骨伝導難聴に該当するQ&A

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片耳のみ難聴を伴わず低音の耳鳴り・耳閉感と音が二重に聞こえる症状について

person 30代/男性 -

35歳、男です。宜しくお願い致します。 2か月ほど前、右耳に軽い耳閉感と音が二重に聞こえる、静かな場所でのみ低音の耳鳴り(ブーンというような音)を感じ、耳鼻科を受診しました。 その際、純音聴力検査と骨伝導?による検査・鼓膜の動きの検査まで一通り実施頂きました。(もちろん、耳の中も直接目視いただいてます) 結果、右耳の低音領域(125Hz)が正常の範囲内(30dB手前くらい)で、左耳よりかは若干レベルが落ちていましたが、あくまで正常の範囲内のため、メコバラミン錠500とアデホスコーワ顆粒を処方され、約2週間飲み続けた結果、右耳の低音領域もレベルが左耳と近いものになり、症状も全てなくなりました。 しかし、治まってから1か月後の今、再び同様の症状が右耳に発生してしまいました。発症した日の朝だけは、よく眠れていない感じがしており、少し倦怠感もありました。難聴が怖かったので再度耳鼻科へ訪問、一通りの検査をしてもらいましたが、今回は前回よりも聴力レベルが正常であり、左右差もないことから、念のため前回の薬を飲んで様子を見ましょうとなりました。 このように、難聴もなく、耳閉感・静かな場所(特に寝る前)の低音耳鳴り・音が若干二重に聞こえる原因は、何が考えられるでしょうか。初回に症状が発生したときよりも、今回の方が症状としては軽い状態であると、自分でもハッキリわかるレベルではあります。 恐らく耳鼻科の先生も難聴ではないことから、様子見という診断をされたと存じますが、そこまで気にしなくても問題ないでしょうか? 私自身の性格が心配性のため、少しでも変だとかなり気になってしまうタイプでもあります。初回発症したときも、少し大きな不安ごとがあったりもしたので、心因的かなとも考えています。恐れ入りますがご回答のほど、宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

「12歳女子/左耳突発性難聴/治療について」の追加相談

person 10代/女性 - 解決済み

再質問させていただきます。 12歳女子(娘)です。 一昨年の春に左耳が突発性難聴になり、低音は回復しましたが、中、高音が難聴です。右耳は正常です。 10/7火曜日の13時ごろ、お友だちがふざけて娘の両耳をはさんで、後ろからシンバルのようにばんと圧をかけてしまいました。直後から左耳だけ膜をはったような違和感を感じ、唾を飲んでも解消しなかったそうです。下校後近所の耳鼻科に連れていったところ、鼓膜は破れておらず傷もないとのことでした。聴力検査をしたところ、回復していた低音が大きく下がってしまいました。病名については特に診断はありませんでしたが、聴力が落ちているので、ステロイド(プレドニン5mg)とアデコスホーワ、メチコバールが6日分処方されました。 プレドニン錠5mg 火曜日 夕方からなので1日3錠(夜)✖️1日 水曜日 1日6錠(朝3,昼3)✖️1日 木曜日、金曜日 1日4錠(朝2,昼2)✖️2日 土曜日、日曜日 1日2錠(朝2)✖️2日 体重は32キロです。 水曜日に同じ病院で再診、聴力検査をしましたが、大きく下がった低音がまだ戻ってきていません。お伺いしたい点は2点です。 1.プレドニンの量は適量でしょうか? 日曜日で薬を飲み終わるのですが、 土曜日〜月曜日までかかりつけの耳鼻科が休みのため、その期間追加でプレドニンを処方していただけないので、明日再診に行って追加で処方してもらうか迷っています。 2.聴力検査表を添付させていただきました。骨伝導まで検査した2025年3月28日の検査結果が黒文字、それに今回の10/7火曜日(初日)を青。10/8水曜日(最新)の結果を赤で追加しました。特に病名は診断されなかったのですが、急性低音障害型感音難聴の可能性はないでしょうか? もしくは突発性難聴の再発は考えられますでしょうか?  またその場合現在処方されている薬で良いでしょうか? 突発性難聴に一度なっていますので、治療のタイミングを間違ったら、、と不安です。 昨日は学校を休みましたが、今日から登校しています。初日にあった耳に膜がはった感じは消失していますが、今日はいつも以上にがやがやしている場所での友だちの声が聞き取りづらく、また自分の声は小さいような気がしたそうです。耳鳴りやめまい、詰まった感じはなかったようです。 アドバイスのほど、よろしくお願いします。

2人の医師が回答

難聴のセカンドオピニオンについて

person 乳幼児/男性 - 解決済み

右耳小耳症、外耳道閉鎖症の現在生後5ヶ月の息子がいます。 新生児聴覚スクリーニング検査では、左耳はパスで、 生後3ヶ月の時には、大学病院にてABR検査をしたところ 右耳(小耳症側)105dB 左耳30dBでほぼほぼ正常 という結果で、主治医からは「片耳難聴であり、補聴器は左右の聴力差が大きいためお勧めしない」と言われました。 そんな中、最近自治体からの紹介で難聴専門の療育へ見学と相談へ行きました。 そこで管理者と思われる方と話し、大学病院での聴力検査のことを伝えた所、「右耳が小耳症で全く聞こえておらず、小耳症ではない左耳も30dBで完全ではないのに、補聴器なしでいいという現在の大学病院での判断は疑問である。他の病院へセカンドオピニオンに行ったらどうか」と言われました。 ただ、その管理者の方から、 「他の病院なら、将来的に右耳に人工内耳入れた方がいいとの話になるのでは?」 「障害者手帳はあるのか?」 との質問も、受けたのですが、この聴力ではどちらも対象外だと思っており、個人的にはどこまで信じたらいいのか…と感じております。 現在当方が通っている大学病院とその療育は連携をしていないから、付き合いのある病院へ行って欲しい、というニュアンスにも感じました。 上記もあり、セカンドオピニオンにわざわざ行くべきなのか迷っています。 一応、今通っている大学病院では、半年後の生後9ヶ月に再度聴力検査を行う予定です。 他の片耳小耳症の方の話を聞いても、片耳難聴では、補聴器の着用は特に勧められていないことがほとんどかと思います。 私的にも、補聴器の大切さや使い方が理解出来るようになる就学前後ごろに骨伝導補聴器を試していってもいいかと思っています。 しかし、当方の聴力では、補聴器の着用を乳児の頃からした方が良いでしょうか? セカンドオピニオンで他病院の受診も検討した方が良いでしょうか? 療育自体は楽しそうに本人も参加しており、通う予定なので、大人しく療育の方に従った方が良いかもですが、赤ちゃん連れで大きい病院の受診はやはり大変で…迷っています。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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