促進し、神経活動を抑制することにより、鎮静、催眠、抗不安、筋弛緩 ... 続きを見る 、抗けいれん作用などを示します。通常、不眠症の治療、麻酔前投薬、点頭てんかん・ミオクロヌス発作・失立発作などの異型小発作群、焦点性けいれん発作・精神運動発作・自律神経発作などの焦点性発作の治療に用いられます。

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Q

睡眠障害について

person 40代/女性 -

うつ病治療歴約8年になります。 今回は睡眠障害について質問させてください。 発症当時から若干の睡眠障害はみられましたが、一昨年の12月に起きた職場の上司とのトラブルから症状は酷くなる一方で、昼寝をしたわけでもないのに2~3時間は寝付けない、中途覚醒・早朝覚醒などがほぼ毎日あり「眠れた!」て感覚が味わえません。 ですので、全身の倦怠感が毎日あるんです。 主治医やカウンセラーさんからは「原因ははっきりしているわけだから、職場以外に目を向ける努力をしてみませんか」等のアドバイスがあるんですが、なかなかうまくいかないでいます。 今は就寝前に次の薬を処方されています。 ・ゼストロミン0.25mg1錠 ・ロヒプノール1 2錠 ・アモバン10 1錠 ・ラボナ50mg 1錠 ・ネルボン5mg 2錠 副作用については説明はされていますが、集中力の低下については自覚ができることもあり、仕事上のミスが起きることもあり、余計に職場での関係が悪化して行くような悪循環に陥ってます。 主治医は仕事を続けている以上、翌朝への影響を考えると長時間作用型の睡眠薬の処方には慎重になってしまう、と言ってます。これ以上の増量も避けたい、と。 ドクターなら私のような患者に対してどのように対処されますか? ご意見をお願いします。 (40代/女性)

1名が回答 うつ(鬱)
Q

生理が中々こない

person 20代/女性 -
1名が回答 妊娠・出産

このお薬の分類

薬効分類
催眠鎮静剤、抗不安薬
メーカー
第一三共