一般的に血圧を測定して数値を出すときに、2回続けて測ってその平均値を記録する
と言われてますが、一回の測定で3回続けて測ってその平均値を記録する方法でも
問題ないですか?
最近、スーパーに置いていたアーム式の血圧計を測定したら1回目の最高血圧が151最低血圧が86と上の最高血圧があまりにも高かったから2回目だけでなく3回目も測ってみました。
2回目の最高血圧129・最低血圧81で3回目の最高血圧が125・最低血圧が80です。
この場合、1・2回目の最高血圧の平均値が、140になりますが、1・2・3回目の最高血圧の平均値が、135になりますので血圧の平均値を出すときに3回続けて測ってその平均値を出すと2回続けて測った平均値よりかは幾分かは数値がましになるのでその
やり方でも問題が無いか気になりましたので質問させていただきました。
また、上記の血圧を測定した数値の例ですと1回目の最高血圧が2回目・3回目に比べて
かなり高くなっているので、血圧の数値をノートに記録する際に1回目に測定した数値を
切り捨てて2回目・3回目に測定した数値の平均値を記録しても問題ないですか。
健康診断や内科に行って医師や看護師に血圧を測定してもらった時は、以前から1回目の測定時に1度性高血圧の数値になることは、頻繁にありましたが、最近は、家庭内で
血圧を測定した状態でも1回目の測定時には、1度性高血圧になることが多くなりましたので気になりましたので質問をさせていただきました。
調子が悪いときは、2度目の測定でも1度性高血圧の数値なって3度目でようやく最高血圧が130代になることもあります。
また、1回目の測定時の最高血圧が140代(150に近い140代)・2回目の測定時の最高血圧が130代で3回目のの測定時の最高血圧が120代の時もあります。