インフルエンザ検査結果薄いに該当するQ&A

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インフルエンザの二峰性発熱でしょうか

person 10歳未満/女性 -

7歳娘ですが、4月27日に38度6分の熱が出ました。28日29日と徐々に熱が下がり、30日の朝は平熱で、本人も元気だったため登校しました。 その日に、わたしと息子が発熱し受診、検査の結果インフルエンザA型でした。娘は受診せず解熱したので、わたしと息子がインフルエンザだとわかったときに、はじめて、娘もインフルエンザだったのかもしれないと気づき、念の為5月1日の学校は休ませました。するとお昼前に突然、寒気がするといいだし、また39度5分の高熱が出ました。 調べてみると、二峰性発熱というものがあると知り、発熱や解熱のタイミングも似ているので、娘の突然の熱は二峰性発熱の可能性が高いでしょうか? それとも、娘の最初の発熱はただの風邪で、その後、わたしか息子のインフルエンザが娘に移ってしまったのでしょうか。 わたしと息子が受診した際、もし抗インフルエンザ薬の予防投与を希望する家族がいるようであれば出来るとの事だったので、夫の分だけゾフルーザを処方してもらいました。娘が先に発熱したので、娘がもしインフルエンザだったとしたら、30日の時点で発症から3日経っているので、ゾフルーザを飲ませても効果がないのではと判断したので、娘の分は貰いませんでした。 二峰性発熱だった場合、発症日からはだいぶ時間が経ってしまっているので、ゾフルーザを処方してもらっても効果は薄いでしょうか。予防投与の説明の際に、今後家族に症状が出た場合の、みなし陽性の話も聞いたので、明日受診しようか迷っています。ゾフルーザの効果が薄いようであれば、明日も受診はせずゆっくり休ませようと思っています。

10人の医師が回答

第5類コロナの待機期間について

person 30代/女性 -

金曜日に自宅の検査キットでコロナ「陽性」反応がでました。しかし、午後に内科で抗原検査をした際はコロナもインフルエンザも「陰性」でした。 症状は、倦怠感と鼻づまりなどの軽い風邪症状です。熱は微熱があったりなかったりでした。 高熱や、今のコロナの特徴である強い喉の痛みがなく、診察医師も「多分、コロナになっていた日があったとしてもピークは過ぎている」との事でした。 上司に上記報告し、月曜日に発熱や、 目立った症状がなければ出勤してよいか確認したところ「お客様仕事であること、同じ課に妊婦さんがいること」を懸念しており、土日休んで無理はしないでという回答でした。 確かに、言っていることは重々わかりますし、万一を考え、無理をするつもりは全くありませんでした。 しかし、熱もなく、直近の検査で陰性確認されている以上、月曜日も解熱&症状なしの場合、 休むのはちょっと気が引けたので、その上での相談でしたが、来いとも来るなとも言えず、 モヤモヤしています。どうしたら良いかわからなくなりご相談です。 時系列としては、 ●水曜日の早朝 →体調不良を訴えた家族が救急搬送され、朝まで付き添い、診断結果は腸炎でした。搬送時に38℃と発熱していたようですが、主訴が前々からの胃腸の不良で、発熱はそれに伴うものだと思っていました。その後、入院はなく、同居家族を静養のため実家に送り届けています。 ●水曜日の夜 →仕事が終わって体調不良がありました。ただ、救急搬送で一睡もしておらず 疲れているのだと思いました。 ●木曜日 →体調が優れず、会社を休みました。 家で休んでいた際に、実家で静養していた同居家族から「熱が、下がらずむしろ悪化している」と連絡をうけ、内科を受診してもらったところ、コロナ陽性だった為、私も抗原キットを購入し、念の為、金曜日に測定しようと思いました、 ●金曜日 朝方、抗原キットで検査したところ、薄いですが陽性反応がでていました。 ただ、市販のは感度が鋭くない製品も多いため、午後内科で抗原検査、結果、コロナ、インフル共に陰性。 夕方、会社に報告 以上が経緯です。 会社にも明確な規定がなく、 信用されていない感じがしてモヤモヤしました。第5類なのと、目立った症状がないこと、陰性証明がされている以上、 過度に気にするのもどうなのかと考えてしまいます。(先方が不安になる気持ちも勿論わかります)

9人の医師が回答

鼻中隔側弯症女性、コロナ後の副鼻腔炎による鼻声が治りません

person 30代/女性 -

副鼻腔炎がなかなか治らず、特に鼻声が治らならないことに仕事上困っております。 基本的に風邪やインフルエンザなど引かず、体調を崩す時は決まって副鼻腔炎ばかりです。 3月末にコロナウイルスに感染した際に副鼻腔炎の症状が出て両鼻が完全つまるひどい状態でした。 コロナ療養後、症状がマシになっていたもののゴールデンウィーク前半に再び副鼻腔炎のような症状が。 近くに開いている耳鼻科がなく、内科を訪れたところ症状を話したのみでレントゲンなどはとらずに慢性副鼻腔炎と診断されベポタスチンベシル、ベタセレミン、エリスロシン、カルボシステインを2週間分処方されました。 2週間後全くよくなる気配がなく、咳も増え、長めに話すと喉がガラガラするようになってきてしまった為、 別の耳鼻科に再相談しました。 耳鼻科ではレントゲンと菌検査をしてもらいましたが何もうつらず。機械など使わずに肉眼で見て「鼻の中の感じで細菌性、2.3日で治るはず、副鼻腔炎ではない」と言われラスビック、カルボシステインを1週間分処方されました。 しかし1週間後よくなる気配はなく、鼻をかんでも透明の少し粘性のあるものしか出ず、粘性がありすぎるのか鼻うがいをしてやっと黄色い鼻水(膿?)がでてくれる状況でした。 耳鼻科初診1週間後にでた菌検査の結果は「バイ菌はいない、最初の内科が出した薬が効いていたのかもしれない」ということしか教えてもらえず、結局はっきり原因が出ないまま セフカペンピボキシル、カルボシステイン、メジコン、ビオフェルミンRを処方されました。 翌日辺りから黄色の鼻水は、たまに色のとても薄いものが出るのみになり 基本的には透明の鼻水だけになり少しよくなったような気がしますが 不信感が募ったことや、真菌性のものだったら怖いと思い、翌々日に少し離れた所にあるCTが置いてある耳鼻科にかかりました。 CTの結果ポリープや真菌はいなく、片方の上顎洞の半分くらいが影で埋まっていたのと目と目の間に鼻水が溜まりやすく今回もそこに溜まっている副鼻腔炎であること、 鼻中隔側弯症であること、鼻腔道の途中に袋のような道を邪魔するもの(名称を忘れてしまいました)があることがわかりました。 そちらではクラリスを先の耳鼻科で処方された薬の中のセフカペン~と置き換えでのむということで処方されました。他の薬はそのままです。 先生には手術を進められました。 クラリスを飲んだ初日のみ発熱しましたがそのまま飲み続けて3日目の 5月23日現在、今週頭に黄色い鼻水が出なくなったところからよくも悪くも体調の変化はありません。 ここ1週間ほどは朝目が覚めた瞬間がいちばん鼻の調子がよく、夜に近づくに連れて後鼻漏や痰が喉に絡んで声がガラガラとなり、長めに喋ると喉も痛くなります。鼻と喉の間にずっと痰が張り付いているような感覚があり、日中も少しだるい日が続いております。 声を使う仕事をしているため、あまりの治りの遅さに大きな不安とストレスを感じています。 病院を転々とした私が悪いのですが 正直どのお医者さんを信じたらいいものかわからなくなってきています。 とにかく早く治したく、家庭用ネブライザーの購入や可能かわかりませんが耳鼻科にお願いして毎日通って吸引とネブライザーをしてもらえないかな?などと考えております。 長くなりましたが 皆様のご意見と、 1日でも早く鼻声を治すために小さなことでもいいので私にできることの知恵をお借りできたらと思います。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

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