左心室肥大に該当するQ&A

検索結果:125 件

前壁中隔梗塞の疑いとのこと

person 30代/男性 -

先日の健康診断の心電図で、前壁中隔梗塞の疑いありと検査時に波形表?に表記され、最後の問診時に医師の方から経過観察でいいと言われました。3年前は心電図で左心室肥大の疑いありで心エコーをし、何もなかったです。 また3月末にコロナになり、それからたまーに手足の脱力感が出るようになりました。一度明け方起きて背中がそわそわして脈が早かったこともありました。そのようなタイミングで今までにない病名で心電図に引っかかったためビクビクしていたら昨日の出張中の夜、また手足の脱力感とそわそわ感が出現し若干軽快しつつも、現在も極うっすらと左腕の痺れがある気がします。最近仕事が忙しいのと仕事柄肩こり首コリもあるため、果たして総合するとこれはコロナの後遺症なのか、ストレスや緊張による一時的なものなのか、姿勢や肩こりからくる神経障害なのか、それとも心疾患の前兆なのかわからず不安です。 その他の参考事項としては ・毎日20分のランニングは痛いとか息切れとかは何もない ※今は念の為中断中 ・平時の胸痛なし、息切れなし ・顎や肩などの痛みもなし ・動悸はここ三ヶ月くらいで一回、短時間のがあったような... ・血圧は130/90.再検査で130/86。去年はもう少し低かったが全体としてはやや高め傾向。 まだ検診結果表は届いておらず、恐らく問診をしてくれた内科医?ではなく循環器の先生が心電図を見た上で経過観察なのか要精密検査なのか示してくれるのでしょうが、結果は2週間後とのことでそれを待たずに循環器内科に行くべきでしょうか?乱筆ですいませんが、何卒ご教示ください。

3人の医師が回答

経皮的中隔心筋焼灼術と高周波カテーテル心筋焼灼術(アブレーション)の医学的な違いは?

person 20代/女性 - 解決済み

先日、心臓の手術を受けました。 術前には「高周波カテーテル心筋焼灼術(アブレーション)」と説明を受けていました。 また、「原因箇所が左心房や左心室にある場合はカテーテルを挿入する可能性がある」という点についても事前に説明を受けています。 しかし、実際の診療明細書には「経皮的中隔心筋焼灼術」と記載されており、混乱しています。 自分なりに調べたところ、 • 高周波カテーテル心筋焼灼術(アブレーション)は不整脈治療で、電気的焼灼が行われる • 経皮的中隔心筋焼灼術は閉塞性肥大型心筋症に対する治療で、アルコールを用いて心筋の一部を壊死させるもの と理解しています。つまり、目的・手法・対象疾患が異なる別の術式だと思われます。 ところが、医療者からは「同じようなもの」と説明され、本当にそうなのか疑問に思っています。 このように、術前説明と診療明細書の記載で術式名称が異なっていた場合、 • 医学的には「同一のもの」と見なして問題ないのでしょうか? • 仮に術式の変更や切り替えがあった場合、患者への説明・同意はどのように扱われるべきでしょうか? 術後も体調や精神面の不安定さが続いており、 自分が気にしすぎなのか、それとも何か見落とされているのか不安なままです。 医師・医療従事者の皆さまのご見解を伺えたら幸いです。

1人の医師が回答

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