急性膵炎 50代に該当するQ&A

検索結果:164 件

急性膵炎後の服痛、腹部膨満感など

person 50代/女性 - 解決済み

9月の末に 急性膵炎で5日程入院しました。当時はリパーゼ値 アミラーゼ値 共々 基準値の 4ー5倍に達し みぞおちの右側とその背部に痛みがあり、腹部膨満感、吐き気、下痢などもありました。MRCPでは 膵頭部に軽い炎症、肝臓に小さな嚢胞がありましたが、胆石はありませんでした。血糖値にも異常はありませんでした。 その後 10月 12月の初旬に 血液検査と超音波検診をしましたが いずれも異常なしでした。 しかし みぞおち右側とその背部の痛み、腹部膨満感は 相変わらずで 時々 吐き気や下痢なども あります。食事も相変わらず お粥中心で、9月末以降 体重も5-6kg 減りました。 お伺いしたいのは 1. 急性膵炎の予後というのはこんな感じなのでしょうか。それとも もう慢性膵炎になってしまったのでしょうか。いつの日にか また 油物が食べられるようになるのでしょうか。(飲酒は昔からしておりません) 2. 膵臓以外にどこかわるいのでしょうか。9月初旬に胃カメラの検査を受けましたが、胃には軽い炎症があった程度で 担当医からは ほとんど 問題なしと言われました。 常用している薬はプロトンポンプ阻害薬と膵消化酵素補充剤です。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

十二指腸腺腫摘出後の急性膵炎について

person 50代/女性 -

昨年8月に15mmの十二指腸腺腫を内視鏡で摘出しました。腺腫が出来ていた場所が悪かったようで、クリップで留めた所に膵液がかからないよう、入院中はチューブで鼻から膵液を出していました。 その後急性膵炎を発症し、手術の後遺症で、この後も繰り返す可能性があること、私の体質が膵炎になりやすいとの説明を受けました。 2月末に膵臓CT検査を受け、経過が良好と聞いて安心していました。 しかし3月1週目から4月半ばまでに4回腹痛があり、検査結果から膵炎ではないと思い込んでいたので、胃薬を飲み、絶食して寝込んでいました。それでも痛みが緩和しないので、4回目で通院をしました。 血液検査の結果、急性膵炎と言われました。薬を処方され、今までの腹痛は恐らく急性膵炎だったということと、この先のお話を聞きました。「このまま気をつけながらうまく付き合っていく」もしくは「膵臓にチューブを入れ、膵炎を起こさないようにする」という事でした。 チューブを入れると半年ごとに入院して入れ替えをしていかないといけないとのことで、どちらが良いのか迷っています。 普通に生活をして、急性膵炎を起こしたら投薬治療または入院治療を受けるのか、それともチューブを入れ半年ごとに入れ替えるのか、どちらが身体にとって良いのでしょうか? また、急性膵炎を繰り返すことのリスクはあるのでしょうか? お忙しい中お手数をおかけしますが、ご助言をよろしくお願い致します。

6人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)