コロナ感染白血球数に該当するQ&A

検索結果:116 件

帯状疱疹帯状疱疹と診断されましたが、発熱と倦怠感が長引き不安です

person 40代/男性 -

はじめまして。48歳の男性会社員です。現在、以下のような症状があり不安です。ご意見を伺いたく相談させていただきました。 【主な症状・経過】 ・約12日前より臀部(割れ目あたり)に強い鈍痛があり、その後発熱(37.3〜38度台)と強い倦怠感が出始めました。排尿時も少し痛みを感じました。 ・臀部(割れ目あたり)の痛みのある部位には水疱のようなものもあり、皮膚科ではおそらく帯状疱疹(もしくは単純ヘルペス)と診断され、抗ウイルス薬(バルトレックス、アクアチム難航)を処方されました。 ・解熱鎮痛薬(ロキソプロフェン)を服用しながら様子を見ていますが、熱が一時的に下がっても夕方〜夜にかけて再び上がる「ぶり返し」が続いています。 ・先週あたりからは、熱自体は36度後半~37度を少し超えるあたりで推移していますが、毎日、倦怠感やふらつき、時折、お尻の痛みの部位に痒みを伴うこともあります。 ・心配だったので、内科で血液検査を受けました。(添付参照) 血液検査では白血球数やCRPはやや上昇していたものの、腎機能や肝機能には大きな異常はなく、感染症や悪性疾患の可能性は低いとの診断を受けています。 またインフルエンザ、コロナは陰性です。 最初の時よりは、多少は改善している肝がしますが、しかし、ここまで長引く倦怠感と熱感の原因が帯状疱疹だけで説明できるのか不安です。  本当に帯状疱疹が原因でこのような全身症状(長引く発熱・倦怠感・浮遊感)が続くことがあるのか? ここから改善していく見込みがあるのか?それとも再受診や追加検査が必要か? この辺り所見をいただけますと助かります。

3人の医師が回答

微熱が続く ウィルス感染

person 40代/女性 - 解決済み

先週木曜日の夜に8度の発熱があり、次の日に病院に行った時は7.3度まで下がっていました。月曜日辺りから耳の下辺りの腫れとその5cm程下に痛みのあるしこりを見つけました。しこりの大きさは2ミリ程だと思います。痛みはまだ少しありますが、大きくはなっていません。腫れもだいぶ引いてきています。 血液検査にて、なんらかのウィルスに感染したのだろうと言う事に加えて、喉の痛みも少しある事。その結果、副鼻腔の薬、解熱剤をもらい帰りました。再びその夜も7.9度の発熱があり、カロナールが切れる頃にはまた7.6程度に上がるを繰り返しました。心配になったので、再び土曜日に病院に行き、また血液検査をしてもらいました。その結果やはり、ウィルス感染で間違いないだろうとの事(crpが上がり、白血球数が減少している為)痛みがあり眠れないのであれば、ロキソニンに変えましょうとの事でロキソニンを貰いました。ウィルス感染は、特効薬などは特になく、痛みがあるうちは毎食ロキソニンを飲むように指示されました。1週間程は続くかもとの事。インフルエンザ、コロナの検査は両日とも陰性です。 土、日と、熱は下がり、毎食ロキソニンを飲む事もなく落ち着いていました。 治ったと喜んでいた所、月曜日20時頃寒気を感じ測ってみると7.5度でした。こんなに微熱が上がり下がりした事はないし、悪性のものではないかなどと心配です。ちなみにロキソニンを飲めばそのうち下がります。今は毎食後ロキソニンを飲んでいますが、昨日も夜のみ7.5度まで上がる事がありました。ロキソニンのおかげでこれでも抑えられてると思って良いのでしょうか? 生理が昨日きたのですが、数日前からとにかく寝汗がひどく目覚める日々ですが、特に2日前程からは1.2回は着替えます。数ヶ月の記録を見ると、生理前から生理が終わるくらいまでは寝汗は続いています。(日中は汗はかきません) これはいつもの生理前の症状として捉えていいのか、再度受診した方がいいのか不安です。バセドウ病は陰性でした。現在はロキソニンを飲んで9時間は経っていますが、また微熱の7.3度です。不安症なので落ち着きません。

9人の医師が回答

喉の痛み違和感について

person 60代/女性 -

63歳の母のことです。 お酒も殆ど飲まないし煙草も吸いません。 2024年5月、首や喉あたりに違和感を感じ A耳鼻咽喉科を受診。 ファイバースコープで検査をするも異常なし。 2024年9月、B病院の耳鼻咽喉科を受診。 ファイバースコープとエコー検査をするも異常なし。 2025年6月、脂肪肝のためかかっているC病院の先生に上記経過を相談。エコー検査、頸部MRI撮影。エコー検査で首にしこりがあるようなことを技師に言われたため、頸部MRIを撮りました。 画像診断管理医の報告書には、検査所見に両頸部に正常大のリンパ節を認めますと書いてあり、診断には特記すべき病的異常所見は認めませんでしたと書いてありました。 どうしても首や喉のあたりの違和感が消えないため、 昨日11月17日、D耳鼻咽喉科を受診。 ファイバースコープで検査をすると、EBウィルス感染、上咽頭がん、悪性リンパ腫の可能性と言われ採血をしました。 本日一部の結果が出て、 白血球数 6370 赤血球 443 CRP/LA 0.05以下 HbA1c/NGSP 5.4 HTLV-1/C (-) CRP定量/LA 0.05以下 HTLV1抗体CLIA (−) IgG判定 (+) IgG抗体濃度 238.5 IgM判定 (−) IgM Index 0.85未満 EBV抗体VCA-IgG 320 EBV抗体VCA-IgM 10未満 可溶性IL-2レセプター 検査中 一部先生から説明があった項目を載せました。 他にも必要な項目があれば書きますので 教えてください。 鼻の奥に出血や内出血が起きているファイバースコープの画像も載せます。リンパ腺が剥き出しになっていると言われました。 違和感を感じ出した昨年春から、家族がコロナに罹ってもうつることなく元気に過ごしていて一度も熱も出さず風邪も引いていないのでこの診断に大変驚いています。鼻水や耳鼻咽喉科系の症状も全くないです。 経過や採血数値から、 悪性リンパ腫、上咽頭がんは確定的でしょうか。 見解を教えてください。

2人の医師が回答

1週間高熱が繰り返し上がったり下がったりします。何の病気でしょうか。

person 20代/女性 -

2月20日頃より、朝起床時に緑色の痰が出るようになりました。ちょうどその頃、睡眠不足が続いていました。 2月25日には朝から悪寒が出現し、最高体温は37.5℃でしたが、咽頭痛はありませんでした。 2月26日、強い寒気のため受診しました。インフルエンザおよび新型コロナウイルスは陰性でしたが、尿混濁があり尿路感染症疑いと診断され、レボフロキサシンを開始しました。この日の体温は38.1℃でした。 2月27日は、朝から一日中両下肢のしびれ感があり、熱も38.5℃ありましたが、1日外に出かけてしまいました。歩いていると腰や足に突き刺すような痛みを感じました。特にふくらはぎ内側に神経に響くような痛みがあり、(押したら痛い部分がわかるくらい)立位で腰から下肢にかけてキーンとした痛みが出現し、座るとましになりました。熱は依然として変わらずあったと思います。 2月28日は37.6~40.1℃の発熱を反復し、38.5℃前後が多い状態でした。インフルエンザおよび新型コロナの再検査は陰性でした。腎盂腎炎の可能性を指摘され、採血および抗菌薬の点滴を受けました。その後、セフジトレンピボキシル200mgおよびカロナールが処方されました。 3月1日に月経が開始し、最高39.6℃まで上昇しました。強い悪寒があり、頭重感やぼーっとする感じがありました。一時的に36.8℃まで下がりましたが、その後も38℃以上の発熱を繰り返しました。生理痛も相まって結構しんどかったです。 3月2日は寒気がやや軽減しました。これまで冷却すると悪寒が強まっていましたが、この日は冷却が心地よく感じられるようになりました。経血量は多めで、右鼻から軽度の鼻出血もありました。 3月3日には乾いた咳が出現し、37.6~39.1℃(38.5℃前後)の発熱を反復しています。再診し、血液検査結果の説明を受けました。 只今39.9℃の高熱と手足が冷たく寒気が酷いです。 血液検査では、ALT 15、CRP 2.47、白血球数 3,800/μL(38)、赤血球数 469万/μL、ヘモグロビン 13.4g/dL、ヘマトクリット 43.4%、MCV 92.5、MCH 28.6、血小板数 10.1万/μL、好中球 57%、好酸球 0%、好塩基球 0%、リンパ球 37%、単球 4%、異型リンパ球 2%でした。異型リンパ球が認められたことから、伝染性単核球症の可能性を指摘され、再度採血となりました。この際、ラスビック錠75mgおよびカロナールが処方されました。 温かくしてジッといないと寒気が襲ってきますし、逆に厚着しすぎると熱が籠って内蔵や脳みそが茹で上がった感覚になります。 現在の主な症状は、38.5℃前後の発熱が約1週間持続していること、力が抜ける感覚があり、体をずっと起こしていられない、今も少し寒気を感じること、頭重感や耳鳴り、首筋の痛み、痛覚・感覚過敏、舌苔の出現(昨日から)、および軽度の下肢のしびれや神経痛様症状です。食欲は少しありますが、おかゆなど3口ほど食べてお腹が満たされます。水分は沢山取るようにしてます。 以上を踏まえ、 1、これらの症状および血液検査結果から考えられる疾患について、 2、現在処方されているラスビック錠はウイルス感染症にも効果があるのか、また服用して問題ないか(抗菌薬耐性が心配です)、 3、カロナールは1日3回必ず服用すべきか、それとも発熱時のみの頓用でよいか、 4、安静に過ごす上で気をつけるべき点、 についてご教示いただきたく存じます。

6人の医師が回答

「1歳9ヶ月 40度の熱 熱性痙攣」の追加相談

person 乳幼児/女性 -

1歳9か月の娘について相談です。 10月25日(土)から高熱が続き、25日夕方に簡易血液検査、夜に詳細な血液検査を行いました。 27日(月)には市民病院の小児科で再度採血・尿検査・レントゲンをしています。 【経過】 25日夕方から発熱(最高40.5℃)し、夜に熱性けいれんを起こしました。 26日は受診なしで自宅で経過観察。朝8:00にダイアップ2回目を入れ、日中は比較的元気に過ごしましたが、夜から再び40℃前後の高熱。 解熱剤を入れても効果がなく、朝まで高熱が続きました。 27日に市民病院小児科を受診。点滴(ソルデム)を受けながら血液・尿検査、レントゲンを実施。 肺に少しモヤモヤが見られ、吸入薬の処方を受けました。 以前、生後2か月のときにRSウイルスで入院歴があります。 【検査結果】 10/25夕:WBC 9.6、CRP 1.6 10/25夜:WBC 9.1、AST 23、ALT 59、CRP 1.41 10/27朝:WBC 4.53、AST 108、ALT 48、CRP 1.65 白血球数は減少し炎症は全体的に落ち着いてきているようですが、CRPはやや上昇。 一方で肝臓の数値(特にAST)が上昇しており、主治医から「肝機能が少し悪い」と言われました。 肝エコーでは異常なし。解熱剤(坐薬)はこれまでに6回ほど使用しています。 尿検査では、比重1.005以下、潜血1+、尿糖2+。 点滴中の採尿だったため、医師からは「ソルデム(ブドウ糖)の影響の可能性あり」と説明を受けました。 29日(水)に肝機能と尿の再検査予定です。 【その他の情報】 ・咳と鼻水あり(マイコプラズマ、EBウイルス、サイトメガロウイルスも追加検査予定) ・インフルエンザ、コロナ、アデノ、RSすべて陰性 ・まぶたに毛細血管が赤く浮き出て見える(左右差なし、腫れなし) ・ほっぺの青タンはダイアップの副作用でふらつきてこけてしまい、加湿器にぶつけました。 【質問】 1. 肝臓の数値上昇はウイルス感染(マイコプラズマ等)による一時的変化の可能性がありますか? 2. 坐薬や発熱が肝機能に影響することはありますか? 3. 尿糖や潜血は点滴や高熱による一過性変化と考えて良いでしょうか? 4. まぶたの毛細血管の赤みも発熱や炎症によるものの範囲内でしょうか?   5. 本日受診した病院で、熱が続いているのでもし明日の朝8時(2回目のダイアップから48時間後)にも熱があったら3回目のダイアップを入れてねと処方を受けました。 何度からを発熱とするのか聞くのを忘れてしまいました。 また、最初に行った救急病院ではダイアップ3回目は基本いらないともらった紙に書いてました。どうしたらいいのか迷っております。 現在:体温37.9℃(14:30時点)/最後の坐薬は朝7:30使用。 水分は摂取でき、ぐったり感はやや改善しています。

5人の医師が回答

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