ADHD治療薬に該当するQ&A

検索結果:340 件

ADHD治療薬 副作用について

person 30代/女性 - 解決済み

今年3月よりADHDの治療を開始したのですが、副作用に悩まされています。 インチュニブは服用時間を調整しても日中の眠気で仕事に支障が出るため、アトモキセチン40(+モサプリド)を飲んでいるのですが、吐き気がつらいです。 日によって症状が異なり、ほとんど症状が出ない日もあれば仕事にならないほど吐き気が強いときもあります。30分程度で治るので我慢して飲んでいたのですが、ここのところ他の時間帯にも胃の不快感が出るようになりました。 質問なのですが、 1.日によって症状が違う理由で考えられるものを教えてください。今のところ、服用量(25〜80)、食事量や水分摂取量、服用時間(毎日7〜9時に飲む)等調整しましたが、同じ条件でも症状が違うことがあります。 2.薬の副作用というものは、薬の長期連用により体への影響あるのでしょうか? 例えば今回の場合、短時間の吐き気を我慢していればいいと思っていたのですが、毎日吐き気があることで胃へのダメージが蓄積されていき、体への悪影響に繋がっている可能性はあるのでしょうか? 3.アトモキセチンは初期に副作用が出やすいと聞きます。初期とはどれくらいの期間でしょうか? 4.医師から提案されたコンサータを試すか悩んでいます。あまり良くない話を聞くので… 用法を守れば安全なのでしょうか? 仕事や私生活に影響が出ていて、どうしても改善したくて薬を始めたので、できれば治療を続けたいです。 ただ、このままでは別の意味でどちらにも影響が出ているので、本末転倒とも思います。 次の受診まで半月ほどあるので聞けず…よろしくお願いします。

3人の医師が回答

舌が痛い状態から口内全体が痛くなり咳が出るようになりました。

person 50代/男性 - 解決済み

最初は舌が痛く、添付の画像のように白いものができたので耳鼻咽喉科に行きました。 処方された薬で白い物はなくなりましたが、痛みは口全体に広がってます。 食事のときに痛いです。また喉がいがらっぽく、咳を良くするようなりました。 AIに分かってる情報を入れて質問を繰り返したところ、「口腔カンジタ症」であると言われました。 AIは時々、説得力のある説明をして嘘をつくので、耳鼻咽喉科に行き再診断していただきました。 先生は「口腔カンジタ症じゃないとおもうけどなぁ」と言ってましたが、検査に回して頂けました。 結果は1週間後です。AI使い倒しているので信用できないと知っています。 ただ、どうもこの症状は診断が難しく、原因の切り分けも難しいらしいと色々調べて分かりました。 先生方の見立てを伺いたく思います。口が痛いので早くなんとかしたいです。 よろしくお願いします。 症状の経過】 1ヶ月間継続している口腔内症状 口内・舌のピリピリ感、痛み 食事時の痛み 歯磨き時の歯肉の痛み 喉のイガイガ感、頻繁な咳 【背景情報・リスク要因】 ADHD治療薬:アトモキセチン80mg服用中(口渇の副作用が明確に発現) 抗不安薬:レキソタン服用中 CPAP使用(夜間口腔乾燥、朝にカラカラ状態) 性的接触歴あり(オーラルセックス) 舌に白い付着物が出現(画像あり) 【これまでの治療経過】 最初の診断:アレルギー性口内炎、亜鉛不足 処方薬:抗炎症薬、アズノールうがい薬、デキサメタゾン口腔用軟膏、アレルギー薬 亜鉛不足の指摘(ただし総合ビタミン剤で亜鉛摂取済み) 治療により症状改善 【医師の見解】 2つの耳鼻咽喉科で「口腔カンジダ症ではない」との初見 ただし培養検査を実施(結果は1週間後) 【患者の懸念】 口腔カンジダ症の可能性を疑っている 抗炎症治療で改善したが根本原因が不明 再発リスクについて

2人の医師が回答

ADHD治療の今後の継続について相談したい

person 30代/男性 - 解決済み

以前、医療機関でADHD(主に注意欠如)の傾向があると診断されました。自閉スペクトラム症(ASD)の傾向については、閾値未満とのことです。 現在は、ADHD治療薬としてアトモキセチン(40mg)とアリピプラゾール(2mg)を処方されています。担当の先生はとても親切で、安心して通院できています。 最近、大きな課題だった学術論文を書き終え、環境が変わったこともあり、以前に比べて生きづらさが減り、精神的にかなり楽になりました。 薬に関しては、アトモキセチンで泌尿器や生殖器に違和感を感じたため、先生に相談して減らしてもらいました。アリピプラゾールは、考え方が極端になりがちな部分(おそらくASD傾向に関連するもの)を和らげる目的と、少量だと気分を前向きにする効果が期待できるとの説明を受けて服用しています。 正直なところ、薬を飲んでいても、ADHDの特性である「先延ばし」や「不注意」といった点が大きく改善されたという実感はあまりありません。しかし、以前は日常的に感じていた憂鬱な気分や、朝起きたときに「消えてしまいたい」と思うような抑うつ的な気持ちは、薬のおかげでかなり軽くなったと感じています。これは、ADHDそのものの治療というより、ADHDに伴って起こりやすいうつ的な症状(二次障害)の改善に効果があったのかもしれない、と考えています。 そこで、今後の治療について先生にご相談したいことがあります。 治療の中止について: 環境が変わり、以前より楽になった今、先生と相談の上で薬の服用や通院をやめ、経過を見ていくことは可能でしょうか? 薬の効果について: 自分ではADHDの症状改善を実感できていなくても、実は薬が症状を抑えてくれている可能性はあるのでしょうか?もしそうなら、症状が悪化するのを防ぐ(予防医学的な)観点から、あまり必要性を感じていなくても通院や服薬を続けた方が良いのでしょうか? 通院継続の判断: 抑うつ気分が軽くなったのは薬の効果だと感じていますが、この気分の落ち込みを防ぐためだけに、今後も(少し手間に感じている)通院を続けることは推奨されますでしょうか? アドバイスをいただけると幸いです。

2人の医師が回答

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