30代、女、近視です。1年前、右目に網膜静脈閉塞症による眼底出血を経験し、2/12に定期検査をしました。右目のみ散瞳、両目のOCTを撮り、異常なし。
2/16、左目の右端(鼻側)に丸い黒い影があることに気付きました。いつからあるのか分かりません。普通に生活しているぶんには全く分からないのですが、片目で明るい白い壁を見た時に目立ちます。
2/17再び眼科へ。左目を散瞳しレンズとライトをあてて診ていただき、「硝子体の濁りが強い部分があるから、それが影となって見えているのだろう」と言われました。"加齢によって網膜から硝子体が剥がれるときに濁りが発生する事がある"といった説明を受け、ひとまず安心して帰って来たのですが、よく考えると"硝子体の濁り"とはつまり飛蚊症のことでは?と思い、不安になっています。(私の左目の丸い影は動かないので、飛蚊症ではないと思います)
質問は2つです。
1.私は網膜裂孔が心配なのですが、硝子体の濁りを発見できて、網膜裂孔を見つけられない事などあるのでしょうか?
2.もしかしたら、硝子体が縮み網膜を引っ張っているのでは?と思うのですが、その可能性はありますか。
よろしくお願い致します。