肘脱臼に該当するQ&A

検索結果:360 件

ひじの関節の脱臼、骨折?

person 乳幼児/女性 - 解決済み

4ヶ月になる娘ですが、今朝首座りを確認しようと両腕を持って起き上がらせる際に、娘自身が途中で思いっきりのけぞってしまい、その時にパキッと音がして泣き出しました。 両腕の状態を確認した所、右の腕をだらんとさせて、肘がぶらぶらしており、本人も動かそうとしていませんでした。 かかりつけ医の整形外科に予約外で向かいましたが、予約でいっぱいなので見れないと言われ、初めていった整形外科で診てもらったところ、 レントゲンを撮影したけど異常が見当たらない。 この時で関節が外れるっていうことはまずない。でも痛がって動かしてないところを見ると怪我をしてると思う。おそらく骨にヒビが入ってるのではないか、とのことでギプスで固定して様子をみようと言われました…。 本人は、今のところ様子は普通で泣くこともなく、ミルク等も問題なく飲んでいます。 ギプスをつける前も、先生の処置に嫌がって時々自分で腕を動かす様子も見られましたが、 いかんせんよくわからない状態なので不安です。 初めていったお医者さんということもあり、対応が不安で、いまいち納得できていないのですが、 このまま様子を見ても問題ないのでしょうか? 別の病院に行くべきでしょうか?あまり何度もレントゲンを撮るのも嫌なので……

8人の医師が回答

肩脱臼 1週間経過 痛みが増す

person 40代/女性 - 解決済み

40代主婦で、先週利き手側肩脱臼の怪我をし、三角巾と購入した固定サポーターで安静中です。脱臼して30分ほどで整形外科に到着し、肩を元に戻す処置をしてもらいました。 その後三角巾でつってもらい、今週また受診する予定です。その時に2週間くらいは三角巾をしてください、と説明されるのみでした。初めての脱臼ですので、無知のためただ吊っていればいいのか、と思い生活が不自由すぎて三角巾やサポーターをしていれば肘から下を動かしても仕方ないと、洗顔や洗髪、ドライヤーや洗い物などしていました。肩だけは動かさないように気をつけていたつもりですが、肘から下を動かす=肩も動いていたのか、また動かす時に肩にかなり力も入って肩が上がってる感じでした。 昨夜就寝して、3時間ほど経った時に痛みで目が覚め、その後どの体勢になっても痛みがあり、朝まで眠れませんでした。朝食後に痛み止めを飲みましたが、横になると痛いままで、利き手を安静にしています。起き上がっている方が痛みは少ないです。 昨日までは動かさない限り痛みはさほどなかったのに、寝ている時に痛めたのでしょうか?脱臼の処置後、痛みが急にひどくなるということは何か原因かあるのでしょうか? また、安静にという意味は、脱臼した側は一切使わず動かしてはいけなかったのでしょうか?よろしくお願いいたします。

8人の医師が回答

エーラスダンロス症候群が気になります

person 10歳未満/男性 -

小さい時に指がスワンネックのようになっており、整形外科を受診したところ、関節弛緩症ではないか?と言われました。 最近、腕を痛めたり(整骨院で数回施術してもらったら治る)、膝を痛めたり(2〜3日で治る)、肘がカクカクしたり(整形外科受診予定)、肩関節がポキポキ鳴ったり、股関節がゴリゴリ鳴ったりします。 そこで、昔に言われた関節弛緩症が原因では?と気になりました。 今まで脱臼をしたことはありません。 数ヶ月前はフェリチンが低く、スポーツ貧血だと言われ鉄の点滴をしました。 爪が反っていたり、爪に細い縦線の内出血があります(数ヶ月前まで爪噛みをしていた) こういったことから、エーラスダンロス症候群では?と気になっています。 ですが、WPW症候群で4歳の時にカテーテルアブレーション術を受けています。 エーラスダンロス症候群だった場合はこんな手術はできないかな?と思ったり…。 身体は昔よりは固くなっています。 この状況で遺伝子検査とかを受けた方がいいのでしょうか? 必要であれば、医師から勧められますか? 今までは、小児科、整形外科、循環器内科、内分泌科(思春期早発症)、脳神経外科でMRI、腹部エコー、手術に関連する検査は受けています。

3人の医師が回答

腕の骨折確認のためのCT検査

person 10歳未満/女性 -

6歳の子ども 連休中に転倒し、右腕が上がらなくなったため総合病院の休日診療(整形外科)を受診しました。 動かさなければ痛くないが、動かしたり触ると痛い、痛くて腕が上がらないという症状でした。 骨折の確認ということで、左右を比較する必要があると言われ、合計8枚のレントゲンを撮影しました。 レントゲンでは肘のあたりの骨折の有無が判断しきれないということで、CTを撮り、骨折の所見はないとのことでギプスで様子見となりました。 よく肘内障になるので、それではないですか?と聞きましたが、転んで肘内障になることはあまり考えられないとの説明でした。 4日後に再受診し、レントゲン2枚撮影。 骨折を疑われる所見はないとのことで、ギプスを外し、痛みもなく動かせたので治療はひとまず終了となりました。 結局何だったのでしょうか?と聞いたところ、打撲か、非典型的な肘内障だったか‥といった回答でした。 何事もなくてよかったのですが、CTを受ける必要があったのかとずっとモヤモヤしています。 骨折の場合は手術が必要な場合もあると言われ、冷静な判断もできずにCT検査に同意してしまいましたが、ギプスで様子見をして、後日本当に必要であればCT検査をお願いすることもできたのでは、無駄に被曝させてしまった‥と後悔しています。 腕のCTの被曝量は頭部や腹部に比べると比較的少ないと目にしましたが、これまでも股関節脱臼疑いでのレントゲン、頭を打って頭部レントゲン、肺炎疑いでの胸部レントゲンなどレントゲン検査も何回も受けています。 上記を踏まえてお聞きしたいことは、以下の2点です 1 今回の件、CT検査は本当に必要だったのでしょうか。またこういった事例でCTを撮るこはよくあるのでしょうか。 2 子どもは被曝による影響が大きいと聞きます。今後、もし頭を打った時などにまたCT検査をするとなると被曝量がとても心配です。必要な検査は受けるべきなのは理解していますが、これまでの検査歴などをお伝えして、なるべくX線の検査を避けていただいたほうがいいでしょうか。 私の判断の甘さで子供に健康被害が出たら‥と思うと心配でたまりません。

6人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)