腰椎すべり症に該当するQ&A

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腰椎すべり症の手術について

person 50代/女性 - 解決済み

15歳で成長期のL5の脊椎分離症と診断されました。 以来、腰椎ヘルニアが進行し、ヨガで痛みを抑えてきました。 2020年春から腰痛、9月に右ふくらはぎに激痛があり、 病院A整形外科でMRI撮影、すべり症と診断されました。 リリカカプセル、リマプロストアルファデクス錠を 3ヶ月服用し痛みは減り、 ひどい時は市販のコルセットをしたり、 ロキソニンとレパミヒドを服用したりして、 仕事を続けていますが、家事が辛いです。 様子を見て、治らなければ手術をと言われています。 質問 1)リリカを飲み続けると認知症になりますか、 タリージェに変えるべきでしょうか? 2)日本脊椎脊髄病学会の先生と日本脊髄外科学会の先生では、 どちらの先生がより信頼性が高いでしょうか? 3)以下の3病院での手術を考えています。どこがお薦めでしょうか。 ◆病院A 民間総合病院整形外科(医員15名)、2019年脊椎手術実績約200件、私の主治医は日本整形外科学会認定整形外科専門医、日本脊椎脊髄病学会認定脊椎脊髄外科指導医など。 ◆病院B 民間総合病院脊椎脊髄センター(医員7名)、2019年脊椎手術実績約200件、院長以下日本脳神経外科学会専門医・日本脊髄外科学会指導医が多い。 【治療について】除圧術と固定術。←後方からの進入、前方からの進入の説明あり、O-arm、術中神経モニター導入。 ◆病院C 大学付属病院脊椎神経センター(医員数不明)、2019年脊椎手術実績約600件、センター長は日本脊椎脊髄病学会指導医、米国低侵襲脊椎外科学会など。 【治療について】OLIF, XLIFとPPSを中心に治療、O-arm2、脊髄モニタリング機器NIM-Ecripse導入。 4)可能でしたら近畿圏で、すべり症の手術で評判のいい先生をご教示ください。

腰椎すべり症の治療と経過について

person 30代/女性 -

いつもありがとうございます。 約20年前、腰椎を疲労骨折をしました。 小学生からバスケットボールをしていて、両足のオズグット発症。 中学生の時、試合中に腰の激痛で歩けなくなったのですが、その際は接骨院にだけ連れて行かれて落ち着き、高校1年の際、再び腰の激痛で今度は整形外科へ。その際に疲労骨折だと判明、傷は古いと言われたので3年前の激痛の時点で骨折していたと思われます。 その後、部活をやめさせてもらえなかったので、治療用のコルセットをつけて続けてしまいました。そのせいで、最終的にはL5腰椎の滑り症になってしまいました。その時はボルトで固定まではしなくていいということになり、注射などの治療だけおこないました。 また、2年半前に子供を出産しました。 腹筋等体幹の筋力はなかなかつかずで、妊娠を機に一気に低下してしまいました。 産後は約半年まともに動けなくなり、腰痛もありましたが、股関節や骨盤の痛みの方が強かったです。骨盤矯正に行き少し楽にはなりましたが、ガタつきがあるだろうと思います。 日々子供の抱っこや家事仕事、体重も産前の状態には戻ってない状態なので、腰は負担もかかっていると予測しておりますが… 産後から、腰がゴキゴキと音を立てるようになりました。体幹を回旋した時になるような気泡が弾ける音ではなく、体感としても関節が動いている、というような音です。寝ている状態で右の下肢を上げ下げしたり、右下肢を対側にクロスして腰部から臀部にかけて伸ばすような姿勢をすると、特に動いている感じがします。その際痛みはないものの、すごく違和感があり、大丈夫かなると不安になるぐらいの音と感覚です。 今は特に痛み等ないものの、骨や周辺の軟骨、軟部組織等への負担を考えると、このまま様子を見てよいのか不安を感じ、ご相談させていただきました。 よろしくお願いします。

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